新規サイトを立ち上げたので、
こちらメインで運用していきますね。
新規サイトを立ち上げたので、
こちらメインで運用していきますね。
ん~!どうもパカです。
今日は学習環境について、
整備したのでメモがてら残します。
【予想される問題】
・座高が高いので座ると疲れやすい
・スマホ首になりがち
・目線が下がるとすぐに集中が切れる
・主に身体の疲労=集中の切れ
・本をもって読むと疲れる
・時間制限がないとダメになる
・起床時が一番疲れている
(運動習慣を導入してぐっすり眠る)
・通知に気がとられる
・髪が気になって時間が減る
(むしる癖があるので改善したい)
①スタンディングデスク
②パソコンスタンド
③ブッククリップ
④ヘアピン(髪長いので)
⑤スマホ(記録アプリ)
⑥コピー用紙&サラサのボールペン
〇首枕(スマホ首改善)
〇電子式のアイマスク
ん~!どうもパカです。
今回は、個人記録もかねて
Type100/60を使っている方向けに
追加で書き込んだ方がいい知識をまとめます。
あくまでも個人的に必要だ!
と思ったものを書いていきますね。
Type100/60に追加する形で、
知識を埋め込んでおくとより覚えやすく
また1冊に一元化できるので、
脳内検索時に高速処理できます。
ちなみにType100/60は、
数学の教科書を読んだ後にすると
すんなり接続できるレベルです。
✑因数分解のフロー
共通因数でくくる
↓
公式利用
↓
置き換え
↓
降べきに並べる
↓
解の公式・因数定理
✑チェビシェフの多項式
✑凸不等式の利用
✑論理の定義
・命題=真偽がはっきりしているもの
・条件=値次第で真偽がかわるもの
・All、Exsistなどの「量化子」がつくと、
基本的には条件になりえない。
✑コンビネーションの公式
✑初等幾何の知識
(主に中学範囲で図と式で書く)
・三平方の定理
・円に内接する四角形の角度
・円周角の定理
・接弦定理
・角の二等分線
・中線定理
✑指数関数・対数関数のグラフ(4つ)
✑軌跡で、実数条件があるなら判別式の追加
✑等差数列の最大最小は、微分と同じ発想
✑離散数と連続数の明示
(この分野は離散だから~みたいに)
✑α/β は角の情報になる
✑ド・モアブルは高次元計算に使う
✑x→-∞ の置換法
(x=-tとすると、普通の極限になる)
✑中間値の定理
✑平均値の定理
✑微分の時は、中微分を掛けておく
(超わかる高校数学の言い方、覚えやすい)
✑扇が出てきたらΘでパラ設定する
(ただし設定により難しくなったりする)
✑接線は近似値になり、マクローリン展開だけ覚える
✑積分は中微分の逆数を掛けておく
✑USA式部分積分法
(マスマティックモンスターを参照)
✑t=tan x/2 と置換すると、
複雑な三角関数でも有理数関数で処理できる。
(つまり積分しやすくなるから使うべし)
✑面積と不等式を使うモノの特徴、
Σ 1/k などをマスマティックモンスター参考に
問題文でみたら発想がでるように書き出しておく。
✑部分積分は次元数下げになる、
つまり離散的な扱いがしやすくなる、
✑sin→cos への変換は、x=π/2-t で置換するだけ
✑積和、和関の公式を一番裏に書き込み
(導出法についてもメモして暗記している)
を既存知識に追加して、
視覚的に差別化して「赤ペン」で書き込んでます。
基本的には、
全情報が脳内で完結しているので
見直す必要はないですが・・・
想起の際に、
アレなんだっけとなった場合に
すごく役立ってくれるのかなと。
というわけで、
参考になればうれしいです。
20代の再受験生が、
東大理系に合格するまでの
軌跡をのこしておきますね。
【2026年の記録】
✑1月15日(木)に、東大理系で再受験を決意する。
✑1月17日(土)に、Type100/60の全暗記が完了。
(練習問題に関してはノータッチ状態になります)
✑本ブログの開設。記事をいくつか投下。
2026年1月の学習計画です。
()は、その参考書に使う上限時間。
本業の片手間でやるし、
復習に関しては脳内でやるので
達成できるかは疑問ですね。
記憶力(術の練度)と処理能力で、
ゴリゴリのごり押しスタイルでやります。
あくまでも今月は本業がメイン。
【英語】
〇DUO3.0(10時間)
→すべての単語・熟語を覚えた状態。
〇英文法・語法の特別講座(15時間)
→目次~暗記項目まで全部覚えた状態。
〇基本はココだ/ポレポレ(8時間)
→目次~暗記項目まで全部覚えた状態。
