昨日、テスター兼モニターであり、釣りの相方である藤野氏とモニターの南條氏の3人で清水港でライトゲームしてきました。
 
昼間吹いていた風も落ち着き、とても釣りやすい天気だったのですが
魚からの反応はすこぶる悪く、ストラクチャーにピンポイントで投げないとアタリもでない状況でした。
 
しかし、うまくピンポイントで落とせれば反応してくれた上、漁港内ではなかなかのサイズがでてきてくれたので満足のいく釣果となりました。
 
使用タックルは前回と同じです。
使用タックル
①ロッド:DAIWA 月下美人EX 76ULS
②リール:DAIWA インフィート月下美人2004
③ライン:RAPALA RAPizm-X 0.09号
④リーダー:VARIVAS アジングマスター ショックリーダー 0.6号
⑤ワーム:自作ワーム 小切「銀朱」
⑥ジグヘッド:34 ザ豆 0.3g
 
ヒットパターンはストラクチャー際へキャスト後、2~3回トゥイッチ後カーブフォールでした。
二匹とも、20cmクラスのいいメバルでした。
 
銀朱でガッツリヒットです。
 
相方の藤野氏も同じく銀朱で良方メバル&チーバス(小さいシーバス、略して)をゲットしてました。
 
使っているのはジグヘッドタケちゃんですね。
キレもよく、小切との相性は抜群です!
 
 
さらに、大阪のモニター樋口氏からも釣果報告いただきました!
 
場所は淡路島、ヒットパターンは同じくトゥイッチからのフォールだそうです。
詳しくは上記リンクからブログを拝見ください!