ものすごく久しぶりのVシネマ紹介。

 

もう一つの柳川組 -木槿の花 全2作

 

主演:尚玄  

出演:虎牙光揮、KOJIなどいつものメンバー

 

尚玄さん めっちゃ男前! かっこいい。

 

内容はそんなにない安定的なVシネマだが尚玄さんがかっこいい。

結構楽しく見れるはず。一般的なVシネマ好きなら安心の品質です。

 

内容:

伝説のステゴロヤクザ・柳川重男の生涯を完全映像化! 戦後アウトロー史に名を残す男の姿がここにある!!

 

 

 

 

 

 

1月9日、1月10日に順位が結構動きました。

なんだ、なんだ、とおもっていると

一般のキーワードで同じドメインなのに3URL表示されているものも出てきている。

あれれ、あれれ?


大きな揺れがあるときってこういう不具合っぽいの散見されるんです。SEOって。


1週間以内に大きな順位変動がきそうな気がします。


昨年中にやるやる詐欺になっているペンギンアップデートか?




おそろしいー。


私のは全部上がってね。



自分のサイトのインデックス数や、ひとんちのサイトのインデックス数を調べるに時によく、

site:ドメイン

って演算子を打つことあると思いますが、この数字はとってもあいまいなのは言うまでもありません。

グーグルもヘルプで「これはあいまいです」と言っています。
http://googlewebmastercentral-ja.blogspot.jp/2009/04/site.html?m=1



そんなsite:について語っても、気にしても仕方ないのですが、
最近こんなことがあったのでご報告

site:http://サンプル.com/ ⇒約10,000件
site:http://サンプル.com/下層dir/ ⇒約40,000件


「あれっ??下層ページのほうがインデックス数がおおい!!」ということがありました。


これはびっくり!

あいまいだからってここまであいまいなのはないでしょ!!!

っとおもいますよね?! 私だけでしょうか。


さて、なぜにこんなことが起こるのか。フォーラムや知人などに聞いてみました。

仮説1:規模が大きいほうがあいまい具合が高くなる

■TOPページのほうがもちろん大きいのは当たり前で、その規模が大きすぎて超絶あいまいになった。

これはスズキケンイチさんからのご意見でした。ありがとうございます。

【私の見解】として、ちょっとなさそうな気がしました。表示%をわざわざ変えるってことが開発運用上なさそうだから。 ほかの要素もあるのでしょうが。

スズキケンイチさんからは、こんなの気にすんな! しっかり調べたいならディレクトリ毎にsitemap送信して調べなさいとアドバイスいただきました。 その通りです。

=============-
次の仮説

仮説2:検索実施時の読みに行っているサーバーが違う。※サーバーの同期が間に合っていない。

これは知人からです。

【私の見解】
うーん、これもないかなー。読みにいっているサーバーが違うとしたらそのサーバーが一定の検索文字に対して割り振られていないと発生しない事象です。

そうでもなければ、時間帯、場所などの要素でコロコロ変わりそうだし、サーバーって距離と時間が最も大切な考慮要素だからです。 検索文字内容で変わるように設定するって考えづらい。


と、まー、こんな感じでした。


結論わからん!でした。

やっぱり、サイトマップをディレクトリ別に送信して調べ続けるしかないですね。



site:演算子でお悩みの諸君に一言。

悩んでも無駄です。 調査し続けることがベストです!

すげーーーー!

上がるの早くてびっくり。


KW:SEO対策キング 



記事書いてから2か月程度で4位に私のブログが表示されるようになりました。

SEO対策キングで4位





もちろん被リンクとか自分で張ったりしてないです。

なんかGoogleってマイナスなこと書いた記事ってすごく好きなきがするってぐらい早い。



この記事を挙げたのが9月18日 。  ふと気づいてみたのが11月13日。

約2か月で4位。 リンクなし。という状況です。


さらに KW:SEOツール竜馬 でも4位。


さて、なぜにこの記事がこんなにも早く上がることができたのか。

この謎を解くことができればもっと上手にコンテンツSEOができそうな気がします。


つまり何をもってこの記事を有益な記事とクローラが判断したかです。

仮説として
1.記事を読んでくれた人がリンクを張った
2.記事内容をクローラが何かしらの理由で有益と考えた
3.SEO対策キングの競合サイトがそもそもあまりない。


1は、いま有料の外部リンクチェックツールで見ると0件。
※つかっているのはahrefsです。

2は、形態素解析の要素が必要そうな気がするので調べるのはまた次回

3も今面倒なのでまた今度。


というわけで、また今後の記事で発表しますね~。

それにしてもSEO対策キングの記事でこのブログ初のコメントいただきました。

SEO対策キングの利用者の方か、関係者の方だとおもいます。

なんかネットって感じがして新鮮でした。

このまままた書き込みされて炎上とかしたらなんかすごいなー。

ブログ炎上なんてスズキタクぐらいしか知らないから。


ではまた


2012年にパンダアップデートが発生、Googleからの激しい取り締まりが始まりました。


そのせいでかなり多くのサイトが外部リンクペナルティを受けて順位が吹っ飛ぶということが起きました。



その影響を受けて、これまで外部リンクで業界を席巻していた会社が数社、いまではほとんど聞かなくなりました。


そんないまでも外部リンクは存在しています。


さて有名どころとは?私が知っている限りでなんとなく書いてみます。

サイバーエージェント
⇒もともと代理店としてベンダーのリンクを購入していたものの自社生産に変更!

オープンコート
⇒ベンダーのベンダーとして、リンクの制作を多く実施している

プランB
⇒大阪の新興勢力。すごい勢いで伸びてきている。

speee
⇒外部は恐怖のあまり手を引きつつあるもののいまだ実施中。月額固定で大量のKWDを実施できる

ディーボ
⇒札幌のSEO会社といえばここでしょう。固定定額のリンク販売をいまだに実施中。
 現在実験的に使っていますが、いまいち感がすごく強い。

この辺が有名かなと。


それにしても、アイオイクスや、パワーテクノロジー(システムソフト)、GMOなどの一時代を気づいた会社はみんないなくなってしまいました。。


今後もSEO業界は、どうなるのでしょう。


インハウスははやりつつあるものの、1企業で1人を抱えられるものなのでしょうか。大企業ならまだしも、中小企業では無理でしょう。
そこまでSEO対策を重要視する会社は少ないとも思います。


今年年内にペンギンアップデートが実施されます。

また淘汰が始まるでしょう。  楽しみです。  


今回はこの辺で。


まーた、SEOネタです。

やっぱり気になって仕方ないものね。


さて、

先日ペンギンアップデートの案内がありました。

イリーズさん


Googleのイリーズさんからのご案内です。

ペンギンはきます!


おおおっ、おそろしい!というかんじですが、早速昨日から一斉に微妙に順位が動いています。

あがったり下がったり。微差ではありますが一斉に動きがあります。

あれ?もしかして、今回のパンダアップデートみたいにジョジョ系?jojo?

それだったら困りますわ~。


ジョジョはほぼ無いと踏んでいるものの、どのみち順位がすごく動くのが恐ろしいです。


でも、私が対策しているKWDはなぜかほとんど上がっている!

ちょっと安心。でもどうなるやら、、、


それと今回のアップデートをもって自動対応になるらしく、今後ペンギンアップデート○.○が多発します。それもそれで恐ろしいものです。