土曜日
血圧散歩はお休みなので
第二の休憩場所へ
朝から快晴で
気温も高いので
ちょいと混み合うけれど
それなりの場所で
あ
既に食べてしまった
モーニング💦
やっぱり血圧散歩後の
休憩場所には敵わない
《猫を処方いたします》
を半分ほど読んで
さほど猫の描写は描かれてはいないけれど
頷ける事や気付きが沢山ある気がしました
そして
あの病院の先生と看護師
気づくでしょうか?
気づきますよね
あれは
🐈猫ですね
読みながら
《猫の傀儡》を思い出してしまいました
猫の為に猫を使って人間を操る
これとは違いますが
このお話は
最後には
猫も幸せに人間も
前向きに
猫は
居るだけで


