春休み最後の土日。
相も変わらず、
猫とおうちで時間の無駄遣い。

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人って、距離が近くなればなるほど
心が遠くなるのかな。

とっても虚しくなってしまうのですよ。

何のために今自分はここに存在しているのだ?と。
そんなときは必ず家族の顔が浮かぶのですよ。

いかん、
と。


時間の無駄遣いをしてるとき
ひとりの時間が多くなるとき
何もするあてがないとき
...

そんなときに、よく思ってしまうのですね。

誰かに求められてる?
必要とされてる?
あなたにとってわたしはどんな存在ですか?

なーんてね。




やめやめ!


年々自分で光を放てなくなってるのは、誰のせいでもない。

光ってやるんだ。

ブイーーン

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身の置き方を考える。
自分の身の置き方を。

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3月も数時間前に終わった。
今日から4月。


自分に問いかける。
毎日問いかける。


なにを優先すべきなのか

なにを

敷かれたレールの上を走っていた間は、苦労もあったけど楽だった。

いま。
いまを考える。
自分でレールを敷きながら走る。
目的地がぶれない方が走りやすい。

ぶれぶれの私はどこを走っているのか、どこに向かっているのか。



進んではいる。
近づいている気はしないけど。

誰かの言葉で動かされ、
でも、誰かがいないと止まってしまう。

1人では進んでいけないのに、
ひとりになりたがる。



...
わかんなくなっちゃったょ。


ひとりじゃなにもできないのに。

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