天気のせいだったかもしれないし‥

毎日、なんやかんやある。

みんなそうだろう。きっとそうだろう。うんうん。

ロクでもない日は、天気のせいにして、徹楽するのさ。

楽しいことに徹する!

音楽~宇宙まで何でも承ります。

Amebaでブログを始めよう!
1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 最初次のページへ >>

最終章

今日は本当に暑かった。

夏だなってしみじみ思ったよ。

蝉とか鳴いちゃっててさ、私はタンクトップにキャップを深くかぶって、

なんか気分が良かった。


今朝4:00に起きて、

パソコンを立ち上げて、沢山のコメントに驚いて動揺して、

急いで “泣くな!私!” っていう日記を書いて、

さらに急いで化粧をして、白いコンバースを履いて6:30に出かけた。

行き先は、パパのお墓。

すごく遠いの。

だから早朝出発なのね。


お墓って言ってもね、

ウチのパパには墓石は無くて、代わりに大きな塚に納骨されてるんだ。

小さな山って言うのかなぁ~、まぁとにかく小山に納骨されてる。

大自然に囲まれた、巨大墓苑での永久納骨なんだ。


不思議な光景なんだよ、コレが。

小山に向かって手を合わせる私。変でしょう?ふふふ。

花を添えることも無い。

小山を洗うことも無い。

線香も焚かない。

ただただ小山と向き合うだけなんだ。だって山なんだもん(笑)


でね、炎天下の空の下、手を合わせて色んなこと考えた。

じりじりと太陽が照り付けて、それがむしろ気持ちと良くてさ、

一杯一杯考えた。

パパのこと、自分のこと、家族のこと、友達のこと、社会のこと、世界のこと、宇宙のこと、

それから、ブログのことね。


ここのブログ開設の初日。

私は友人のオメデタについて書いた。

一発目の生命論だ。

彼女のオメデタは本当に嬉しかった。

“どうか安心して生まれてきてください” と、あの日書いた。




でも昨日、彼女が流産した事を知らせてくれた。

涙が出た。

彼女の子供は、生まれて来れなかったんだ。

私の願いは届かず、赤ちゃんには出会えなかった。


今日、パパの小山の前で、

私は彼女の赤ちゃんの冥福と彼女の幸福を、心から祈った。

胸が熱くなったよ。

全身が震えるような気がした。


生きるってなんだろう?

死ぬってなんだろう?

これはどんな人もきっと、一度は考えるよね。

私も考えた。

今日は、いつもより濃度の高い場所へ行ったから、冴えてたんじゃないかな。

いいイメージ貰って来たよ。


私は17歳の時、

パパの死を前に絶望して、自分の生きる意味を問うた。

恐ろしく問うてたよ。

でもあのときは、自分の回答は出せなかった。

そして私は、死から目をそむけた。

逃げたんだ。

死は怖いものって思ったから、見なかったことにした。


今日、やっと自分の回答が出せた気がしたよ。

私は死ぬことから目をそむけ、死から学ぶ事を忘れてた。

死から学ぶこと。

それはただ一つ、生きることだ。

なんてシンプルだろうって思った。

死者と共に生きること。

それはちっとも怖いことじゃなかった。

気分が晴れていくのが分かったよ。


私達は日々、いろんな事を問いつづけていると思う。

それでも現実は優しくなくて、逃げたいことが一杯ある。

終わりの無い日常なんだ。

常にカテゴライズされ、管理され、束縛され、終いには自分に呪いをかけてしまう。

そして、多くの事を忘れてしまう。


私はココのブログで、そーゆう忘れてしまった大事な事を、

皆様と一緒に思い出していけたらいいなって思って、毎日毎日書いてきた。

そして私は、多くの事を思い出すことができた。

昨日の、皆様の嬉しい言葉には本当に涙が出たんだ。

巨大なコミューンは創れなかったけど、

私は充分、多くの方と有意義な時間が過ごせた。


もう、終わりにしようって思った。

それが、ブログへの答えだ。


今日、パパの山に行って正解だった。

何か一つでもいいから、得て帰って来ようと思ってた!


