約一年ブログを空けていましたが、再度参加です。


淀川は水草もなくなり、釣りやすい環境になりました。

夕方の淀川は、魚の気配ムンムンです。


残念ながら、水草を取りに来たので、ロッドなし。


今度は、ロッドを持って来よう。


では、またアップします。


バス君が死んでしまいました。


残念ですが、理由もわからず。


ミミズを食べなくなってから、調子悪かったのかも。



代わりに、ギルクンが我が家にきた。

淀川の道端で投げられていた。


確かに外来魚で、固有種のためには殺すしかないのかも

しれないが、投げてある魚を子どもたちはどのように見るのだろう。


排除するためには仕方がないことなのだろうか。


我が家の子供たちは、かわいそうといった。

このため、我が家に引き取られてきたのだ。


ギルクンは、赤虫を食べながら元気だ。


いつ死んでしまうかわからないが、あの時道端で息を引き取って

いたことを考えると、まだましかも。(人のエゴかもしれませんが)


すべてのことに裏表があることは分かっているつもりだ。

だから、捨てた人のことは何も言う気はない。

ただ、きちんと理由を説明できていないのであれば、周りの

意見に振り回されず、命の大切さを子供たちに伝えていきたいと

思った。


少し、愚痴っぽくなったが、誰か見られたのであれば、意見を

お聞きしたい。