おひさ!ボクは変わらず元気でしゅよ🐰つづき

👆写真は昨夜のつーくん散歩の様子。
経過観察している前左脚イボ(良性腫瘍と思われる)の大きさは小豆大→チョコボール程に成長した後は変化なし。

体内の一ヶ所に定着していないこのイボは、姿勢や接触などで皮膚と筋肉の間をコロコロ移動していくため、皮膚上から確認すると、お腹や後脚で発見する事も有ります。それは、まるで太いゴムチューブの中に入ったパチンコ玉の様な動きをするのです。


この異物は本来排出されるべきものだったんだよね?って事は…

もしや⚫️コレか?    
大きさピッタリだし…笑笑 
今度ドクターに問いかけてみよっと!

来月、爪切り兼ねて継続診察予定です。


うさ子先生は、仕事仕事→動物達の世話→チョコっと家事→仕事の毎日でした。

移動範囲も仕事場と自宅以外はテニスクラブと買い物くらいの日々。感染対策バッチリ👌笑

先日、数年間不登校の生徒を1名受け入れ、遅れた学習を取り戻す指導をお母さんと協力して開始しました。

そして、中学受験生のやる気のない生徒が1名辞めていったりと、いろいろありました。


中学受験を希望する親の気持ちには、子供の将来を思う優しい親心の中に、自身の願望やプライド、ライバル意識が渦巻いています。

未だ自分の将来なんて考えたことも無い小学生は入塾時、親の言う通り素直に頑張ることを誓うのですが、学習能力以上の内容を進めなければならない受験勉強は簡単には進みません。


子供自身にも、ライバルを蹴落とすくらいの強い気持ちがなければ継続していく事は難しいでしょう。

指導はしていますが、うさ子先生は中学受験反対派です。笑

要望通り中学受験に向けて先取り学習をして、生徒の学校の成績はグングン上がりました。お母様は大喜び!ですが目的は学校の成績UPではなく中学受験ですから、ここからが勝負です。

退塾生は、ここで力尽きてしまった生徒でした。
2人目です。


塾に行かなくなった理由を「何故だか分からない」とお母さんは言います。

でも、うさ子先生は分かっています。

むしろ、どんな形であれ、生徒自身から親へ向けた自己主張が出来た事をうさ子先生は喜ばしくさえ思っているのです。



言えない事はいろいろ有りますが、グッと呑み込んで、次に向けて💨

目標20名目指して、頑張ります👆

Thank you so much.