どうも気が乗らなくて、

決断を先伸ばしにしたくなる時は

潜在意識が情報処理をしていて

次に起こる事態に備えて

準備しているので

無理に決断・行動は

すべきでない。

潜在意識が間違うことはない。

どうしても気が乗らないとき

それは潜在意識からの

メッセージである。

潜在意識に妥協はない。

喜んでするか、

抵抗するか。

抵抗しているときは

自分の心を探る必要がある。

情報処理するのに十分な

時間が与えれれば

潜在意識は情報を

鮮明に印刷して正解を

見せてくれる。

ソースより。


PS.確かになんか引っ掛かる時は
  なんかあるよね。

友情に関して

いい言葉がありました。

『自分がまだ相手を本当に

知っていないと思うこと。

これが友情の基本。

どんなに親友であっても

自分はあの人を

知っていると思うこと

自体が恐ろしいし

非礼でもある。』

しびれる言葉ですね。

誰でも自分の専門分野を

持つことである。

小さなことでいい。

自分はそれによって

社会に貢献出来るという

実感と自信をもつことだ。

そうすれば

不正確でとるに足りない

人間社会の順位など

気にならなくなるし

威張ることもしなくなるし

完全な平等などという

幼稚な欲求を

本気になって

口にすることもなくなる。