気遣ってるふりしてもほんとはそんなことない。


良い子の体裁を崩さないため手段でしかない。


腹の中は真っ黒で冷酷。


何もかもが嫌になるぜ。



ただ一つの決意は失った時の絶望を最小限にするために依存はやめようと思うこと。


信じるよりも疑うほうが容易い自分が悔しい。


別に悔しくないけどね。

毎晩帰宅時間が非常に遅い。


作業効率が格段に下がったか、ちょめちょめしてるかのどちらかだな…


うん。


ばかめ。

東京大学物語にむっちゃはまっている。



自分が恥ずかしくて全身から汗が噴き出した。