アシスタントの夕飯です。
今夜は牛丼屋さんです。
アシスタント仲間の瀬戸さんは、ピリ辛チーズ牛丼的なもののセットを頼みました。
来たのは、ピリ辛を通り越したような真っ赤な牛丼でした。
辛そうっすね、と声をかけようとした瞬間、
味噌汁とお新香に七味を容赦なくぶっかけました。
いやかけすぎですよ。
それをもりもり食べる瀬戸さん。
ぜってー辛いだろそれ、と心の中で引いてるおいらを裏切るように、一言。
「たいして辛くない。」
瀬戸さん、
それを見た出水さんが、影で心配してましたよ。
もう少し、ほんの少しでいいです、
刺激物を控えた方が、宜しいかと存じます。
どうぞご自愛下さい。