長くなりましたが、これが私の最終章。


****************************************************************************************

       

昨日は、

まこっちゃさん、techno-smileさん、とーやさん、夜偽さん、gonbeさん、nannaさん、

お気楽さん、flowさん、inodaさん、T@KCさん、みはるさん、verukiさん、

温かいコメントありがとうございました。


それから今日…、

KANONさん、24歳児さん、makmotさん、ukiukikkyさん、松さん!

熱いお言葉嬉しかったです。

ありがとうございます。


その他、沢山の読者の皆々様、ありがとうございました。

心より御礼申し上げます。

      

****************************************************************************************


名前 筒井純子

性別 女

年齢 22歳

趣味 音楽・読書・クラブ・ブログ(本日まで)

                               

33333

※その他 どこまでも熱い凡人(汗)

私の正体です。

それでは、みなさんお元気で~

SEE YOU NEXT TIME !


リアルワールドで、再会しましょう!

泣くな!私!

みなさん、ありがとうございます!(コメ数に驚いた!!)

嬉しい限りです。

ガッツリ悩んでます!!!!!

         

何故ぇぇっっ??と、何名か言ってくださったので、

真面目に書きます。

         

ブログを終わらせようと思った理由は…

毎日毎日書くうちに、

ブログの有効性辛さの二面を強く感じたからです。

              

ブログの辛い面とは、

どんなお方とも、手を伸ばして触れない距離感です。

馬鹿馬鹿しいと言われてしまいますよね。

だから、辞めるんですね(笑)

ブログに現実感を求めたら、潮時です。

間違いないっっ!

          

手を伸ばして触れない距離感=関係性の希薄さ

こんなことを書くのは、恥ずかしいです。

         

私は、ココをとんでもなく濃度の高い場所にしたかった!

デカい、コミューンを作りたかった。(夢)

(自分の脳みそも覗いてみたかったぁ~。)

最初はそう思ってたんですけど、日に日に熱い思いが溢れました。

皆様のお言葉が嬉しい一方で、切なさも増しました。

もっと違う形で、

現実で出会いたい素晴らしい方が、山ほどいらっしゃったんです。

         

どこまでも暑苦しい女です!

どんだけ熱いのよっっ??って感じです。

たかがブログ、されどブログでした(笑)

すっかり、やられました!

                          
「書いてもいい、書かなくてもいい、ご自由になさってください。」

と、書いてくださった方がいて正直、嬉しかった。(夜偽さん!)

        

そうです。

私の日記なんですよね。

私の自由です。

でも、こんなにも後ろ髪を引かれるとは、想像以上でした!

情けない。

私はいつも情けない。

いつも小さい。

ミクロの女です。

お顔も知らない方々に、喪失感を感じる自分が不思議だ。

     

今日は、正直に言わせてください。

心の底から、寂しがってます私っっ!!そして悩みまっくってる!

アホです。

笑ってください。        

             

それから…

まだ書き残した想いがある、と言いました。

               

もちろん、ガンガン暑苦しいの書きますよ(笑)

           

ココのブログは一発目、生命論で始まってるんです。

だから最後は、やはり生命論で終わりたい。

  

でも少し、悩んではみます(笑)

想像を遥かに越えて、嬉しいお言葉を頂いたので!!



                                   



                                        (しくしく泣いてます私。

                                          皆さん、珍しく私より熱いですよ!)


読者の皆々様へ

とっても迷っておりましたが、

もうじき、ブログを終わらせようと思っております!

何故ぇぇっっ??と、

聞いてくださる方がいらっしゃれば、勇んでお答えいたします(笑)

今は、省くことにしましょう!

もう少し書きますよ~。

まだ書き残した想いが、いくつかあるんです。ふふ。

それらを書いて、有終甘美でココを去ります。

終わりよければ全て良しっっ?!

