後ろから来た自転車が前を走っていた私の自転車に追突してきて、私の自転車が倒れることになる。
私の自転車の後部にいきなり衝突してきたのだ。
衝突してきた人は女性で、後部に子を乗せていたが、そのまま逃げ去っていった。
こちらも後部からだから、ぶつかるまで全く視界に入っていないし、大分痛かった。
なにより子連れの自転車のママが勝手に衝突してきて、そのまま逃げ去られるとかすごく落ち込んだ。
ちなみに私の自転車は、後方に子供を乗せられるタイプの電動機つき自転車で、安全運転が資本の私はスピードは全く出していない。
自転車を運転していた場所は、歩道の幅も比較的広く、歩道でも車1台が通れるくらいのスペースがある。また平坦な道で坂道でもない。
私の自転車は左に寄っていたから、追い越そうとしても私に衝突せず通ることもできる。

このあと仕方ないのでそのまま保育園に子どものお迎えに行ってきました。
幸いだったのは冬なのでタイツを履いていて、タイツが少し肌を守ってくれたことと、子どもがまだ乗っていなかった時間だったこと。
それにしてもぶつかってきても何もなかったかのように過ぎ去る子持ちのお母さんもいるんだなぁ。
それに疲れていて、あとでちょっとコンビニ寄ったら、こんなお兄さん店員が。
これどう思いますか?
彼の腹部に大きくつけているメッセージ内容。
ちなみに私は、この二年半だけで一日に何人も障害者を見せられているので、見ている障害者を1000人は優に越えていて、バスも入れれば2000人くらいかな。
単なる苛めにしか感じませんでした。
この子だけをたまたまコンビニで見かけたらまた違った感想だったんだろうけどなぁ。

