ヒメリの乙女げーむひたすら妄想にっき♪ -4ページ目

ヒメリの乙女げーむひたすら妄想にっき♪

おとめげーむ

天下統一恋の乱
にはまり
そこから王子様のプロポーズ にやられた

妄想やらキュンをただひたすらに徒然なるままにかきとめます

すんごい放置してました!
お久しぶりですっ


もー日々の生活がいっぱい
いっぱいでした☆笑

いや、現在進行中でいっぱいいっぱいですがね

仕事がね、うん。
いや、それはおいといて

最近ぐりーの王子様の
戦法?商略?にもう

いっぱいいっぱいですよ!(T▽T)
イベントの嵐。
自分ラブ度の高設定に
ガチャででたものが売却できずクルスがたまらない悪循環

もうげんなりです。。。

だからもうインテリア集めはやめました。
フルコンもムリには目指さず
にしてから
ちょっとぐりーの負担がへったかな(*^▽^*)

しかし
スチルみたさに完全にはやめられない
ぐりーに踊らされているヒメリ。。。


ははは(´▽`)


最近は
ぐりーばかりで
アプリってなくてですね

けど、今日やっと本家ルイスのハピエン&エピローグをげっとしまして!!


もう、

やっぱり

本家さいこーなんですよ!

アプリがさいこーなんですハート


もう


なんど


ルイスっ……………!(*´`*)

ときゅんきゅんしたことか



やはしルイスがすきすぎる!


とぼるてーじがあがりまして


blogかこ!って思いましたっ



なんか最近
ぐりーの運営のしかたとか
本家のせかんどしーずんとか

ちょっと

恋げーばなれになりそうになったんですけど



やはり
おうじさまのぷろぽーずが

ス、キっ(ゝω・´★)ばちーん

っつーことで

これからはおやすみ前の別カレ時間を
ちゃーんととれるように


日々の生活の時間配分して
ぐりーにのめりこみすぎないようにしようと心にきめたヒメリですハート


ところで半蔵さんの続きですが

ずいぶんと前にクリアしていて

書き留めた保存データが
携帯の不調?により


ぽんときえたんですわ


それに心がおれましてね

blogかくきが起きなくなったのも

放置の原因のひとつでして

もしきせきてきに思い出すことができたらかけたらいいな、とにひひキラキラ


とりあえず

日々のきゅんきゅんをまたかきとめていけたらな、とおもいますハート
今さら
X'masナイト (笑)


や、配信されて購入したものの日々の忙しさに未playだったものでショック!


王子は無料配信のときにplay済みなので
今日は風邪で寝込んでて暇なので

執事playハート



迷わずにルイスを選択ハート
だいすきルイスハートハートハート


さ、ゆるーくネタバレしますよキラキラ







ノーブルのお城で
化粧直しをして廊下に足早にでると

Don☆

ルイスにぶつかりましたハート
夏の研修のお礼に
シャルルのpartyに誘われ
いくことに

ドレスコードを気にする主人公に
こぢんまりしたpartyだから心配ないということで

当日手作りケーキをもって迎えに来てくれたルイスの車に駆け寄ろうとすると

Don☆

通行人にぶつかる

ケーキおちる

おやくそく

がっくり主人公。
ルイスが箱を
手にとり
中をみるとやはり
ぐちゃったケーキ
みるときに
手についた生クリームをペロッと

な め た !!

ぎゃーハート
なに、その素敵シーン!見た過ぎる!

綺麗な指先にちょこんと
ついた生クリーム

それをルイスが

唇を押しあてて

たべたと思うと………!

「あぁ…つい…失礼致しました。」

ルイスのつい…がでたキラキラ

ぜんぜんいーよ!
むしろいーよハート
むしろそのスチルください。

ぐちゃったケーキを
もらってくれたルイスさん
味は絶品で
天下一品だからって

もらってくれたのハート
やさしぃ
やさしいよルイスッ

もう妄想がとまらないよッ

「あの…ほんとうにいいんですか?」
シャルル城を歩きながら心配そうに伺う彼女に厨房の前で足を止め
にっこりと微笑む
「はい…まだパーティまでは時間がありますし、心配には及びませんよ。」

朝から作っていただろうクリスマスケーキを駄目にしてしまい落ち込むあなたを見たら
悲しませたくなくて
そのケーキを頂いてもよいかと
そして一緒に作り直そうと提案していた。
城に帰ってからパーティに向け、自分も最終確認をすべきなのに
彼女を迎えに行く前に確認をしたから大丈夫だろうと思っている自分は城に仕える執事としては失格ではないだろうか?

