ジャンクで遊ばせ!

ジャンクで遊ばせ!

題名通り、ジャンクネタ主体のブログです…
たまに、趣味の写真のことも…

Amebaでブログを始めよう!
エイプリルフール、終わっちゃいましたね。この間購入したPC のキーボードがあまりにも変色しているので、
ハードオフでキーボードを買うことにしました…
条件としては
・富士通純正 ・PS/2接続 ・ワンコインであること
と、結構いいかげんです…

実際に購入したブツです!!


値段は100円。(税抜)
ジャンクコーナーでよく見かけるキーボードの一つ。
まだ、店にはNECや富士通、旧ソーテックの物がごろごろありましたよ。
有線キーボード(PS/2接続)人気ないもんね。

しかし、キーボードがとんでもなく汚い!
ということで掃除をしよう。まず用意するのはこちらの道具。


ティッシュ、アルカリ水、食器用洗剤、スポンジ、ウェットティッシュ。
画像には映っていないけど新聞紙、ピンセット、タオルが必要。

・まず、ピンセットを用いてキートップを取り外していく。
うーん、この地点で汚い。


・取り外すと、こんなに汚い。このホコリの塊をピンセットやウェットティッシュで取り除いていく。


・取り除いたもの。


「オエ―ッ」と思うけどまだまだ序の口。
ゴ○ブリの卵やカゲロウとカの死骸が落ちていたり、キートップの下に
砂糖の溶けた液体がこびりついていたことも…

・ホコリを取ったらアルカリ水を染み込ましたティッシュでふいていく。
ふき終わるとこんなにきれいになる。


・風呂場など水回りの場所に移動。
外したキートップを容器に入れて、水をひたひたになるぐらい入れておく。
そこで、スポンジに水を含ませ、食器用洗剤をつける。
そして、キートップを四隅・表面をゴシゴシ磨いていく。気の遠くなる作業だがここを適当にやるとあまりきれいにならないので注意。


・洗ったキートップはタオルの上においておく。


・新聞紙の上において、キートップの中にたまった水を落とすためにキーをトントン新聞紙にたたきつける。
取りきれなかった水分はタオルで拭く。


・そして、キー配列を確認しながら戻していく。
自分の場合は先日のPCについていたほぼ同型のキーボードを参考にしながらやった。
写真ではテンキーの部分しか取り上げていないが、残りのキーも全部やった。
だいたいすべてやるのに3時間ぐらいかかった。

・きれいにした部分ときれいにしていない部分の比較。(途中経過)


ものすごく変わったでしょ!!! 新品には程遠いけど気分がとてもよい。
トイレの便座以上の細菌がいると言われている、キーボード。
ぜひ、このブログを見ているあなたにも実践してほしい。






前回、ジャンクPCに手を出さないと言いましたが実を言うと、それから2台買っています。
「結局変わってないじゃん。」と突っ込まれそうですが、あくまで不必要なジャンクPCを買わないというだけのことなので。(必要なら買う)

ということで、つい先日ハードオフでこんなものを仕入れてきました…




富士通 FMV-DESKPOWER CE70H7Vです…
もう見た目で古いとわかるので、普通の方なら買わないだろう。(Core2Duo後期のPCを買うでしょうね)

値段は…

本体のみなら決して安くはないですね。でもぉ~




これだけそろっていると、買ってしまいますよね~ 
マウスとキーボードは他機種に流用できるけど…


独特の30pinコネクタを使っています…
これで映像出力・スピーカー接続・電源供給を賄う、一石二鳥な代物です…
よって、メーカーは本体+液晶を一緒に売ることができてぼろ儲け。
NECもこのようなコネクタを使っていたような気がする。でも、早々と消えた。(DVI接続orD-sub接続に切り替わった) 富士通もWindows Vistaが出たころに、この独自規格を捨てたはず…



今のPCよりごちゃごちゃしたインターフェイス類。先ほどの30pinコネクタやテレビチューナー、モデム、D-subコネクタが時代を感じさせる。

ちなみに性能は、Pentium4 3.0Ghz(HT,二次キャッシュ512KB)、メモリ・HDDはそれぞれデフォルトで512MB・200GB(DDR400でIDEなHDD)、DVDスーパーマルチドライブ、グラフィックはチップセット内蔵(Intel 865GV、最大96MB) と今では使い物にならないレベルです。2004年夏モデルなので、サポートも終わってます。

一応、動作確認を行ってみました。

 
無事に立ち上がり、BIOSを確認すると…

「やった!」 何気にメモリが増設されていました。
それから、Windows 7(32bit)をインストール…



無事インストール完了。ドライバの確認をしなきゃ…
「あっ、グラフィックと音が入っていない!」 ということで以下のドライバを用意しました…

・Intel 865G ビデオドライバ 

・C-media サウンドドライバ

ちなみにドライバはT90G用の物を当てました。  
サウンドは割と簡単に入りましたが、グラフィックは手ごわいです。(普通に入れようとすると跳ねられます。)
こちらのサイトを参考にしました。(別機種だけど基本的には同じ)

無事入ったか確認!