いやいや、渾身の想いを込めて最後まで書きます。

          

ずっとずっと、書くことが夢でした。

だからこうして、

ブログとはいえ、好き放題書かせて頂いて、

めちゃめちゃ楽しかったです。

           

心より御礼申し上げます。

それでは残りの日々も、お付き合い願います!

                                                                 

                          管理人 純子でした

祈ります。

今日、同級生の女の子が離婚していた事を知った。

      

半年前だそうだ。

3人の子供を置いて、500万の借金を残していった。

当然、子供はとても小さい。

私の同級生で、子供3人はまだ珍しい。

彼女は18歳から、立て続けに帝王切開で産んだのだ。

幸せだと聞いていた。

今は、旦那様のご両親が面倒をみている。

        

ひどく気持ちが塞いだ。

3人の小さな命が、ポ~ンと宇宙に放り出されるのを想像した。

ぞっとした。

どうしてだろう?どうしてだろう?って、何度も考えた。

こんな予定で、ママは3人も産んだはずじゃない。

でも、きっと子供を置いていかなきゃならない状態にあった。

どんな事情か知らないけど、子供には関係無い。

胸が痛いよ。

  

このご時世、こんなことは頻繁なことかもしれない。

でも、それで済ませていいのかな?

いつもながら私は、無力だと思った。

だって私が、ママになれるわけじゃない。

当たり前だけど、命を想うとき、私はいつも小さいんだよ。

否応無しに、ミクロの自分に気づく。

小さっっ!って自分でツッコム。

           

ママ不在で、子供が何を感じるか私は知らない。

私には母がいる。

だから分からない。

その不在の大きさは、量りえない。

想像ではブラックホールのような穴だ。

終わらない闇だ。

         

私はそれほど母性を重要だと思ってる!

 

3人の子達は、真っ直ぐに育っていけるかな?

寂しい想いをしてないかな?

ママは胸が痛くないかな?

  

今後の彼女の幸福は、別にいいんだ。

彼女持ちだからね。

彼女は大人だ。

自分の幸福は自分で掴める。

  

3つの生命が今、闇に晒されていないことを祈る!

     

また、祈りだ。

祈ることが多いな。私。         

いつもやってくる、

この祈りの瞬間、私はどんな顔をしているんだろう?


気づけない。

身近に、

“気づき(=悟り)” っていうのを、

声高らかに発信されている、お方がいる。


でも私が思う“気づき”ってのは、他者からご教授頂けるんだろうか?

分からないな。

自分の内面の開拓は、最終的には自分持ちだと思うんだよね。

それに、“気づき” に気づけない奴は、気づく必要がまだ無いんじゃねぇか??


しかもそんなに、“気づき” が起こることが大事とは思えない。

時期が来れば、

“気づき”とやらは理解できると思うけど、準備の無いうちは無理。

絶対無理。


“気づき”ってのはまず、言語を超越してるし、3次元の概念じゃないだろう?

だから、言語での教授には限界がある。

あの、お方は、

キッカケをくださってるんだよね、たぶん。(ありがた迷惑ですが。)

まぁ、私とは境涯の違う人だから、限界とか無いんだろうな。

無限とか永遠の意味が分かるんだろうし。

ある意味尊敬するよ。


でも私は3次元の物質世界に生きてるから、分かりっこないよ。

ついでに、オツムも弱いし。

残念ながら異次元ポケットは、持ち合わせておらんのだよ。


私は色んなこと知りたいけど、超越したいとは思わない。

超越した雰囲気は正直、不快なんだ。

真理に近づくことばかりが、そんなにすごいか?

体験としての“気づき” は、いいとしよう。

               

誰かの受け売りで“気づき”を語られることほど、

不愉快なことは無いっっ!!


自分で、頑張って頑張って気づくからほっとけよ!

気づいちゃった人は、

伝えたくて伝えたくてたまらないんだろうけど、イヤイヤちょっと待て!

