3年前から始まったことの一つに、病院で必ずおかしなことが起きるということ。
例えばあきらかに変な服装の人がたいたり
↓このひとはベルトが綺麗に装着されてない
薬を受け取ろうとすると、私に渡す軟膏の本数を実際は二本なのに一本のみ渡されて、私が指摘しない限り直してもらえなかったり。
この面倒なところは何科に受信してもそうだからね。
子供の小児科や整形外科、内科や産婦人科どこでもあらかじめ手配されている。
よくあるのは他の受診した客が窓口で意味のわからないことを言い出して、窓口のスタッフや看護師を手こずらせていること。
三年より以前はそんな人一度も出会ったことがなかったのに、3年前から見る確率が高くなる。
50回は軽く見たね。
いやー、それを毎回見なきゃいけない側は大変だよね。
まずその客の言っている意味が側で見てる側にも通じないんだもん。
最近は減ってきたものの、今度は人の座る自転車の座席を汚い汚れたものにしたり、
おかげでスカートを汚して洗わないといけなくなったり。
こんな陰湿な苛めが横行しているんだから、日本もむちゃくちゃになってきたなぁ。
だって医者や看護師がどの病院でもその指示に従っているんだもん。
ふつうに考えたらあり得ないけど3年前からあるんだなぁ。
