「ちくしょう・・・。いてぇ・・・。」
右肩から血が湧き出ている。
油断していた・・・。
まさか警察が撃ってくるとは思わなかった。


~365日間逃亡記・第一部~

今は秋・・・。
暑さと寒さもない穏やかな季節だった。
ここはどこだ?
植物に詳しくないのでよくわからなかったが背の高い植物が生い茂っているところだった。
「うぅ・・・。」
右肩の痛みは消えていなかった。
まずいな・・・。
まずは右肩を治療しなければならない。
そしてここがどこかも知らなくてはいけない。
そして・・・あいつらと合流しなければ・・・。
「!」
いろいろと考えていると二人の男話し声が聞こえてきた。
え・・・。
え~っといきなりケータイから投稿になってしまいました。。。WW
タイトルとかで大口?を叩きましたがいきなり日記です。
まあそこら辺はスルーでよろしくです。