見事なコントラスト京都、東山の永観堂にて 11月22日、仕事の合間に行ってきました。 銀杏の絨毯に紅葉の紅が映えますね(^^) 「金色の小さき鳥の形して銀杏散るなり夕日の丘に」と言う与謝野晶子の歌が浮かんできます。 もう京都もこの寒さで、すっかり冬景色に変わっていると思います。 また来年もこんな素晴らしい景観に会えるといいですね。 みなさん、くれぐれもご自愛専一にお過ごしくださいませ(^^)