専門業務に何をするかについて考えたことは、

自分事として、

母親は自分がまだ20代で亡くなりました。


母親の財産はすべて父親が相続しました。



特に遺産分割協議書を作成することなく何となくそんなもんかと当時は思っていました。




でも仮に、

自分が年齢もいって、お金が無かった場合だったら母親の財産を分けて欲しいなと思ったはずです。母親の子どもだから母親の財産を受け取る権利は当然にある訳だからね。

でも、父親からすれば父と母で築いた財産だからやっぱり父親自身がとりあえずは全部を相続して当然とも感情的に思っても不思議ではないと思います。




実際に仲が良い家族であってもお金の事になると揉めることは充分にあります。

自分のところは何も起こらなかったけと今思うと遺言書はあった方が良かったと思います。



だから、専門業務は


遺言の作成、遺産分割協議書の作成


は入れたいですね。

まずは、遺言書や遺産分割協議書の作成について調べていこう。。


ファイナンシャルプランナーの資格も取得していて、自分ができる事にマッチしやすいとも考えました。