♪かめかめかめかめさわ~ずかめかめぇ~♪
ちびのほうですが
めっちゃおいしい!すっぱすぎずにいい感じ!
あり寄りのありやな。
申し遅れました。さっきぃクリスチャンネルです。
先日教会の使徒兄弟の方とお話しする機会がありまして。
その時に話題に出た
【合理的主義】というものについて
みなさんと共有できたらと思ってます。
かの日本を代表するメジャーリーガー
日本の宝と謳われる
#51【イチロー】選手は言いました。
「合理的な考えは好きじゃない」
要点をまとめて話そうと思いましたが
イチロー選手のいうことすべてが心に突き刺さるので。。。。
動画をご覧くださいまし。。
イチロー選手といいますと
・振り子打法・背面キャッチ・独特のルーティーン
各場面ごとに様々な物議を醸しだすスタイルを貫いてきましたが
圧倒的才能を持ち合わせながらの忍耐強い努力を持って
日米通算4000本安打という大記録をはじめ
様々な偉業を成し遂げ
誰もが認める一流選手であります。
そんな似るところさえ探すことのできないさっきぃではありますが、
私自身「完全合理主義」を持って
今まで生きてきました。
とにかく理にかなっていない
説明して納得のいかないことが大嫌いでした。
数式証明のように文末には
Q.E.D証明終了を目指した人生を歩んできました。
(未解決問題多数)
昨年度草野球にて秋口頃から
極度の打撃不振におちいります。。。。。
その様なんと27打席連続ノーヒット
野球の詳しくない人のために説明いたしますと
約10試合ほど試合に出て、
一試合約3打席立つ計算で
草野球なので月に2試合ほど
半年間
一度もヒットを打つことなくシーズン終了。。。。。
プロ野球でこのようなことが発生しようものなら
契約更新にさえ関わる大事態なわけです。
僕のバッティングスタイルとして
「上から下にバットを出してボールを叩く」
野球の基礎中の基礎といわれてきたスタイルを基本姿勢としてやって来ました。
近年SNSの普及等で日本の野球が変わりつつあり
長い練習は不要、学生野球のも華を、アッパースイングでホームランを狙う
俗に言われる「USAスタイル」の波が日本に押し寄せてきている気がします。
完全なる偏見でしかないのですが、
メジャーリーグへの憧れが僕自身乏しく
小さいころからBSテレビなどでイチロー選手や松坂投手や松井選手などを見る中
ほかの選手をすごいと思ったことがあまりありませんでした。
古来伝統的考えの持ちすぎかもしれません
バットを投げる、ベンチでの素行、道具に対する意識
海を渡れば文化の違いもありなかなか「本場Baseball」に考えを馴染めない。
学生野球は教育の一環。古来よりの伝統である「丸刈り」や道具の配色の限定(これに関しては自身にも思うことはありました)
日本の「和風野球」こそ。。。。
そういう考えの中ある人に出逢います。
「Achu baseball チャンネル」
通称あちゅさん。
でん。
まいどぉあちゅです!でおなじみあちゅさん。
おそらく一番仲良くしてもらってる野球Youtuberさん
この人がどういう人なのかというのはチャンネルへ(記事末にリンク)
少し説明しますと
典型的ホームランバッター。
The 4番
という感じの人でして、コラボ前にも動画で何度も拝見してましたが。
コラボの際に見たバットのヘッドスピードは
凄まじさを感じました。。。。。
勝手にわたくし「浪速のスイング番長」
そう呼ばせて頂いてます。
そんな番長。
大のメジャーリーグ好き。
プレイスタイルから使ってる道具まで
何ともアメリカンスタイル。
自分とは正反対の野球を歩んでいるのですが
すごく気の合う仲で互いに切磋琢磨しております。
不調まっ最中。
僕は何を思ったのか
この人のプレイスタイルを真似するようになりました。
理由は単純にやり方をかえたかったのとあちゅさんがかっこよかったこと。
今まで好かなかったフライ打法に挑戦してみる。
すると不思議なことに
少しずつボールを芯でとらえ始めるじゃありませんか。。
誰でもわかるような
物を下から振り上げるより上から振り下ろす方が早いという真実は
今シーズンようやくクリーンヒットを放つことによりぼくの常識は覆されるのです。
循環論法という言葉がありますが
そのものに対する定義が合理的でないことにより説明の根端が見えてこないというものらしいです。
以前までの自分を表すかのようなこの単語はたった一本のヒットで変わっていくことになる。
聖書のお話をします。
ある日教会の先生と聖書研究を行っていたところ
安息日はなぜ守るのか
という議題に入りました。
答えはいたって単純
「神は六日でこの世を作り七日目に休んだことを記念するから」
このことに尽きるとのことでした。
「しんどいから休む」
ごくごく当たり前のことですが言われてみればこれ以上の理由はありません。
かくして神様の導きにより出逢う人から学んだことは
目に見えるものが真実でないということです。
へブル人の手紙にもこのことが書いてありますね。
と言いつつもやはり自分には「和風野球」のほうが魅力があるようで
やはり野球をするにあたってグラウンドを出た時にも野球人であって何かを学んでほしいとは願うものです。
しかし今の自分にアメリカンスタイルへの偏見はなく
「文化の違いなどほんの些細なこと」
答案の文面など父の神の真実の前に足元に及ばない。
そう感じる自分へと変えられていく。
12:38そのとき、律法学者、パリサイ人たちのうちのある者がイエスに答えて言った。「先生。私たちは、あなたからしるしを見せていただきたいのです。」
12:39しかし、イエスは答えて言われた。「悪い、姦淫の時代はしるしを求めています。だが預言者ヨナのしるしのほかには、しるしは与えられません。
12:40ヨナは三日三晩大魚の腹の中にいましたが、同様に、人の子も三日三晩、地の中にいるからです。
12:41ニネベの人々が、さばきのときに、今の時代の人々とともに立って、この人々を罪に定めます。なぜなら、ニネベの人々はヨナの説教で悔い改めたからです。しかし、見なさい。ここにヨナよりもまさった者がいるのです。
12:42南の女王が、さばきのときに、今の時代の人々とともに立って、この人々を罪に定めます。なぜなら、彼女はソロモンの知恵を聞くために地の果てから来たからです。しかし、見なさい。ここにソロモンよりもまさった者がいるのです。
マタイの福音書12章38~42
「自論だけが正論ではない」
神が作ったこの世界で唯一の御心表現する答えは
一つとは限らない。
希望なんかそのへんに転がってるよね♪
↓Achu baseball チャンネル さん
https://www.youtube.com/channel/UCqkTcqYRH7v9a_t5CBhavpg
↓あちゅさんコラボ
次は1000字以内
目指しますwwww
では!