おっ、入ったじゃん!! まだ不明なデバイスが二つ、テレビチューナーカード(地上アナログのみ)のドライバが当たってません。テレビチューナーカードは電気を食うだけで意味がないので取り外したほうが良いと思います。

それから、Windows エクスペリエンスインデックスで性能を測定。

まあ、しょうがないですね。グラフィックのスコアが足を引っ張っているのはどうにもならないので…(Direct X7.1世代のビデオチップ、本来はDirect X9.0c以上でなければならない)

ちなみに、別の機材でも測定をやってみました。


今から6-7年前のノートパソコンです…(Core2Duo T7250、メモリ2GB、HDD500GB)
スコアは…

このレベルなら全然文句がないです!手持ちのCore i3のデスクトップと比べるとかなり見劣りするが、全然現役でいける。液晶がXGAな所とDVD-ROMドライブであるのが残念!


・翌日、HDD・光学ドライブが調子悪くて交換。(併せてメモリも最大の2GBまで上げた)
セットアップをやり直すのが大変でした。

・インターネットや動画視聴、メール、ワープロソフト、iTunesはストレスなく出来る。
ただ、動画編集・CADなどは不適。
購入動機はメインのCore i3機(ThinkCentre M71e )でネットを見ていると、たまに繋がらなくなってフリーズすることが一昨年の11月ぐらいからあって、無線LAN子機を変えても治らないので、別のPCを用意する必要があったからです。多分、親機が原因だろうけど。
親機を買い替えるまで、このPCを使いたいと思います。









ここ最近、ブログの更新が滞っていました…(数年前からの傾向ですが)

まあ、ジャンク品でも、デジカメはもう現在手元にある12台をしっかり使っていこうという方針になったので
基本、買うことは今後あまりないと思います…

最近まで、PC(デスク・ノート問わず)のジャンクを買っていましたが、やはり怖いっすね。
デスクトップはマザーボードのコンデンサの破裂、電源が故障して起動しなくなる、ノートはノートで液晶が汚い、性能がスマホに負けているなどデメリットばかりなので、買うことはもうないでしょう…
もちろん、悪いことばかりではなくPCの清掃方法、CPUのグリスアップ方法、内蔵電池の交換などいろいろなことを得ることができました。

では、本題のほうに行きます!
本日はこちらのデジカメです…



カシオ EXILM ZOOM EX-Z100です… (500円)
本当のことを言うと、こんなもの買ってくるつもりはなかったんだ。
個人的にEXILM系のオートホワイトバランスの色味、接写能力のなさが嫌いだから。
でも、手動でホワイトバランスを指定すれば使えるじゃね?と思ったので、購入しました…

性能面は、約1010万画素で光学4倍ズームレンズ、2.7型ワイド液晶、顔認識AFと特に変わったところのないデジカメです… 

ただ、発売時期が新しい(と、言っても2008年1月発売)のに、手振れ補正機能が付いていない、動画保存形式が当時、MPEGを採用していた機種が多いのに、H.264という変わった保存形式を採用などと、変わったポイントも少しあります…

・液晶はお世辞にも画質がきれいとは言えません。
これで、撮った画像を見ると全部ピンぼけ写真に見えます。


・電源スイッチ、ズームレバー回り。メッキのプリントが消えてしまっています。
あと、ズームレバーがやや固めです。


・電池は、リチウムイオン電池。メディアはSDカード。(SDHCも可)


次に撮影画像。

1600×1200に圧縮していますが、画質は十分。ホワイトバランスは手動で設定。
接写能力さえ高ければ… ちなみに、レンズはペンタックス製のはず。
カメラとしての出来は高いのに、マクロ機能がお粗末なので、残念。

・この機種の特性は、風景・人物。
ホワイトバランスや露出補正を意識すれば、きれいに撮れる機種なので、当機を持っている人は、
ベストショット頼みではなく、自分でじっくり設定してみてください。





