トランプが勝ことが当たり前の状況で、ハリスと接戦と報道されている。

アメリカを破壊しているバイデン大統領とその副大統領であるハリス。

バイデンもハリスも、民主党であるだけで、アメリカ国民には、二人への期待はないだろう。



そもそも、前政権のトランプ大統領が作った国境の壁を、就任すぐに工事を取りやめたバイデン。

不法移民がアメリカを壊しているのに、それを止めるための壁の建設を阻止したバイデン、民主党が国民に求められる訳ないだろう、笑。


2016年の大統領選挙で、ヒラリーが負けてトランプが勝った時に「なぜ?」と言われましたが、この「何故?」が今の状況を見れば当然であったことがわかりますね。

これほど選挙に病んだアメリカをトランプが如何に立て直すのかが、今後のポイントになります。



すでに、トランプ政権は、政権運営の基礎を始めていますね。

イーロンマスクが加わったり、イーロンが「」を指名したり。

また、ロバートケネディjrが加わったりしています。

イーロンは、経済再生で、効率的な経済運営を進める。

また、ロバートケネディjrは、ディープステートの存在とこれまでの行為の暴露と、撲滅を担当する。

これまで抱えていた「アメリカの闇と膿」を一掃するような、メンバーと役割を感じます。


2025年の世界情勢の変化が楽しみです。


<以上です>