今日は終業式がありました

校長の話が長くて退屈なので建築科の人と遊んでいたらスリッパが飛んで行ってしまって困りました

明日から一応冬休みです
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あなたは大好きな人が
望むならどこまでできる?
質問は消してね!!!
Q1.無理
Q2.無理
Q3.余裕
Q4.余裕
Q5.余裕
Q6.余裕
Q7.余裕
Q8.無理
Q9.余裕
Q10.無理
Q11.無理
Q12.余裕
Q13.余裕
Q14.無理
Q15.相手がするならOK
Q16.余裕
Q17.余裕
Q18.余裕
Q19.余裕
Q20.余裕
Q21.無理
Q22.余裕
Q23.余裕
Q24.洗えば可能
Q25.後始末が面倒だから無理
Q26.余裕
Q27.余裕
Q28.自分のって事?
Q29.余裕
Q30.余裕
コメくれた方にまわします。
過激なので覚悟してね♪←
今回紹介したいバイクは誰もが一度は目にしたことがあるであろう熊重工の名車『PN-D 400SS』

このバイクは1956年に『KU-MA 400』として発売された400ccのネイキッドタイプのバイクが元になっている

『KU-MA 400』はファン達に『熊』と言う愛称で親しまれていたが1972年に生産中止となってしまったがファン達の強い要望により1980年にフルモデルチェンジされ『KU-MA W400』という名で生産された

熊重工は『KU-MA W400』のフォルムを発売前日迄公にしなかった

発売日当日には全国のファンが熊ショップに足を運んだ

ファン達は変わり果てた『KU-MA W400』を見て衝撃を受けた
今まで狂暴な熊の様なフォルムだったがフルモデルチェンジにより可愛らしい白熊の様なフォルムになっていたのである

肝心の走行性能は可愛らしいフォルムからは全く感じさせないような狂暴な走りを魅せた

その評判は瞬く間に世界中のライダー達に広まり発売から一年間で総販売台数は5000万台を記録した

しかし燃費が3K/lと非常に悪く景気の悪化や法の改正による排ガス規制と人々のエコ意識の向上の影響を受け1993年に生産を終了した

1995年に熊重工は森田原動機と合併し社名を『PANDA技研』へ変更した

その翌年『KU-MA W400』は排ガス規制の対策を施しマイナーチェンジして『PN-D 400』として生産される
現在も『パンダ』と言う愛称で親しまれている

そして先日2012年に燃費を向上させた『PN-D 400SS』が発売されるという発表があった

"SS"というのはバイク業界では普通"スーパースポーツ"の意味を表すのに用いられるが『PN-D』に関しては"スーパー笹"の意味であるとの事だ

驚く事に『PN-D 400SS』はガソリンの代わりに笹を燃料として走るそうだ
『PN-D 400SS』はバイク業界に革命を興す事になるだろう


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