映画「NECK」観てきました。
なかなか、おもしろいですよ。お化けを作る機械“ネック・マシーン”を研究する大学院生の相武紗季ちゃんがかわいい!!ドキドキ

舞台版もあったらしいです。これも観たかったな。
さらに映画に登場する作家「越前魔太郎」名によるライトノベル2本、講談社ノベルズと電撃文庫からそれぞれ出版される。複数の作家が覆面でかかわっているそうです。噂では、乙一さんも参加とか。




この映画のタイアップ曲「今夜はMAGIC BOX」でメジャーデビューのMAGIC PARTYもかっこいいです!グッド!

是非、聞いてください!


「NECK」公式HP
試写会観ちゃいました。(^^;

2010年4月の興行終了後、新築工事のため休館した歌舞伎座。(新しい歌舞伎座は2013年春の完成を予定)その歌舞伎座の『十二月大歌舞伎』昼の部の演目になった大人計画の宮藤官九郎が作・演出の新作歌舞伎『大江戸りびんぐでっど』が映画になった。というより記録映画という感じ。

そうそう世にいう『シネマ歌舞伎 大江戸りびんぐでっど




出演は市川染五郎、中村七之助、中村扇雀、中村勘三郎ほか。

お話はこんな感じ、時は江戸時代、処は大江戸。くさや汁を浴びた死人が“ぞんび”として生き返る事件が発生した。人間にかみついては増え続ける“ぞんび”に江戸の町は大騒ぎ。そんな中、くさやの名産地・新島出身の半助(市川染五郎)は、くさや汁を体に塗ることで彼らを従わせることに成功する。
想いを寄せるお葉と共に、何と人間の代わりに“ぞんび”を働かせる人材派遣会社「はけんや半助」を起業する。“ぞんび”は文句も言わずに人間の嫌がる仕事を安く請け負い、商売は大繁盛となった。しかしやがて派遣に仕事を奪われた人間たちが現れ、切っても死なない派遣“ぞんび”VS失業者の争いが始まろうとしていた。なんとブラックな話。


試写会観ちゃいました。(^^;

2001年『キャッツ&ドッグス』(Cats & Dogs)の続編『キャッツ&ドッグス 地球最大の肉球大戦争』が2010年8月21日で公開されます。
アメリカでは2010年7月に公開されています。

CGを駆使し、犬と猫の戦いを描いたSF・スパイアクション・コメディ。

腹抱えるほどおもしろい!

「007」・「ミッション:インポッシブル」・「メン・イン・ブラック」などの要素がふんだんに取り込まれています。

この手の映画を親子で観ない日本人が世界から遅れていく一方ですよ!


本当!