ーうつ・不眠・PTSDは治らない?ー -7ページ目

ーうつ・不眠・PTSDは治らない?ー

うつを克服し、苦しんでいる人をサポートしてきました。誰かの、なにかの、きっかけになれれば・・・

いわゆる「うつ」の現場、

症状はいろいろなのだが、

もう、とにかく動けない。

歯磨きしよう。このタバコすったら。
もう一本すったら。うーん、ちょっと起きられないから、

タバコもう一本。うーん、次に何か食べてからで、いいっか。

喉が渇いた、水が飲みたい。
うーん、コップ取りに行けないよ。あーめんどくさ。
ま、いっか、どうせ「うつ」だし。どうせ「ゴミ」だし。

動ける時もあるのだが、

天候次第だったり、(あまり無いけど)大好きなことだったり。

2013年、1月。

寒くて僕は、火をつけた簡易コンロの上で、寝た。
もちろん大やけど。でも動けなかった。

いま考えたら、

あの時、死んじゃったような気がするのだ。
背中には、大きな丸いバーナーの火傷あと。一生消えない。

最近では一般の方も、医療用医薬品に対する意識が高いようです。
だから、だんだん製薬業界のウソがバレてきてはいるものの、
おかしな現実はいまだにたくさん存在しています。

よく知られた話をひとつ。
1999年まで、日本のうつ病患者の数は年間約43万人で横ばいの状態が続いていました。そこで錠剤を作りすぎたグラクソ・スミスクラインという製薬会社はこのありあまった薬を日本(と韓国)に売りつける名案を思いつきます。

『そうだ、なんでも「うつ病」にしちゃえ。』

人間にわき起こる自然な感情である「悲しみ」「落ち込み」「ネガティブな気分」。
つまり、それまで病気とはみなされなかった自然な感情も、病気であることにしちゃったわけです。そのために大きなお金が医師に、病院に、医学部に流れ、診断や治療のガイドラインが作られ、「心の風邪」というキャッチコピーまで登場しました。
ほかの業界ではこういう投資を、「宣伝費用」と言いませんか?
結果は、「大成功!!!」。2002年にうつ病患者数は70万人を超え、

2008年には100万人を超え、厚生労働省から発表されている直近、2014年10月の

患者数は111万6千人です。

「うつ病の特効薬」登場で、患者さんは3倍に迫る勢いです。うつ気分が改善されたのは、グラクソ・スミスクライン氏かもしれませんね。

特効薬の名前はSSRIというジャンルに属する「パキシル」。


この時のいきさつが「クレイジー・ライク・アメリカ 心の病はいかに輸出されたか」という本に、詳しく書かれています。よ~く、考えてみてください。

 



あなたの「うつ病」、本当に初めっから「病気」だったんでしょうか?

あなたの周りに、「電波系」の人はいますか?
お知り合いに、「チャネラー」はいらっしゃいますか?

 

虚言癖もなく、

統合失調でもないのに、
とんでもないことを言い出す方たち。。。
中には、本物もねっ!。

 

「脳」の機能は、底知れません。

深く認識せずして、判断することなかれ。。。

 

脳のある部分を電気刺激すると、なななんと、
「神秘体験」を得られることが確認されています。

 

それは、耳の後方上部、いわゆる側頭葉の一部。

カナダ、ローレンシャン大学、パージンガー博士は、

約1000人を対象に、ここを刺激したところ、

約40%の人が、ありありとした知覚体験を得たぁーーー!!

 

キリストやマリア、あるいは宇宙人を見ていたのです。

 

1000人というこの母数は、「エビデンス」として十分なもの。


「脳」は本当に「神経」なんですね。

 

 

でも、あなた!
耳の上を「グリグリ」なんて、しないでよん。

仕事も、遊びも、勉強も、
心躍る、輝きの「着想」を得る方法は?
・・普通の自分を、スーパーマンに変えるような。
・・次々と難問を解くような。
う~ん、そこまでは望まなくても、好調な時の私の世界を(笑)!。


そうなる方法というものが、実はあるらしい!