頻繁に記事を作ることは厳しいと思うのでよろしく。


普段ジャンクデジカメやジャンクPCなどの状態写真を伝えるためにはこの機材が不可欠です。



FUJIFILM FinePix AV150です…

約3年ほど前、現在よりジャンクデジカメにのめりこんでいた時代に、よりきれいなブログ写真を撮るためにカメラのキタムラで購入したものです。(展示品でかなり安かった)


1400万画素で、フジのコンデジでおなじみの機能だった「SR AUTO」が付いてる。他者でいうところの「iAモード」みたいなおまかせ撮影の機能。レンズはオーソドックスな光学3倍ズーム。(32-96mm)

一応、HD動画も撮れるという代物。


2010年発売と、決して新しくないけど、現在の廉価版コンデジよりは作りこみが良いはず。



液晶周りを見ると安っぽい。少し斜めから見ると汚く見える。ボタンもペコペコ、押すたびに音がする。



この機種最大の売りは、乾電池から充電式電池まで使えること。

エボルタやエネループと組み合わせて使うと、1回の充電で3ヶ月は持つ。

SDカードが使えるのもポイント。この2つのメリットが欠点を補っている。



いちおう、フジフイルムのブランドがついているだけあって色がきれい。

マクロ性能は全然ダメ。 だけど、トリミングすればそれなりの画が得られる。


3年3ヶ月使っているが、不満がない。強いて言うならマクロ性能がお粗末なことくらい。

今後もこのカメラを使用してブログを書いていきたい。



ここ最近、あまり更新できなくて申し訳ございません。
ちゃんと、生きてます。デング熱や水疱瘡などの伝染病にかかることなく春夏を過ごすことができました。

カメラのキタムラやハードオフはコンスタンストに行ってますが、あまり紹介するものがありません。
そんな中、久々の収穫といってもよいものが来たので紹介したいと思います…

これですよ~


SONY Cybershot DSC-WX30です… 値段はバッテリー込みで600円となります。(消費税込)

1620万画素の裏面照射CMOSセンサー、F2.6から始まる25-125mmの光学5倍ズーム、当時のミラーレス一眼・NEX-C3から採用されたデジタルフィルター、3インチワイドタッチパネル液晶(92万画素)、スイングパノラマ採用とかなり意欲的なコンパクトデジカメです… 

あ、発売時期は2011年7月です… ブログを初めて半年のことです…
当時、新品のデジカメよりPCのほうがほしかったです…(Windows XP機がメインだったから)

と、いうことでいろいろ見ていきましょう!



液晶はごらん通りボタンがなくスッキリ。買ったとき液晶がボロボロだったから、適当な保護フィルム張って
キズをごまかしました。



バッテリーは残量を空にすると使えなくなる「インフォリチウム」ではなく、ごく普通のリチウムイオン電池です。


このころから、メモリースティックとSDのダブルスロットになりました… ありがたいです…

・撮影画像(1600×1200に圧縮)



ダットサン・ブルーバード(910型)がきれいに映っています…

ちなみに、ブルーバードの名前はもう残っていません(シルフィのサブネームがついたのち、シルフィがメインネームになったため)
伝統的な車種名がどんどん減っています。
たとえば、トヨタだとカリーナ、コロナ、セリカ
日産だとブルーバード、サニー、セドグロ
寂しいもんです。



ようやく、更新できます… 第一志望の高校に受かってよかったです…


少し前に行きつけのハードオフで変わったものを見つけたので、それを紹介したいと思います。




SONY VAIO type M(VGN-M30B/W)です…

値段は決して安いとは言えない4200円。でも、デザイン性に惹かれて買ってしまいました。


性能について 

・Intel Celeron 2.6Ghz(L2キャッシュ128KB、FSB400Mhz)

・メモリ DDR PC3200 256MB(最大1GB)

・チップセット SiS 661FX(グラフィック機能内蔵)

・内蔵グラフィック SiS Mirage(VRAM32MB)

・ハードディスク 120GB(IDE 3.5インチ)

・TV視聴、録画機能付き。(アナログ放送のみ)

・DVDスーパーマルチドライブ 

・サブウーファー内蔵スピーカー 

・15.4型液晶ディスプレイ(解像度1280x800 光沢処理)

・2004年10月発売


Windows XP採用PCで、たとえまともに動いても基本ジャンク扱い。

性能的にもネットブックおろか中華タブレットより低いかもしれない…


付属品はマウス、リモコン、電源コード。


・インターフェイス性はイマドキのPCより良いかもしれない。 さすがにeSATA、USB3.0、HDMIはないけどね(笑)