【数学】
〇Type100/60(5時間)
→あくまでも知識の維持をする。
〇最高の演習160/90(20時間)
→問題タイトルを覚える。解答のポイント、背景知識、補足事項を覚える。また解答の再現性を上げるために、計算が重たい問題に関しては解いてみる。あくまでもインプット目的。
〇入試の掌握 赤/青(10時間)
→目次からポイントまで全暗記する。例題は高速回転するが、練習問題に関しては自分の手で解いてみる。
【生物】
〇教科書×2冊(RTA式で時間を計る)
→こんごの参考のために1冊覚えきるまでにかかる時間を計測して、のちの学習計画に反映させる。目次から細かい内容まで脳内で再生できるレベルに仕上げます。
〇Doシリーズ記述/考察(3時間)
→教科書が終わり次第、記述のコツ、考察のための15のコツを全暗記しておく。演習部分はできればいいね~位。
【物理】
〇折戸の物理(RTA方式で時間を計る)
→こちらも参考に覚える時間を計測していく。たぶん1日をまるまる使って全暗記することになると思う。例題と演習例題までインプットできれば最高。
前提としてですが、
わたしは趣味で再受験をしているので
あくまで一意見として読んでください。
最終的には自己責任で、
目的に合わせた手段をとるのが
もっとも効率的ですからね。
では、行きましょう。
利点としては、
①100題、60題というコンパクトな問題数
②マニュアル化された解法が学べる
③全体像が掴める、体系化しやすい
検定教科書をサラッと読むか、
超わかる高校数学でインプットした後に
Type100/60に取り組むとスムーズ。
著者曰く、
青チャートの膨大な無駄を省いて
必須の知識だけを集めた問題集らしい。
目次を見ていただけるとわかるが、
数学が完璧に体系化されているので
追加知識は本書に書き込めばOK。
私が本書を選んだ理由は、
”体系化されていて全暗記しやすい”
という実用的なもの。
目次、ポイント、例題については
ゼロから脳内だけで再現できるレベルで
インプットをしています。
(白紙を渡されたら、目次、ポイントの内容
例題を解く際のコツがすべて書き出せる状態)
特に軌跡、群数列などは
解答フローを暗記するだけでも
全てに対応できるようになります。
※ただし計算などは、
別途練習する必要はあります。
わたし個人としては、
”目標点を取れるなら手段は何でもいい”
という実用主義なのですが、
一応、人に見られるかもしれないので
本書のマイナス点といえる部分も取り上げる。
①特にType60の誤植が多い
②扱われてない内容がある(中間値の定理・平均値の定理など)
③第三者のレビューが微妙
正直な話をすると、
Type60は誤植がそこそこ多いです。
なので使用される方は、
東進ブックスの誤植についてを
参照して訂正しておきましょう。
次に扱われてない内容について。
Type60ならば、
中間値・平均値の定理が扱われておらず
教科書でインプットしろとのことでしょう。
またハイレベルの知識、
チェビシェフの多項式や凸関数などは
最高の演習などでサラッと紹介されてる。
さらに旧課程のものなので、
期待値などは言及すらされてない。
わたし個人としては、
Type100/60を基盤教材とみなして
書き込む形で対応しています。
まぁ、網羅性の問題を出すなら
”リソースの振り分け”を論じるべきなので
使えればなんでもいいと割り切ってます。
目的は合格点を取る事であり、
網羅的に数学を学ぶことではないので。
最後にレビューが微妙。
ここからは悪口になりますが、
数学おじさん(受験に拘泥する中年男性)や
数学オタク(こちらは使えればいいのに)たちの
イキり批評が多いですね・・・
なんなら本書を紹介してる、
ブログ、予備校、塾の発信者たちも
読んでるか怪しいレベルです。
追加で悪口を言うなら、
再受験ガチ勢おじとかになると
認知が歪んでるので見るだけ無駄。
(こうならないように、
自戒していかないとなぁなんて思う)
小声「なんなら受験産業として、テキトーなこと言っててもOKなので、ポジショントークや自己満レビューが多くて参考にすらならないw」
どの世界でも言えますが、
自分の頭で客観的に比較したうえで
目標に合致した手段を選びましょう。
①目次、ポイント、解答手順を
脳内で再現できるまでインプットする。
②例題は解説しながら高速で進める。
(1日に全例題を処理するレベル)
③演習問題を2回転する。
