「安藤さんの想いよ届け」
これは、SMAPファンの間では既に聖地として有名なタワーレコード大高店さんが作って下さったタグの言葉です。
昨日、今井さんへの誕生祝いが掲載された10月16日付けの東京新聞が届き、改めてこの言葉を想いました。
「安藤さん」とはタッキー&翼ファンの愛称です。
タッキーこと滝沢秀明さんが、
「ファンのみんなは俺と翼をつないでくれる存在だから、『タッキー&翼』の『&』だね、アンドウさんだね!」
と言ったことがそのいわれです。
今井翼さんが作詞を務めた『We are the T&T』にも「アンドウ」という言葉が出てきます。
更には、ライブグッズのパーカーにも背中に大きく『&』マークが輝いています。
自分たちのファンにそんな愛称をつけたのは、私の知る限りではタキツバが初めてだと思います。
私は、自身を『安藤』と名乗るとき、いつも何かしら嬉しい気持ちになります。
私はこれからも『安藤』を名乗り続けます。
この由緒正しき名前と共に、タッキー&翼を求め続け応援をし続けるつもりです。
今はまだ悲しみの底にいて、何をどうすればいいのか分からない安藤さんも大勢いらっしゃいます。
どう応援をしていけばいいのか、私自身もまだ模索中ですが、少しだけ顔を上げかけているから。
まだ俯いている安藤さんが、いつか顔を上げて、「やっぱりタキツバを求めたい」という気持ちになった時に、何かのキッカケとして自分のやっていることを見つけてもらえたらいいな、と思います。
応援の方法は色々だから。
自分のできるやり方で、範囲で、無理のないように。
ツイッターの固定ツイートに「愛はタカラモノ購買キャンペーン」のモーメントを貼り付けています。
そこに、購買運動以外の応援についても色々付け足しています。
これからも随時加筆更新していくつもりです。
私も含め、安藤に共通する願いはただ一つ。
彼らとの時間を取り戻すこと、です。
SMAPのことと合わせて、私のライフワークになりそうです。
今井さんが活動復帰できるくらい元気になってくれればいいな。
そしたらきっと滝さまも嬉しいだろうな。
こっそり二人で会っててくれたら嬉しいな。
個人的には、日々こんなことを考えています。
特に最後の一行は…安藤である私の、ささやかな、でも本気の願いです。
どうか、どうか…安藤さんの想いよ届け!!!