・ドライブはパナソニック製のものが採用されている。型番は、UJ-830。



・キーボードが少し破損している。気にしない気にしない。



・こいつにはリカバリ領域があって、買ってすぐ立ち上げてみるとWindows XP Home Editionが立ち上がってくる。


なかなか、ええじゃないか。こんないいものを作る会社が撤退するなんてもったいない。
速さやOSのことはあまり考えちゃいかん。


その後、テストでWindows 7をクリーンインストールしてみた。


この地点ではグラフィックドライバーが入っていないから、このようになってしまう。

その後、チップセットのメーカーサイトでドライバーを入れてみた。


OK牧場! うまくいったぁ~ 

しかし、それはつかの間だった…


その後、更新プログラムをかけて調子ぶっこいて様々なソフトを入れていて、「歩く男性」用のソフトを入れた直後にトラブル発生。

まともに、PCが立ち上がらなくなってしまう…

何度かリカバリーをかけて、Win7を入れなおそうとしてみたけどグラフィックドライバを入れると

同じ症状になってしまう。


「これでだめなら、XPに戻そう」と思って、Win7をインストールしてフォルダ指定で各種ドライバを入れてみたら、うまくいった。

よし! その後、メモリを違う機材から取り外した1GBのメモリを2枚入れてみたら

ちゃんと全部認識してくれた。


それからはノートラブルだ。 でも、今使うパソコンではない。

XPに戻して音楽プレイヤー替わりで使ったほうがよい。

自慢のキーボードをたたんで、音楽機能付き目覚まし時計として、使ったほうがよさそう。



結論

・お金のある人はWindows 7、8.1搭載PCを買ったほうが絶対よい。

インストールがうまくいくとは限らないし、失敗しても自己責任だからだ。


最近、このブログを更新できなくて大変申し訳ない。

しかし、高校受験が近いので更新するわけにはいかない。

一応、地味にジャンクを買ったりしていますが、あまり書かないようにしています…


あと、一か月。受験終了後に大須でジャンクや、自作PCパーツ購入するかもしれないから、

その日まで楽しみにしていてください…

今後、更新ペースは二ヶ月に一度ぐらいのペース。再来年までこの調子。


三か月ぶりのブログとなります。

ある日、うちのマミーが「ウォークマンから異音がする!」

いつもランニングの時に使っていたので、ヘッドフォンジャックが壊れたのではないかと。


で、ネットショッピングでMP3ミュージックプレーヤーを探すことにした。

かなり、厳しい条件だった。

・中国・韓国製はダメ。(品質の問題)

・できるだけ、小型のもの。大画面液晶のものはダメ。

・バッテリーはスタミナ重視。


選ぶのがとても大変で仕方がなかった。ヨドバシカメラの通販を見てみる、

すると、マミーの条件にぴったりの品が見つかった。即注文。

入金から1日後、ゆうパックで届いた。(速やっ)


これだ!

ジャンクで遊ばせ!

SONY WALKMAN NWZ-B172F(アジア・EU圏限定、日本未発売)

値段が安くて、バッテリーの持ちが良くて、小型と言ったらこれ。

昔は、国内にもE00xシリーズ、S60xシリーズなどといったスティックタイプがあったが、いつの間にかなくなってしまった。海外では、このような低価格・スタミナ重視の機種が重視されている模様。



ジャンクで遊ばせ!

機能はとても絞られている。自分の第四世代iPod Touch(8GB)、その前に使用していたWALKMAN A NW-A916とは大違い。テレビもねぇ、タッチパネルねぇ、メモリ用をそーれほど、液晶はドット文字がグールグル、こんなプレイヤーダー (吉幾三・おら東京さ行くだの替え歌)

と思う人もいるかもしれないが、この価格・性能ながら録音機能、FM(日本非対応)がついている。

さらには、国内モデルでは、あまり使われないZAPPINという、サビから選曲できる便利機能もあるそうだ。



ジャンクで遊ばせ!