「ルイスさんはよくお菓子作りをされるんですか?」

彼女の一声にはたと気付きシャカシャカと音をたて生クリームを泡立ていた手を止めた
「えぇ。パティシエが不在の時は私が代理で作ることもあるんですよ」

すごい…!と言うように目を見開く彼女が微笑えましく感じるとともに
頬についた白いそれ

「お顔にクリームが…今とりますので少し失礼いたします」

白いハンカチで白い生クリームをぬぐうと
白い頬は少し赤らんだ。


自分よりも年下である彼女のその反応に
「はい…これでもう大丈夫ですよ」

「すみません…ありがとうございます」

かわいらしいと純粋に思った。

ドレスコードを気にしていた彼女の服装は彼女の和かさを象徴するかのようなふんわりとした
ワンピースドレス。

さほどドレスコードも厳しくなくその装いであれば何の問題もなかったがルイスは心の中で少し残念に思う気持ちがあった。

ノーブルミッシェルで会った時、夏の研修のお礼にとパーティに誘えば
ドレスコードを気にする彼女に「豪華なパーティではないのでそんなに気を遣わなくても大丈夫です」

と答えた自分。
明日迎えに行くことだけを伝え後で気づいた

王族貴族ではない一般に生活されている
ましてや大学生の彼女だ

気を遣わなくても大丈夫だと言われても
きっと
どんなドレスならいいのかと頭を悩ませてしまうであろう。

(配慮が足りなかったな…こちらで用意すると伝えればよかった。)

しかし彼女の連絡先を自分は知らない
彼女の家は分かるものの
パーティは明日
もう時刻は夜中になろうとしている。

(しかし、ノーブル様と度々会っている御方でもあるから心配はないか…)

きっとドレスコードにひっかかるような服装ではないだろう

なのに

足は王家の専属デザイナーのいる部屋へとむかっていた

コンコンとノックをすれば
「はい?どうぞ」
「失礼いたします」
「あ…ルイスさん。どうしたんですか?」
「あの…少し、お願い事がありまして…女性もののドレスはありますでしょうか?」
「何点かありますけど…」
「明日のお客様用にお借りできないでしょうか?」

明日のパーティでお召し物を汚されてしまった場合などを考え
すでに何着も用意されているドレスの中から

手にしたそれ

「あ、それ、とても私も気に入っているんです。コンセプトは野に咲く花なんですよ」
「野に…」

「はい。かわいらしいなかにも強さがあるそんな可憐な女性に似合うドレスをと」
その自分が手に取ったドレスは
彼女に似合うであろう
そう思うと彼女の笑顔が頭をよぎった。


だから
少しだけ
ほんの少しだけ出番のなかったあのドレスを残念に思った。



「ルイスさん本当にありがとうごさまいました。」

ケーキ作りを終えふんわりと微笑む彼女に
ルイスも顔を綻ばせた

しかし彼女の視線は先程からちらりちらりと自分のワンピースにおちる

少し生地を手でのばす仕草
(もしや…皺をきになさっている?)

ケーキ作りをしている間についてしまったあと

「もしよろしければこちらで用意させていただいたドレスに着替えられてはいかがですか?」

少しの皺
これくらいであれば
ワンピースを借りてデザイナーの仕事部屋に行きすぐにのばすことができるが
何故かその提案は口からはついでなかった

「もし何かあった場合に備えて勝手ながら私が用意させていただいておりました」
「え…ルイスさんが?」

「はい。私なりにあなた様に似合いそうなものをお選びいたしましたので…お気に召されるかどうか少し不安ですが」

ルイスは提案に賛同してくれた彼女を
ゲストルームへと案内する
お客様にお喜びになってもらうための提案であると自分に言い聞かせながら


言い聞かせる

それは自分が彼女のドレス姿をみたいと感じているからこその行為であることにはまだルイスは気付いていない

「ルイスさんどう…ですか…?」

少し恥ずかしそうに伺い見るゲストルームから出てきた彼女は

夕暮れの光に照らされて
それはそれは
ほんとうに
「野に咲く花のように…可憐で…」

昨夜からわかっていた
想像ではあったがわかっていた


「よく…お似合いです」


パーティに誘ったのは何故なのか

悲しい顔をみたくなかったのは何故なのか

ドレスを見立てたのは何故なのか

今のルイスにはゲストを喜ばせること以外のなにものでもない
そうにちがいない
けれど

野に咲く花を見付けたような温かな気持ちだけは
胸のなかに不思議な感情を植え付け
ルイスの口から次いでた言葉
「私の方こそ素敵なクリスマスプレゼントをいただきましてありがとうございました」

