そりゃちがくね??
一方的個人的見解ですが
良く耳にする言葉
もちろん自分も言うので
自問自答式に・・・
「キャッチ細っ!!」
問題はキャッチの太さじゃねぇー!!
ブル入れろ!!入ったか入らなかったかで判断しろ!!
いつまで運ゲーしてんだ!?
「ブル入らないから・・・」
ブル入れろ!!ブル諦めてどこ打つんだ??
20T、19T、18T、17T
ブル入らないのに、ブルより小さい升目狙うの??(基本180やBET出す人はHAT余裕だよ)
相手はブル狙うのに相手より難しくてリスク高い場所or相手より小さい数字狙って
いつ勝てんだよ!?
ブル入らないとキャッチが気になって
ブル入らないからってT狙い行ったり
いつもは入ってるんだし
最初はブル目掛けて投げてるんだから
いくらキャッチ太くても、T入っても
入れるべきところがブルならば
ブルに入らなかったって事を修正しましょう
と思います!!!!
キャッチ太いから安心感・・・ブル入らなくても安心感・・・危険
ブル入らないから他の・・・迷い発生・・・次の候補も外したら泥沼・・・あそこもここも・・・だったらブル入るか入らないかのニ択のが気が楽だった・・・危険
と俺は思います!!
俺流なのであしからず
スロー迷子
DARTSとの馴れ初めを書いてばかりいても
リアルタイムな記事が書けないので、馴れ初めは合間見て書くとして・・・
☆ちなみに、DARTSブログ書いてるからって自分プロでもないし
AフラAフラ騒ぎますが、程遠いです
プロレベルで今からブログ立ち上げるなら本でも出して小遣い稼ぎます
下の下の自分でもちょっとは考えて、悩んで、喜怒哀楽の中でENJOY DARTS
そんなブログです(怒りはしないです・・・)
「スロー迷子」
最近低迷しているわけどもないですが
投げ方がわかりません
「いつもより投げ急いでる感じがするよ?」
っていうフォロー
「もっとこうすれば良いと思うよ?」
っていうアドバイス
自分でわかる中での修正、挑戦なら良いイメージも沸くし
上手くできそうな気がします
それがまったく未知数の方向からのフォロー、アドバイスだと
さぁ大変!!
自分のスタイルが築けていない時期にそんな・・・
第三者様は良かれと思って言って下さってるのに
え!?ん??
もちろんイメージも沸かず、上手くできず
でもそうするのがいいんでしょ??
迷子の始まりですね
とにかく言われたように投げ込んでみる事にしてます
結局、言われた通りには定着できずとも
「以前の形+要求された形=改善された新しい形」
中途半端かもしれませんが
要求された形がまるっきり合わないから全て捨てるのではなく
意味があってアドバイスしてもらったので
どうせなら意味、意図を理解してから崩す
そうしたら崩せない部分、取り入れたい部分が出てくる
そうしたらより良いものがでてきたりするんじゃないでしょうか??
とにかく感覚の問題なので
投げ込むしかないと思います
感覚なだけにイメージも大切だと思います
新しくグリップ、フォーム、スタンスを変えてみたら
思うように飛ばない・・・
入らない・・・
それは結果論であって、投げる前のイメージでフォローする事もできるんじゃないでしょうか??
ここを新しくこうしたからダーツはこうやって飛んでくんじゃないかな?
ただマネするだけ、言われた通りなだけじゃ足りないように思います
プロのスロー見ても、プロの頭の中は見れないですから
同じイメージを、投げる時をシンクロできたら・・・
それができたら全員プロですね
もらったアドバイスの意図を自分の感覚にしていけば
改善されるはずです
そう自分に言い聞かせてます
イメージイメージ
イジメダメゼッタイ
頭ばっか使って面倒だけど
結局は数字の中で戦ってますから
意外と理屈で勝率上がるかも??(笑)
初書き!!
おはこんばんちは
日記は主にMixiで書いてますが、DARTSのネタばかりになってしまいそうなので
DARTSネタはアメブロに書いていこうと思い
アメブロ始めました
それでは第一回目は
「DARTSとの出会い」から
少し前まで主に沼津という土地でバンド活動をささやかにやっていました
(当時はとても積極的な気分ではいましたが・・・笑)
沼津というのは地元の御殿場から30kmほど離れた
高校生くらいにもなれば都会に出かける感覚の
御殿場にいるよりは、目に新しいものが見える街です
ミーハーな自分は高校も沼津へ通うようになり
卒業してからもライブや練習の為に沼津へ行くことが苦ではなく
当たり前の感覚でいました
そんな中・・・
「御殿場でライブができる」
という情報が入りまして、是非地元でやりたいと二つ返事で出演を決めたわけです
なぜそんな話がきたかというと、前もって予定していたバンドがキャンセルになった穴埋めの為でした↓
しかし、これが「Casual」という
とんでもないイタリアンレストランとの出会いだったんです(←良すぎる意味で!!)
ライブ会場がイタリアンレストラン??
Casualはイタリアンレストランでありながら
夜はダイニングBarとして
週末はイベント箱として
変幻自在な素敵空間だったんです!!
その時はDARTS台があったかすら覚えていません
まったく興味がなかったので・・・
ライブも終わり
クラブ色が強い箱だったので
クラブを敬遠していた自分は
怖いなぁ~怖いなぁ~ライブ以外じゃ行かないなぁと思っていました
なかなかバンド陣とクラブ陣は共存が難しい地区で過ごしてきたせいか
頻繁にやっていた箱ではバンドが終わってからクラブになったのでぶつかり合いがあったせいか
クラブ=BーBOY=怖い
こんな固定概念があったんですね
今となっちゃ、クラブイベントにたこ焼き機貸し出したり
自分もDJかじってみたり
ROCKのクラブイベントでレギュラーやらせてもらったり
わかんないもんですね
このままではCasualとの出会いで終わってしまいそうなので
(この頃Casual二周年目)
省略・・・・・・・・
Casuaに少し通うようになり
それもバンド時代一緒に対バンしたりご飯食べたり送ってくれたりな先輩
H氏がCasualで働き始めたからです
H氏はDARTSを始めていて
「COUNT UPで450点以上出したらマイダーツもらえるよ!」
「俺は・・・でGETしたぜ」(期間を聞いたんだけど忘れました)
負けず嫌いな俺はCasual行く度にマイダーツが欲しくて、わけもわからず投げました
そのうちCasualマネージャー、チーフ、そしてAさんとも段々話ができるようになっていきました
いざマイダーツをGETした時の感動は嬉しかったけど案外あっけなかったです(笑)
当初は高い点数だなと思ってましたが
やってりゃキャッチ含んで出ちゃう数字
知り合いは違うお店だけど、初めて投げてその日にマイダーツGETしたり
だからいくら初心者相手でも、自分くらいのレベルは常に全力でいかないと危険フラグなんです(笑)
AさんにマイダーツGET記念にフライトをもらいました
Aさん
「マイダーツGETしたら・・・じゃあ大会ね!!」
「ん??はい!?」
んな無茶な・・・
でもそういう催し物は大好きで参加決定~
それからDARTSの<いろは>を教えてもらい
練習していくうちにCasualの定例大会にも出たり
ダーツ仲間増えたり、大会のペアをつけてくれたり(Yコリン)
大会
その時の心境
「ADAJ沼津大会」
・当日風邪
・なんで俺のDARTSはみんなと色が違うんだろう?
結果、1勝3負け
予選敗退!!
・・・負けず嫌い、やる気でちゃった!!
とりあえず出会いはこの辺で~~