ブリスターパッケージを開封。ちゃんと保護フィルムがついた本体。さすが、SONY。

国産メーカーらしいなと思った。光沢感はあるが、マミーが以前使用していたNW-S603Fよりは、

手あかが目立ちにくい。少し安っぽいと感じた部分もあるが。


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イヤホン。今流行りのカナルタイプではない。昔のMD・カセットウォークマンについてきたものと似ている。

さすがに金メッキではないが、丁寧なつくりをしている。

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取扱説明書。日本語がどこにも載っていなくて、見たら英語・韓国語・中国語・ポルトガル語・

アラビア語だけだった。そりゃそうだろう。国内向けじゃないから。

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充電・アクセス方式はUSBを直接差し込むタイプ。かつて、売られていたウォークマン NW-E00xシリーズ

と同じだ。この方法は便利そうだが、USBを差すところが壊れたら充電・データ転送ができなくなる。


・実際にセッティングをすることにした。

とても簡単で、PCに差すだけ。

ドライバーはWindows7/8/8.1なら標準で持っている。

問題は楽曲を本体に転送する時。x-アプリ・SonicStage CPには対応していないので、このように

直接、楽曲フォルダからコピーしなければならない。

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・操作

とても簡単。我が家の犬でもできそうだ。(笑)

しかし、ダイヤルを回すように見えるが、実際にはレバーを動かすだけ。

なお、データ転送時・楽曲再生時はイルミネーションが光る。

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液晶は、なぜか日本語に対応している。液晶のバックライトの色が青だったらなぁ~

ジャンクで遊ばせ!


・音質

だいたい、iPod Touchより若干劣るぐらい。普通。

ランニングで使う分には申し分のないぐらいの性能。

なお、自分のイヤホン(MDR-XB90EX・XBA-C10)をつけてもあまり変わらない。


いい買い物ができました!マミーのランニング生活がより楽しくなるでしょう。

がんばれ!あと半年弱で東京マラソンだよ!当たった以上最後まで走ってくれ!




先日の周南市連続殺人事件の犯人、ついに捕まりましたね…

どうなっているかと思いました… 山で首をくくっていたり、元オウムの平田信被告みたいに全国逃亡していたり… 

これで、地元の人の不安は落ち着いたと思いますが、ショックは大きいと思います…


この事件は過去に一部の被害者とトラブルがあったことが引き金だといわれているみたいです…

かなり計画的で、山本さんの家が燃えているときに、見に来ていた河村さん、見に来ていないけど近所の

石村さんを次のターゲットとして狙っていたと思います… 

けど、なぜこの5人だけが狙われたのか分からないです… ほかの人ともトラブルになっていたみたいですけど。 


これで解決したように見えますが、本当に解決するのは長い裁判を終えた後だと思います…

もしも、容疑者が精神が狂っていたら無期懲役になってしまう可能性がほんの少しだけありそうですが、

自分で犯行内容を認めているので死刑の可能性がほとんどだと思います…


と、いうことでこの話は終わりということで。




・前回、前書きで触れたフジテレビの方向性の謎


・過去に人気のあったドラマを内容一新して放送(ショムニ、緊急救命24時)、短期間で打ち切る番組(知りたがり、家族のうたなど)、製作費ケチった感丸出しの番組(カスペ!枠の一部、ここ最近の笑っていいともなど)、今の季節感ばっちり、しかし主題歌が…(SUMMER NUDE)


なんか、おかしいです… 


うちらの地域の東海テレビも… 2010年に流行った昼ドラの焼き直し(明日の光をつかめ2013 夏)、ぴーかんテレビ以来の朝のワイドショー・スイッチ!、中身がスタイルプラスの平日バージョンにしか見えないなど…



フジテレビだけではないですが、製作費をケチっていかにいい番組を作るかが重要となってきています…

そんななか、急成長してきているテレビ朝日。

お試しかっ!、シルシルミシルサンデー、Qさまなど万人受けしそうなものから、刑事ものやモーニングバードまで中身がしっかりしていておもしろい番組作りをしていると思います。

日本テレビも同じです。テレビ東京は、一部のマニアに受けそうな番組中心であまり視聴率を狙っていないように見えます… 



製作費だけではなくタレントの質や、番組の構成、時間、CMの時間、そして上の役員の質も重要だと思います… 上の人間がとんでもない人ばかりだから、番組もとんでもなくつまらなくなってしまうのではないか。そんな気がしてしょうがないです…



特にフジテレビ。かつては視聴率・安定の1位でしたが今では3位まで、転落してしまいました…

理由は、数年前の花王問題・韓国ドラマ放送しすぎが原因ではなく、バラエティ番組・ドラマの質の低下です。僕は数年前の「泣かないと決めた日」以降は「家族ゲーム」しか見ていませんし、バラエティも

「ネプリーグ」、「おじゃマップ」以外見ていません… 理由は年々つまらなくなってきているからです…

ただそれだけ。 偏見ではない。本気をだせばよい番組を作ることができるから、グチグチ言っているのである。 

最後にがんばれ、フジテレビ。いや、全国のテレビ局よ。