みんな、環境が違う。

準備の出来た人から順番に、気づいていこうよ。

それでいいじゃん。

             

「君にはまだ、気づきが起きてない!」って、やかましいよ!!

           

まだ、起きなくて結構だよ!!

ダースベーダーみたいな物言いでさ、怖いよ。

あぁぁぁ~聞こえてくるぅぅぅ~ダースベーダーの足音がぁぁぁ~。


今日も朝から…。


隠さないで!!

メガネをどっかに忘れてきて、よく見えないまま書いてる。辛い。

てか、どこだ??メガネメガネ。


おでこの上?まさかっっ?!

誰だ隠したのは!

ニガテ

私があんまり得意じゃない話題。

宗教。


だってさ、

どんなにどんなに怪しくても、そこには敬虔な信者がいて、

誰かが救済されてるかもしんない!って思うと、何とも言い難いね!

どんな手段を総動員しても、私たちには幸福を手にする自由がある。

いいと思うんだ。

どんな形にしても、目指すところは一つだ。


例えば、大人ならね、

インチキの宗教に騙されて、痛い目に遭っても選んだのは自分だ。

どんな事情があってもね。自分の責任。

自分の判断力を見直すべきだ。

そこで改めて、

宗教を再選択してもよし!無神論者になってもよし!

           

よくね、宗教に対する誹謗・中傷をよく聞くけど、

味見してからモノ申して欲しいね。

文句言うなら、やってみてから言え!

あるいは、

既に味見して苦い思いをしたなら、黙って辞めれ。

いちいち文句垂れなくていいよ。うるさいんだよ。


一番見直すべきは、

子供が生まれてすぐに、親が子供の宗教を決定している家庭だ。

あれは、法律違反だからな。

なんぼ 我が子の幸福を願うが故!とは言え、我が子の自由を奪う権利は親にはないよ。

子供を尊重してないぞ!

  

いいんだよ~。

どんな道を歩いても、踏み外すしても、選ばせてやれ!

成人したら、自由に宗教も選択するさ。

将来を案じて勝手に先回りして、

子供の人生を縛っちゃいかんっっ!!

宗教を血で継承するのは、私は脅威だと思う。

(民族紛争が無くならない理由と同じさ。

 親から子へ、憎しみも継承されるから民族紛争は無くならない。)

        

親子は一心同体じゃない。!まして、運命共同体じゃないっっ!!

一緒にされては困るよ。

異体同心!

別の人生を歩む、別の存在だってこと忘れたくない。

でも、そーゆう運命の子も、

いづれ自分で人生を選び直せるってこと、覚えてて欲しい。

親を恨むばかりが、解決策じゃないよ。


宗教は必要を感じた人間が、自由に選択すればいい。

ダメならダメで、辞めればいい。

んで、辞めても黙っててよ。

どんな苦しい思いをしたとしても、残った信者には関係無いんだから、

犯罪に至らないことなら、黙って宗教を捨ててほしい。

わざわざ、マスコミに売るでない。


宗教は有ってもいいし、無くてもいいよ。私はね。

ただ、それを救いに生きてる人もいるってこと。

どんなインチキにも、命を救われる人もいるかもってこと。


いいじゃん。

自由で。

あんまり、捕らわれると苦しいよ。


結局、熱くなってしまう私。トホホ…。

                                   

                                             

                          (罵詈雑言、気軽に激しく受け付けます!)

ここに在りき。

今日の本題はこっち!

食べられて 寝られれば 病気ではない

って言う哲学者がいるよ~。タフだね。


まぁ、確かにね。一理くらいあるよ。

現代は余りにも、すべてに神経質に成り下がってることは否めない。

“何かに侵害され支配されるんじゃないか”

という、不安の方が多いことは、私も残念だから。

     

でも現実は、そんなにうまくはいかない!!

