悲喜交々に溢れかえるSNSのTLから一夜明け
私はというと1・5次募集に向けて資料や知人の意見を集めております。
そう!残念ながら願いは叶いませんでした。
興味深かったのは、他の馬に比べて
発表前そして発表後も
「応募した!」「出資権を得た!」
という報告が少ないこと。
確かにメジャーな種牡馬ではないし
クラシックを狙えるレンジの馬かと言われればちょいズレる
話題に挙がったことで応募者が増えて欲しくない
という要因はあるとしても、
皆さん、あまりにも隠密すぎる。。
注)決して、すべての人がSNSアカウントを持ち、その世界で楽しんでいるとは思っておりません。
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アメブロ
netkeiba
もう少し投稿があっても…
しかし現実的には40口を遥かに上回る応募があった訳で
40人が当選したわけで
来年以降の教訓にしたいと思います。
一番はそれを忘れないことですが。
ということで、無事出資が決まった人、
気持ちは既にキャロット募集に向かっている人、
を尻目に、私は時間軸のずれた世界線を過ごしております。
来週12日(土)午前中まで
この楽しい日々に浸りたいと思います。
ネット全盛の時代に電話応募という
ある意味未知のチャレンジ
「繋がりにくい」
という意見もちらほら。
取り敢えず、候補は2頭に絞りました!
ここからは情報戦というよりは
通信環境の良し悪し???
ちなみに私が単独指名したのは
ヴィレンスクラフトの24(父サトノクラウン)
サンデーの牡馬、坂口智康厩舎、一口価格70万円でした