思考のプロセスを論じた高名な数学者、ジャック・アダマールは、

そのためのヒントとして、こんな過程を提示しています。


1、課題と正面から向き合う
2、その課題を放棄する、と決断する
3、休止時間を置く
4、すると解決策が何気ない瞬間にひらめく


・・・つまり最初から先延ばしにするのではなく、一度は目を通し、
そして放置してしまう。
すると、、、、、チャンスがぽっと、訪れる。

これは睡眠前の学習が効果的だ、との事実とも符合します。

睡眠の質 において「浅い眠り」では海馬から「シータ波」と言う脳波が出ています。

一方「深い眠り」になると大脳皮質から「デルタ波」が。

「シータ波」は情報の再生を、「デルタ波」は記憶の定着を担当しているらしい・・・。

身体を安めながらも、脳は寝ている間に情報を整理整頓し、

明日の朝日に備えているのです。

この作業の繰り返しによって「課題」が熟成されのです。

熟成の深さによって、黒酢もまた漆黒の輝きを放つwww。
きのうのカレーライスが、とても美味しくなるようにwww。


 

さぁーて、今日は早く寝てみましょうか。

うちの子アスペルガーなんです

 

うちの子は発達障害なんです

 

これって最近の製薬会社が開発した新しいマーケティングだとおもう

 

アスペルガーと発達障害が

 

「さも、他に秀でた特技がある!」的特別感

 

病院にいって

 

やっぱり

 

うちの子アスペルガー

 

うちの子は発達障害

 

親の自慢のために 変な薬を飲まされちゃたまんないよね

 

日本語の特異性を、脳科学の面から考えてみるのも、面白い試みです。
限りなく大雑把に(笑)、左脳と右脳の働きを書出してみましょう。

 

左脳・・・話す・書く・分析・推論・思考・計算
右脳・・・空間的、図形の把握・直感・音楽を聴く・イメージ記憶

音楽やノイズ(雑音)は、右脳の領域、
意味のある言語音声は、左脳が主に使われています。

 

さて、ここからが本題。

では、虫や動物の鳴き声、波、風、雨の音、小川のせせらぎはどうなのでしょう。
最近しばしば紹介されていることですが、日本人は言葉と同様 これらの音を  

左脳で聞いています。対して日本語を母国語としない人は、

楽器や雑音と同じく右脳で聞いているのです。
つまり、「虫の音」は「虫の声」。
英語圏の方にその風情を伝えることには「垣根」が存在しています。

日本人にとって、海の波も雨のしずくも、自然の発する空気の振動は、

意味を持った言葉のようなもの。


 

きっと、静かに心を澄ましたら、
草木も日本語で挨拶をしてくれるかもしれません。

精神薬を飲みたくなくて

サプリメントでなんとかしようと思っている人って結構いると思うんだけど

よーく調べないと、結構サプリメントって怖い

 

私はまず

アメリカのサプリは買わない

原材料をどこから仕入れているのか不明だし

外側のコーティングも怖い

 

日本のサプリも買わない

日本は効果のあるものは許可されないので

飲む意味がない

 

そこで私はオーストラリアからサプリを買ってます

オーストラリアの基準はとっても厳しいので

安全であり材料は全部現地調達で賄えているからです

 

特に サメ系やオメガ系は オーストラリア良いです

 

 

「私のうつ病、いつになったら治るの?」
半ばあきらめにも似た、ため息混じりの深刻な疑問。
こんなにつらいのに。

お医者さんは、言ってるよ、「心の風邪」だって。
風邪が何年も治らないなんて。

たいがいのお医者様は、

「治癒」ではなく「寛解」といいます。

「かんかい?」
これは、症状が緩和されて病気の勢いが治まった状態を指す言葉。
だから「再燃」「再発」っていうのも精神疾患には多いですよね。

私とお医者さんの「治る」という言葉の認識のギャップ。


「うつ」からの本当の脱出とは、元の自分に戻ることなのではなく、
モデルチェンジしたような、より自然体の自分に
新しく生まれ変わるような形で実現されるものだと言えるかもしれません。

「風邪」とは、ちょっと違うんですよ。

色んな睡眠導入剤があるなか

やはり

マイスリーと

ハルシオンは

どこでも処方してくれる比較的副作用もないし

半減期も短いのでまぁ安心に近い睡眠薬だと思う

 

しかしそんな薬でもやはり副作用はあり

 

マイスリーは食欲増幅

ハルシオンは夜中の徘徊

 

なかなかやはり自然ではないものなので

気を付けて服用することが必要だと思う