クリスマスの今日

「え…?」

「そのあなた様の綺麗なドレス姿…何にも代えがたいプレゼントでございましょう?」


あなたを喜ばせようとしたのに
自分がこんなにも温かな気持ちになるなんて。

その温かな感情に
不思議なこの気持ちに
名前がつくにはまだ時間が必要で

今はまだ気づかない2人はパーティ会場へと続く回廊を
コツコツと
ヒールの音を響かせながら
歩いていった。









いぇっふー☆★

ルイスと恋はじめたーい!!
ヒメリの勝手なルイス目線レポ?でした(笑)

勝手にぐりーのデザイナーだしたひめり

しかも当初は名前ヒメリにしてた(笑)やめたけど(*^▽^*)
だっていまぐりーエドちんルートでとまってるの
最後の服がクルスがたりなくてかえないのさ!

イベント続きで本編が進まねーぜ★

なんかねもう
ルイスさんは恋してることにきづいたら

あの発言できなくなっちゃうと思うんだハート

野にさく花も自分からはいわなそう

じゃあほかの人のうけうりだな


クリスマスプレゼントのくだり↓
好きって気づいてたら恥ずかしくていえないだろうから
まだ気づいてなくて
天然で本心をいっちゃったんだなハート
このぉ天然純粋100%執事(*^▽^*)


というヒメリの妄想(笑)


さ、妄想って満足したから残りの執事たちにきゅんきゅんしてこよーっと☆
さ、きょうもゆるくネタバレですよ

未playの姫は
おきをつけて☆








松尾芭蕉と曾良くん

が2人をたすけてくれました☆
追っ手は松尾芭蕉にいわれた嘘の方向にさってゆきました

ぐっじょぶ(´∇`)

足いたくて主人公
うずくまる

すみません
を選択ヒメリ。

いたそうな主人公をだっこしていくときかない半蔵さまハート

やさすぃドキドキ

芭蕉が

松尾芭蕉と曾良に扮してにげろと

着物をくれる
着替えて
いつもと違う旅人lookな半蔵に



渋いっハートともえる主人公
かわいーハートともえるひめり


昼になり
松島
郷士によびとめられる
ほんとに芭蕉か?


一句よんでみろ


まさかの



半蔵「松島や…


半蔵「あぁ…


さぁ皆さんご一緒に☆

ま つ し ま やッッ!




やばい、さすが裏切らない
ボルさん。裏切らないよ!♪ヽ(´▽`)/
松尾芭蕉+松島=半蔵

だったなんて

歴史くつがえったよ!!笑




そしてなんとか切り抜けたあとに山賊に襲われる


絶体絶命大ぴーんち!
半蔵さんがしんじゃう!!

と思った瞬間



キター!


二郎三郎ッッ(*´∀`*)


も、お顔が愛ラブ家康なひめりにはずっきゅんだよ

ずっきゅんハート
二郎三郎も家康さまの命で仙台にきてたらしい

そしてことのいきさつを知った二郎三郎の言葉に

ひめりは


万歳三唱

「その政宗と小十郎怪しいな…偽物じゃないか?」


ばんざーい!
ばんざーい!!
ばんざーいッッ!!!\(^▽^)/

だよね
こじゅがヒメリのこと
白々しい目でみるはずないよねハート
↑そこじゃない

仲間を手にいれた半蔵ご一行は
関所にむかうと
平泉にむかう荷車から
香袋がおちる

そのにおい かたちは政宗に献上したもんだと
主人公がいうもんだから

あの中に政宗が!?

そりゃ任務遂行のため
半蔵は平泉にいくと
主人公は江戸に二郎三郎と戻れって………

ヒメリわかりました…を選択

二郎三郎が
おれの話もきけと半蔵に

平泉にいったほうがぜってー面白いから江戸になんか帰らないぜ


ということは江戸にむかう主人公の1人旅になる


それって危ないじゃん?半蔵と二郎三郎で守ったほうがいいだろ?


ぐっじょぶ☆二郎三郎☆
わかってるぅッッ

半蔵が

折れて
主人公の安全が一番だから
主人公が一番大切だから
もう少し付き合ってくれって…ハート


もちろんだよッッ(´∇`)
ついてかなきゃ続編おわっちまうよ☆

ぎゅうってしてくれる
半蔵さま(*´∀`*)


ヒューあいかわらずあついねって
二郎三郎にちゃかされていました(*´∀`)♪





いいね

半蔵 二郎三郎 主人公

たのしくなりそうなくみあわせハート

さて、
平泉に待ち受けるは………
ここで
まて
次回ッッ☆と相成りました(*^□^*)