こんな企画が始まったようです。
<GB×Antique>「未来を創るソーラーと、古き良き逸品の出会い」
味わい深い明かりがあると、部屋のやわらかさや、ぬくもりを感じます。
ソーラーで作った電気が味わい深いなあ、と思うのは設置者だけかもしれませんが、やはり電気のありがたみが違います。
アンティーク物のランプの発する光の暖かさも、いいものだなあと思います。。
<GB××Antique>という企画では、ソーラーによる独立電源と、他には無い一品物のライトをセットにして、特別価格で販売しているようです。
面白い企画ですね。

<GB××Antique>
http://www.greenbrandings.com/
朝起きたら、ピーという異音が庭に響いていました。
見てみると、機能から赤く点滅していたコントローラーに加えて、インバーターのランプまで黄色く光っています。
音の源はインバーターでした。
どうやら、バッテリーが低電圧状態にもかかわらず使い続けた結果、もうスイッチ切ってくれーとインバーターが悲鳴を上げたようでした。

一昨日昨日と酷使したのち、昨日は曇りでバッテリーをーあまり充電できず。
今日も雨です。
ソーラー氏しばらく休暇ですね。
雨対策が不十分だったので、いったん引き上げたソーラーシステム、3日ほど前に再設置しました。
こんな感じです。(ケーブル接続前です。)



昨日東京三鷹は夏日のような陽射しでした。
発電量はなんと10.5Ah。60Wノートパソコン連続12時間使える電気量です。

夜、調子に乗って、ソーラー電源に電灯と音響機器のコンセントをつなぎ、みんなでリビングで飲みまして。
朝起きたらコントローラーのランプが赤く点灯していました。
「低電圧切断」状態、つまり、「まだ使ってもいいけど、コンセント抜いて充電を待ったほうがいい状態」でした。

今日この家は一日中曇りだそうです。
しばらくバッテリーには休暇を与えたいと思います。