カレン様、不良に磨きをかける。
あたいは、不良の中の不良のカレン様だ!
カ「パパくん、こないだは、ランでちっちゃいのにガウられたのだ。」
パ「そうだね~。だいぶやられてたね
」カ「なめられないように、不良に磨きをかけたいのだが、パパくん、いい作戦を考えたまえ
」パ「う~ん。
カイザーくんみたいに、サングラスでもかけてみる?」
カ「ハマの不良のカイザーくんの真似か?
それは、いい案だ、パパくん、早く貸したまえ。
違う違う、そっちのやつだ!
パパくん、どんくさいな~
」カ「パパくん、どうだ?似合ってるか?」
パ「ぷっ。どうだ?とかの前に、ズレてるよ?
それじゃ、またなめられるね~
」カ「なんだと、パパくんのくせに笑い転げやがって。
もう、肉球のにおい、嗅がせてやらないぞ

パパくん、早く、なおしたまえ!」
パ「ゴメンゴメン。こっちがズレてるから…」
パ「いいね~、似合うわ~カレン♪」
カ「そうか~?コレでなめられないか?」
カ「よし。こんどあいつにあったら、STF決めてやる。ガハハノハ~」
パ「カレン?それはカイザーくんじゃなくて、蝶野の決め技ですが…」
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