こんばんは。

お久しぶりです。

今回は留学における学校選びのポイントなどについて書きたいと思います。

まず、

端的にポイントだけ言うと

①学校の規模(人数及び大きさ)

②カリキュラム(スピーキング重視か、リーディング重視か、などなど)

③国籍比率

以上の3つです。


僕は実際に学校を選ぶ際にこれらを中心に考えました。

正直言うと、これらの情報以上のことはサイトなどでは、

書かれていないケースがほとんどだと思います。

なので、これらの情報をどういう風に判断するのか、

これがとても大事だと思います。

ポイントごとの具体的な説明は次回から説明していくつもりです。

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話は変わるんですが

カナダにあるティムホートンという

カフェはとてもお勧めなので、

是非とも、一度行ってみてください。

とても、リーズナブルで美味しいので

きっと普段通うのに最適だと思います。



ではでは

こんにちは。

前々回の続きで、バンクーバーのよいところについて書いていきます。
今回は"景色"です。

(これに関しては相当私見が入りますので、誰か一人にでも共感してもらえれば幸いです。)

まず、バンクーバーは都市と自然の距離が非常に近く、

特に、海がきれいなところです。

港が近くにある割に比較的きれいです。

また、日本と比べると海沿いにベンチやフリースペースが多いので、

ゆっくりできるところが沢山あります。

町中からちょっと行くと、スタンレーパークなんかもあるので、

森林の自然が好きな人でもきっと楽しめます。

他にもいろいろスポットがあるので、

バンクーバーへ行く方は是非とも自分なりのお気に入りポイントを探してみてください。

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ここからは、僕のオススメスポットを紹介したいと思います。

そこは僕が学校の空きコマによく行っていた場所なのですが、

"Canada place"というところです。

ここはガスタウンやウォーターフロント駅からすぐの港です。

とても大きな船がとまっていることもあるような、有名なところなんですが、

ここの端⁇というか、先端にベンチが幾つかおいてあるスペースがあります。

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こんな感じの場所です。

ここは夏であれば、とてもいい風が吹く気持ちのいいところです。

さらに、ここからノースバンクーバーも一望できます。

皆さん、是非一度足を運んでみてください。

では





おはようございます。

新聞やテレビが選挙の話題で持ちきりですね。

やはり、世間の関心は高いようです。

僕は現在大学生で、

今年初めて選挙権が与えられます。

周りでも、多少選挙についての話題があがっているようなので

今回は留学のことではなくて、

選挙について大学生なりに

思うところを書こうと思います。


まず、今回の選挙では当初から

"大義なき解散"と批判が多かった印象があります。

これについて、

当の安倍首相はアベノミクスについて

国民に信を問うと仰っていました。

解散の大義とは一般にどういうものなのかは、僕はよくわかりません。

しかし、解散自体に対しては肯定的です。

これは、別段、安倍首相を支持しているとかではないのですが、

単純に安倍政権で進めてきた幾つかの政策、

例えば、アベノミクス、集団的自衛権行使容認、特定秘密保護法、などなど

これらの賛否を国民に問うという意味で

選挙をする価値はあるのではないかと思ったからです。

アベノミクスの失敗隠しだというマスコミの批判もありますが、

争点は経済だけでなく他にもあるだろうし、

何より国民が支持しなければ結局自民党は

議席を大きく減らすことになるのだから、

ためにする批判にしか思えません。

それより、すでに解散したのだから

切り替えて、各政党の政策が

どのようなものなのか、本当に正しい政策はなんなのか、

問い直すいいきっかけという風に考えていく方が余程建設的でないかと思います。


ちなみに、僕は特にどこの政党を応援するということもないので、

政策をみて判断するつもりです。

(まあ、そうすると結局野党に魅力的な政策がないので、
与党以外あまり期待できなくなってしまうのですが)


では