自作パソコン パーツ説明 (電源編)
今回は自作パソコンの電源について説明したいと思います。早速ですが、皆さん、電源はさすがにわかりますよね?名の通り電源です。自作パソコンで電源ユニットを購入する場合、購入する前にケースに付属の電源がついてるかついていないかを確認してくださいミニタワーなど購入される方は特に注意してください。付属している可能性が高いので。電源はほとんどはATX電源が使用されています。ミドルタワー・フルタワー・ミニタワーなどに組み込みができます。少し小さめのSFX電源というものがありますがほとんどの方はATX電源を使用しています。配線の時のポイントですが配線の時絶対思うことがあります。「この線使ってないのに邪魔だな」と私も思いました。こんな時に便利なのはプラグインといういらないコードを外しておける電源があります。私は今使っていませんがとても便利だと思います。電源を選ぶ時のポイントですが電源にはW数というものがありますみなさんも理科で習ってるはずです。このW数は電源がどのくらい出力できるかを示しています。W数の大きいを買うと後でいろいろな拡張パーツを追加する時には便利ですが消費電力が高くなってしまいます。ちなみに私のは700Wのもです。普段少しだけしか使わないのであれば400~600ぐらいのものがいいかと思います。最後のポイントですが電源ユニットの中にはコンデンサーがありますがこれは、日本製のものした方がいいかと思います。上のことに気を付けて電源を購入してください。今回は最後までお読みいただきありがとうございました。(私のおすすめ) 玄人志向 STANDARDシリーズ 80 PLUS 400W ATX電源 KRPW-L5-40... 4,838円 Amazon 玄人志向 STANDARDシリーズ 80 PLUS Bronze 700W ATX電源 KRP... 11,642円 Amazon CoolerMaster 80PLUS GOLD認証 750W電源ユニット V750 Semi... 14,558円 Amazon