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先日バイオリニスト荒井桃子さんのライブに約3カ月振りに参加してきました。
自分は荒井桃子の音楽に出会うまでバイオリンやクラッシック音楽など全く興味がなかった。

私以外にも同じ感覚の方が大勢いると思いますが、彼女のライブは自作曲をはじめ、オリジナル曲が占める割合が多い。そのオリジナル曲があらゆる音楽ジャンルを超越した心踊るような楽しさがある。そしてオリジナル曲を提供している金益研二氏は様々な曲感を提供していて同じ人が作曲しているとは思えない位。

また荒井桃子さん同年代の友人であるもう一人のオリジナル曲提供者である桑原マコ氏の曲は凄い!中でも『eyes』は壮大でまるで映画のテーマ曲のようだ。天才だと思った。eyesはバイオリニスト荒井桃子のポテンシャルを引き出しているのが素人にも分かる程で、そして客が荒井桃子のテクニックを堪能できる素晴らしい曲。

自作曲の新曲『if』、『ホームタウン』はバラード調で情景が浮かぶ様な心が優しく刺激される素敵な曲。

それにライブをやる度に客が増えている。普通、クラッシックのコンサートの客はファンというより同業仲間的な繋がりの客が多いが荒井桃子のライブは音楽実践者ではない純粋なファンが回を重ねる毎に増えているのを感じた。

ビジュアル的にも男女共に好かれるタイプだと思う。演奏で躍動している姿は名前のイメージ通り桃の妖精のよう。

今後、夏以降ころからメディアのオファーが増えると予感するし、期待したい。
これからも応援したい(^-^)v
http://youtu.be/SWAfu7114jw
http://www.violin-momokoarai.com

  
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【歴史認識ではなく、事実から成る真実の歴史を世界に発信する日本姿勢】韓国、河野談話見直しの動き非難。外相が国連人権理で http://www.47news.jp/smp/CN/201403/CN2014030501002228.html
『閲覧回数140万回突破動画!』「わずか75秒で慰安婦問題を斬る」櫻井よしこ氏 魂の叫びhttp://youtu.be/UCOIxwQRf48
♯写真は 河野洋平とパク・クネ 
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これは驚き!ギネスにも認定、世界一古い国は日本 http://mag.japaaan.com/archives/8525
世界最古の国はどこでしょうか?
この質問をされて正解が出てくる人って実はすごく少ないんじゃないでしょうか。
ギネスブックを見てみると、実は世界最古の国は日本ということになっているのです!
つまり、冒頭の質問の答えは私たちのすむ「日本」なのです。でもこれ、ちょっと不思議な感じがしますよね。
例えば「中華4000年の歴史」とかっていうし、中国の方がうんと長い歴史がありそうな気がするなぁ、なんて思う人もいると思います。
でも、中国は歴史は長いのですが、王朝は変わっていますよね。日本の場合、今も変わらず天皇家がずっとその頂点に頂かれています。
その昔は政治的な実権も天皇にありました。
武家社会になって政治の実権を武家が握る時代も長く続きましたが、それでも武家の頂点は征夷大将軍でありそれは天皇に任命されることで得られる地位です。
現在では天皇に政治的な権限はありませんが、それでも内閣総理大臣の任命は天皇が行うことになっています。
このことから、日本は最古の国というふうに言われているわけです。天皇家といえば菊花紋をイメージする人も多いかもしれませんね。しかし、天皇家が始まった頃にはまだ菊は日本には無かったそうです。
菊が日本にやってきたのは奈良時代の終わり頃と言われています。そして菊花紋を天皇家の家紋として使い始めたのは後鳥羽上皇の頃と言われています。
どうも後鳥羽上皇は菊のお花が大好きだったようですね。 
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【年金はすでに終わっている】
今朝のニュースでまたまた年金減額強化を検討!という見出しが目に飛び込んできました。http://mainichi.jp/select/news/20140227k0000m020143000c.html これだけ少子化が続き、歳入も少なく、歳出は倍以上なのだから当たり前といえば当たり前。でも国民は義務(働くではなく稼ぐ)は果さなくとも権利は主張しますから政治家の力だけでは無理です。そんな訳ですから私の考えは国のせいにばかりせず、運用やビジネスで自分で稼ぎ年金をあてにしないライフスタイルを構築することです。それを国民が気付き実践して収入が増やす事こそが国を豊かにすることにつながるわけですから(^-^)v
次は『ついに年金自由化へ!』だと思います。
厚労省:年金減額強化を検討 納付期間45年に延長も - 毎日新聞 http://mainichi.jp/select/news/20140227k0000m020143000c.html  
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【アメリカが恐れる日本の戦闘機開発能力】
6~7年前に石原慎太郎氏の著書で『日本よ、再び』という本の11頁で三菱重工が画期的な次期支援戦闘機FSXの計画を発表したことがある。その性能の特出した点は空中戦での宙返りの半径がF15、F16の約半分だという。もしそうした戦闘機が実現すると、いかなる空中戦ででも簡単に相手の後方につくことができ、まさに無敵の戦闘機となる。しかし、アメリカから圧力がかかり頓挫した。今こそNOといえる日本にならねばならないのではないだろうか。原文は写真参照。