Royz - 恋花火

浴衣姿の私、高鳴る乙女心は
『わっしょいわっしょい』
綺麗だねって貴方の言葉、期待しているわ

貴方、横顔見つめて、
高鳴る乙女心は
『わっしょいわっしょい』
綺麗だねって貴方の言葉、期待しているわ

繋いだ手と手がほどけて
人混みが貴方を奪って消えてく
賑わう道なりかき分け
早く私を見つけだして
お願い…

浴衣姿で私、落ち込む乙女心は
『ガッカリガッカリ』
綺麗だねって貴方の言葉、期待してたのに…。

心の手と手もほどけて
想いも届かないままだね
『どうして?』
貴方の姿をいつまでたっても
見つけられないまま
恋花火が上がる

派手に散るかな? 散る恋花火 
貴方探しておバカさんだから
永久に散るかな? 散る恋花火 
早く見つけて!ギュッテだきしめて
派手に散るかな? 散る恋花火 
貴方探しておバカさんだから
永久に散るかな? 散る恋花火 
化粧、涙で盛んで消えゆく

秘めた想いがほどけて
小さく壊れる音がした
『聞こえない』
初めて恋した貴方と
この夏を私は生涯、忘れないから

派手に散るかな? 散る恋花火 
恋に恋しておバカさんだから
永久に散るかな? 散る恋花火
早く見つけて!別れを言わせて
派手に散るかな? 散る恋花火
恋に恋しておバカさんだから
永久に散るかな? 散る恋花火
少し大人になれたきがした
Royz - 星に願いを

真夜中のコール承諾
履き慣れたパンプス履いて
闇に溶け込んでゆく悲しい後ろ姿
ピアスとリングの数=痛みの数で
止まらない、止まられずに踊るシルエット

幼い頃、二人で見た夜空描く満天の星
忘れたことなんてないよ
夢を描き語り合った君の夢は叶ったのかな
私は今も立ち止まったまま…

星に願いをこめて
この空に飛び立ってみたくて
どうせ悲しい過去なら
星に願いをこめて
この空に飛び立ってみたくて
どうせ悲しい過去なら捨てよう

頭抱え、膝を抱え涙枯れ果てたかな
泣いても泣いてみても消せないタバコの匂い
お気に入りのワンピースも腕のライン気にしながら
鏡に映る私眠るジュリエット

ベットの上 せがまれても 抱かれてても 満たされない
心は虚しく揺れる
ベランダから見える夜景
雨上がりじゃあしょうがないわね
私は今も立ち止まったまま

星に願いをこめて
この空に飛び立ってみたくて
どうせ悲しい過去なら
星に願いをこめて
この空に飛び立ってみたくて
どうせ悲しい過去なら捨てよう

"いつまでも忘れないで。僕は永久に続く景色の中で
いつまでもこの歌を歌うから。いつかまた二人で歌える日まで"

星に願いをこめて
この空に飛び立ってみたくて
どうせ悲しい過去なら
星に願いをこめて
生きる意味なら見つけていくわ
どうせ悲しい過去なら捨てよう

星に願いをこめて…
作詞・作曲・編集:Royz

崩れ落ちそうな 光集めて
目醒めていくこの想いは
色づいたから、また会えるから
研ぎ澄ましたその声を吐き出せ

The mangled revolution can be caused,
and yourself is believed.
The name is "α"

偽りの光が射す方 人は蒼天を見上げて
独り塞ぎ込んで 鼓動隠して
彼方の影に身を潜めた

騒音、虚構の殻は崩れ落ちて

"fake of"
急行直下で贋作のd・o
残機0直下決死の"fake of"

偽り充たした苑に溺れ落ちて
傷だらけの手を伸ばす
"Are you ready?"

崩れ落ちそうな 光集めて
目醒めていくこの想いは
色付いたから、また会えるから
研ぎ澄ました その声を今吐き出せ

人ごみに紛れて潜んで
殻を壊したつもりかい?
己を信じて、前を見据えて
゙Fly high゙
翼が折れた天使でも

騒音、虚構の殻を今脱ぎ捨てて

"fake of"
急行直下で贋作でd・o
残機0直下の決死の"fake of"

偽り充たした苑に溺れ落ちて
傷を増やせなくて…
"α"

一つずつでいい ここにいるから
目醒め出した その想いは
君の涙も 僕が拭うよ
赤い君の側で 声枯らして

Alpha so,caution
急行直下で贋作をd・o
残機0直下決死の"fake of"
空前絶後で末期のk・o
乱れた感情に、響く

急行直下で贋作をk・o
残機0まだ決死の゙take of゙
空前絶後で末期のd・o
乱れた感情に、響く

君と二人笑った季節は
巡りめぐって
ふと思い出しちゃって
二人の秘密の場所
当然、君はいなくて…

悲しみ溢れるこの世界だから
君が泣く事の無いように、
僕が隣で笑うから

手を伸ばして

崩れ落ちそうな 光集めて
目醒めていく 壊して
色付いたから、また会えるから
傷ついたその手伸ばして
離さないよ

The mangled revolution can be caused,

and yourself is believed.
The name is "α"