私への苛めが始まったのが2017年8月下旬から。
そのときから急にあらゆることが変わった。

それは今までのブログを見てもらえればわかるとおもう。

その変わったことのひとつが、隣の部屋からの夜中の騒音。

夜中や早朝、皆が就寝している時間にドスンドスンという音がずっと聞こえてくるようになったことだ。

寝ている時間の騒音だから、たまったものではない。

パンフレットが私の部屋のポストに入っていて12月中旬から1月中旬まで隣の部屋が改装工事をすると書いてあったので、隣もいなくなるのかなとは思ったこともあるけど、どうやらそうではない。

大晦日や元旦の夜はもちろんのこと、毎日、生活音はしていたので、そのまま継続して住んでいるようだ。

いや、生活音ならいいんだよ。

皆家事くらいするからね。

でも明らかに何かを叩きつけている、大きな音だよね。

深夜にいったい何を叩きつけているの?

ドスンドスンって。

これ、一時期少し停滞していたときもあったけど、また2年半前から長期間あった騒音と全く同じことが始まった。

それになぜか、最近は違うけど、2017年を思い返してみれば、夜中の騒音が酷い日に限って、職場で今までお願いされたことのないような仕事になっていたり、職場で色々な画策がされている量が抜群に多かったんだよね。

生徒の出席簿におかしな施しがあって、次に記入する人が間違えやすい形になっていたり、
他の教師からもらうプリントが間違えだらけだったり、急に変更があれこれ入ったり。

騒音、
いつまでやるの?

毎日を過ごすだけで精一杯です。