食べられて、寝られても、闇も病み存在を隠せない。

今、一瞬が苦しい人がいる。悶絶している方が大勢いらっしゃる。


だから何??と、聞かれたら、うん、答えられない。

私にはどうしようもない。


いや、どうしようって言うんじゃない。

そうゆう切羽詰った存在を踏まえて、今後の自分のベクトルを見直したいんだ。

私はわりと、平和に生きてんのかもしんない。

…正直、平穏だろう。


私はね、なんだって手放す気持ちで生きてる。

辛くなったら、一番乗りで逃げ出す!

ウザくなったら壊すっっ!! (これは言い過ぎね。)

まぁ~悪く言うと、破壊心が旺盛なんだな。これもどうかと思うけどさ。

決してタフとは違うよ!

自分を縛ってるのは自分であってね、他のなにものでもない。

私だって自分を縛っちゃう時はある。

だけど、悶絶した分、私は輝けるのだと信じてるよ。


ただただ時間が過ぎるのを待つ、緩慢な人間になっちゃいけないなぁ~。

待つことも大事だ。

でも、変化に負けず “今” を生きようっっ!

明日のことは明日にしか分かんない。

先を案じて、

今を灰色にしないで、今無茶して、後で手直ししよう。

私はそう思ってる。

毎日、言い聞かせてる!


私が、ここに在るってこと。

間違いなく在るってこと。

これでもか!これでもか!って在るってことだ!


全然分かんないね。



☆初体験☆

昨日の約束どうりね!


あれは、いつだったかしら??

若かったわね~。

青春の1ページって感じ?

                 

    

はい、タイトルにちょっとドキドキしちゃった人、

手、挙げてください!

             

手、挙げちゃった方は自分の初体験をコメントです。(必須)


つーか聞きたくないだろ、誰も。

私の色事なんぞ!(笑)

私は若い。

私は若い。

うん。若いと言って罪は無い歳だろう。

(異議のある方は挙手を!)

    

若いと、逆境と感じるものが山のように押し寄せる。

些細なことにも、若さゆえに嘆く日々がある。


それでも、私の人生にも原点はある。

そして今もまた、人生の原点になるだろうな。

原点の無い人生は、あまりにも寂しく、わびしい。

原点さえちゃんとあれば、きっと真っ直ぐに歩けるだろう。


若いうちの逆境に屈するか、それともソレを餌に生き延びるか、

ここに、大きな分岐点がある。
      

私は、逆境を餌に生き延びたい!!

       

どんだけ必死なわけ?と言われても、私はダサくていいや。

逆境を食い尽くしても、この地上に留まるぜっっ。

           

“同世代のへタレよ!

どんなことにも挑戦して、創造してゆこう!

それこそが若人のバイタリティ~ってもんだろう!

大きく息を吸って、大地を蹴って勇敢に挑もう!”

暑苦しいよね。↑でも、聞いてよぉ~。


今の若人の一部は、虚無の中に身を沈めてる。

その、背景を私は知ってるつもりだ。

全部じゃない。

同じ時代を生きる人間として、知ってる。

それは、とても荒涼とした心象風景なんだろう。

きっと多くが、今は忍耐だと言い聞かせて、じっとしてる。


でも、私が一人前になったら、

世界はこんなにも美しいぞ!と断言しよう!

今はね、まだ言えない。

本当は誰かに、励まされたい分際の私だから(笑)


だが、私は挑む。

私は、世界を諦めないよ。

世界は本当は温かいのだと、私が見てきてやる!

そして、手招きしてやるよ。

まだ、少し待ってて。

これから、多くの事を見てくる。触ってくる。嗅いでくる。味わってくる。

そして、出会ってくるよ。

偉大な凡人達に。

生きることに、飽くなき欲求をたぎらせた、

人生の先輩方に、余すところ無く私は教えを乞うてくるよ。


こうやって鍛えられてこそ、初めて真実の強さを発揮できる!(たぶん)

新しい時代の扉を開けるのは、我々若人の使命さ。へ!

           

すべては、私の一念で決まる!



                                 毎日、暑苦しい日記だね。すまんね。

                                 明日は、私の初体験でも書くよ…。


1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 最初次のページへ >>