長谷部選手の「心を整える。」という本
読み終わりました。
心を整えるだけでなく、自分のチームを冷静に分析して弱点を防ぐ役に徹する。
つまり、チームのバランスを整える選手になれる長谷部選手。
脱帽です![]()
やはり1流選手は思考が違いますね。
自分の為に、チームの為に動く
用は、サッカー選手って試合に出なければ意味がないので、
「今の監督は合わない」とか、「このサッカーはしたくない」とか言っていても、何も変わらない。
だから、自分が試合に出て活躍するために、自分がしたいサッカーをしたいがために、
チームが求めているプレーヤーになる。
本当に多くのことを勉強させていただきました。
そして切り替えの早い僕なので、
次の本を買いました!
長友選手の「日本男児」。
もともと欲しかったのですが、
「5年前、明治大学のサッカー部の応援で太鼓をたたいていた長友佑都は
なぜインテルにはいることができたのか?」
この表紙で、一気に引き込まれました。
そのストーリーが非常に気になります。楽しみです。
そして、もう1冊。
「結果を出す人のメンタル強化術」。
スポーツ選手は特に、メンタル面で成功するためにものすごく重要ですよね。
とにかく、この1年は本を読むと決めたので
ぶれない男になりやがれ!
