A day of ... TSUTCHIE!! -83ページ目

ヘッダー

先程、僕のつぶやき顔本のヘッダーの画像を変更しました。



今回は着物のイメージから少し脱却しています・・・。




興味のある方は是非、覗いてね・・・(^皿^)

今晩の1曲 9月23日

毎晩日替わりでお届けする”今晩の1曲”




過去現在とドラムをプレイしていた事や着物好き以上に音楽が好きな僕にとって、音楽は切り離せないものとなっています。




お届けする音楽はハードロック、ヘビーメタル以外にも洋邦問わず、色んなジャンルの音楽を取り上げようと思います。




今晩の1曲は、JEFFERSON AIRPLANE の”Somebody To Love”です。



この曲との出会いは、今から30年前に某国営FMラジオ局の特集(前述した31年前の話とは別の時期)を聴いていて、凄くサイケデリックな雰囲気があって、且つブルージーな雰囲気が好きでした。



今もこのバンドの曲といったら、この曲しか思い浮かびませんです・・・。




たんすの修理と着物の整理

今日は朝から、母と妹が広島へ旅行に行ったので、2日間は1人の状態です。




そこで、メインの自転車を使える状態にすべく、コーナン(ディスカウント・ストア)へ行って、太い針金が切れるカッターを買ってから家に戻り、メインの自転車のブレーキ調整をしました。




今までブレーキの具合が悪かったのは、ブレーキワイヤーがやたらと長く、専用のワイヤーカッターが必要となり、それを購入して、ブレーキの調整をしました。




ワイヤーが20cmも長かったので被服を剥き、太さ3mmの針金をカッターで何とか切ってワイヤーを調整して、ブレーキを本来の正常な状態に戻しました。




作業時間は約10分ほどで完了!!




そこから昼食を摂ってから、あまり着る機会がない着物を処分すべく、たんすや押入れ、収納ケースを全てはき出し、大量の着物を分別する作業に掛かりました。



でも、そこで問題が・・・。



着物を収納しているたんすの全ての段の底板が底板を挟み支えている溝からハズレ、戻せない状態に陥っていました。



そこでそこで!!



一旦、底板を外し、底板を支えている部分を両サイドと底板の下に釘を1段あたり計10本打って補強し、これを15分で完了させました・・・が、



今度は着物の整理で時間が掛かってしまいました。




始める事約2時間で何とか完了しました!!



後は不要な着物をヤフオクで出品すべく情報収集と撮影が待っています。



これについてはまた日を改めて少しずつ、長期的にやろうと思っています。

今晩の1曲 9月22日

毎晩日替わりでお届けする”今晩の1曲”




過去現在とドラムをプレイしていた事や着物好き以上に音楽が好きな僕にとって、音楽は切り離せないものとなっています。




お届けする音楽はハードロック、ヘビーメタル以外にも洋邦問わず、色んなジャンルの音楽を取り上げようと思います。




今晩の1曲は、FREE の”All Right Now”です。



この曲との出会いは、前述した記事と同じく、今から31年前に某国営FMラジオ局の特集番組の時に流れていて気に入った曲でした。



今聴いても、とてもブルージーなハードロックで、気持ちが落ち着いているときにこの曲の収録アルバムを聴いたりする事が良くあります。




今晩の1曲 9月21日

毎晩日替わりでお届けする”今晩の1曲”




過去現在とドラムをプレイしていた事や着物好き以上に音楽が好きな僕にとって、音楽は切り離せないものとなっています。




お届けする音楽はハードロック、ヘビーメタル以外にも洋邦問わず、色んなジャンルの音楽を取り上げようと思います。




今晩の1曲は、LED ZEPPELIN の"Communication Breakdown"です。




僕にとっての初ゼップはこの曲でした。



今から32年前にTV東京系で毎週土曜日の夕方に放送されていた洋楽専門情報番組で初めて聴き、凄くストレートでシンプルでありながらも、どことなくパンキッシュな感じのハードロック・ナンバーで凄く気に入りました。



後にこの曲も僕がドラムを練習する時に必ずプレイした1曲にもなりました。



本日の着物 9月21日

本日の着物の組み合わせは・・・、



{40E10BFD-EA66-4548-AF89-17607E68A3ED:01}

正絹単衣御召し紬で灰色無地の羽織に正絹単衣縮緬で白と黄土色の縦縞模様の小紋、



正絹袷で筑前織りの角帯で文庫結びをしています。


今から買い出しをしに梅田へ行って来ます。

今晩の1曲 9月20日

毎晩日替わりでお届けする”今晩の1曲”




過去現在とドラムをプレイしていた事や着物好き以上に音楽が好きな僕にとって、音楽は切り離せないものとなっています。




お届けする音楽はハードロック、ヘビーメタル以外にも洋邦問わず、色んなジャンルの音楽を取り上げようと思います。




今晩の1曲は、DEEP PURPLE の”Highway Star”です。




この曲との出会いは、今から31年前にパープルの特集をしていた時にこのヴァージョンを初めて聴いて、ドラムを本格的に叩く決め手となった曲で、今聴いても強い衝撃を受けてしまいます。



特に”Live In Japan”ヴァージョンは同じ曲の他のヴァージョンよりも強い思い入れがあります。




それ位、各パートのプレイが優れていて、強いインパクトを感じました。




今回はベタな選曲になってしまいますが、この曲とさせて下さい。



今晩の1曲 9月19日

毎晩日替わりでお届けする”今晩の1曲”




過去現在とドラムをプレイしていた事や着物好き以上に音楽が好きな僕にとって、音楽は切り離せないものとなっています。




お届けする音楽はハードロック、ヘビーメタル以外にも洋邦問わず、色んなジャンルの音楽を取り上げようと思います。




今晩の1曲は、イギリスの国民的グラムロック・バンド、SLADE の”Mama Weer All Crazee Now”です。



この曲は後に QUIET RIOT がカバーをしてヒットした事でも知られている曲で、当のSLADE もこの曲を本国イギリスでヒットさせています。




メタル・ヴァージョンで知られているモノはズンッタッ、ドドタッ・・・のリズムですが、



オリジナル・ヴァージョンの方は、ズズタタ、ズズタッ・・・のリズムになっていて、興味深いです。



この曲も以前に書いた記事とほぼ同じく、今から31年前の某国営FMラジオ局の特集番組を聴いて印象に残りました。





できるかな!?・・・ドラム編

久し振りにやってきました、大分解お直しコーナー!!



































ツッチ~にもできるかな・・・!?









さて、今回のお題は・・・!?
































フットペダルのメンテ!!







今年、ヤフオクで落札したベルトドライブのフットペダル。




製造されてから30年以上も経ち、かなり酷使されていて見かけがやつれている様な感じがします。




そこで、2台のフットペダルを分解し磨き上げました!!




メンテナンスしたフットペダルは、2つともYAMAHA の"FP-910"と、"FP-710"で、前者は頑丈でかつビーターの高さや角度のアングル調整やスプリングの調整など、至れり尽くせりなペダルで、X-JAPAN のYOSHIKI も愛用していた事でも知られています。


後者の方は、ベルトドライブでありながらキビキビ動き、スピーディーな反応が素晴らしい事で、名機とも言われています。



実は過去に”FP-910”も所有していた事があり、20年前にドラムセットを雑誌で知り合った方に譲る際、そのフットペダルを譲りました。



それ以来のFP-910 の所有となりました。



これらのペダルを特に駆動する部分をパーツクリーナーで汚れを徹底的に洗浄し、汚れ残りを更に吹き上げ綺麗にしました。



また、スプリングの汚れもパーツクリーナーで落とし、綺麗にしました。



最後に駆動する部分にグリースを塗っていつでも稼動できる状態に仕上げました。




現在所有するフットペダルは全てYAMAHA のものでベルトドライブ以外にも、現在メインで使用しているダイレクトドライブ、また、ダイレクトとベルトの2種の長所を生かしたチェーンドライブで、



チェーンとダイレクトは元はツインペダルのモノをワンバス、ツイン、ツーバスにも対応できるように仕様変更したモノ、ベルトのモノはシングル(ワンバス)でしか使用できませんが、パワフルなプレイに適しているので、これもメインに近い状態で使用していこうかと思っています。


{D7E32741-0DA9-499D-A081-4836940403EC:01}




さて、次は何を・・・できるかな!?

今晩の1曲 9月18日

毎晩日替わりでお届けする”今晩の1曲”




過去現在とドラムをプレイしていた事や着物好き以上に音楽が好きな僕にとって、音楽は切り離せないものとなっています。




お届けする音楽はハードロック、ヘビーメタル以外にも洋邦問わず、色んなジャンルの音楽を取り上げようと思います。




今晩の1曲は、T.REX の”Metal Guru”です。




今回も今から31年前の某国営FMラジオ局での特集番組を聴いて印象に残った曲で、この曲以外にも沢山のアーティストの曲を集めたテープをエアチェックしては録音をして、編集をしたりしていました。



今回もその中の1曲で、グラムロック特有の華やかである一方、何だかレイドバックしたようなミョ~な雰囲気があります。