(2周目はあくまでも間違ったものだけ)
+α:追加の知識があれば書き込んで
脳内で再現できるように覚えておくべし。
まず①の暗記について、
目次ページを1時間ほど使い
すべて暗記しておきます。
次にポイントの目次を、
すべて覚えていきます。
最後にポイントの内容を、
紙に書き出せるまで覚える。
わたしは既に全暗記していて、
勉強時間としては大体5~8時間ほどかな。
※記録していないので詳細は不明です。
シャワー中、お風呂につかりながら
散歩をしながら脳内で内容を想起することで
反射レベルに出るように練度を高めてます。
夜中に歩きながら、
内容を読み上げる不審者の完成ですね。
要はこの参考書をカンニング出来たら
数学の問題を解くには過不足ないだろうという
実用的な発想ですね。
青チャートで、一対一でやろう・・・
という思考もあるにはありましたが、
めんどくさいし多いなというのが勝ちました。
最低限の内容が保証されていて、
そこに追加すればいいかという割り切りで
Type100/60を使用しています。
問題を解く前提としての知識は、
①の段階ですべて脳内に入っているので
特につまずくことはないかなと。
シンプルに問題を読み、
解答例を読み進めていきます。
そう、それも10周以上読む。
数学の問題とて、
分解すれば思考部分+四則計算です。
受験数学においては
思考部分がネックになるので、
重点的にインプットします。
読むだけではなくて、
コツや間違えそうなポイントは
声に出しながら語っていきます。
自分に対して、
自分で教師として教える形で
徹底してしゃべっていきます。
ペンで書くよりも、
しゃべる方が効率がよく
扱える情報量が多いです。
👇個人的なやり方をしてますが、
一応参考として動画を張っておきます。
ここまでやったら、
あとは問題を解けるかの確認です。
特筆すべき点はないです。
現時点では、
Type100/60についてここまで
わたしは取得しています。
以上。
【前提について】
国語の目標点
・共通テスト : 180/200
・東大二次 : 40/80
・世界史 : 90/100
・情報Ⅰ : 100/100
東大二次試験に関しては、
50%を目標に頑張りたいなと。
理系科目と違って、
採点基準がブラックボックス過ぎて
あがきようがない気はする。
【国語の参考書ルート】
~現代文~
〇きめる共通テスト 現代文
〇きめる共通テスト 現代文の問題集
↓
〇舟口の現代文最強トレーニング 記述編
↓
〇東大現代文プレミアム
〇東大文Ⅰの現代文(参考程度に)
キーワード集や漢字に関しては、
とくに覚える必要を感じてないので基本スルー
やったとしても1冊に決めてやるかな。
(普通に新書とか読書してたら知ってるくね?ってやつ多いので)
~古文~
〇マドンナ古文単語
〇八澤の6時間で古典文法
〇八澤の3時間で古文読解
↓
〇共通テスト満点のコツ
↓
〇レベル別問題集③~⑥
+読み物として、
〇古典出典ゴロゴ
〇漫画でわかる古典常識
特筆すべき点ナシ。古文で点は取りたいよね。
~漢文~
〇岡本の3時間で漢文句法
〇共通テスト満点のコツ
古典に関しては、鉄緑の過去問をやってればいい。
~情報Ⅰ~
趣味でCSやっているので、
受験3日前とかにあの謎プログラム?だけ
インプットすればOKかな。
マスタリングTCP/IP、
なぜ動くのかシリーズ、
みんなのPython
とかノリで読んでたので、
特に追加して覚えることとかないと思う。
~世界史~
〇ムビスタの参考書×2冊
〇時代と流れで覚える世界史
〇共通テストの過去問
ひたすらガチ暗記するだけ、
特筆して書くことはないかなと。
※現状について
2026年1月17日の時点で
現代文に関しては、
いま共通テストを解いたら80%ぐらいかなと。
高校時代に頭のオカシイやつに、
速読を叩き込まれていたので処理速度は速い。
(苫米地英人やKTKの速読本読んでた)
新書は5分で読み切り、
文庫本は10分ちょいで読破してた。
もちろん既存知識がない分野は、
めちゃ普通のスピードで読んでます。
ってより、
速読は背景知識や文書の構造を抽象的に処理しているか?
なので。記憶げーなんですよね。
これ教養ある人はよくいってるけど
「現代文と速読は知識げー」だそう。
速読に関してのエピは
やめた大学に入ったときに、
知り合った人から「いきり?」って言われたけど
この速さが常識だったのでコペルニクスりましたね。
7年前の自分は頭がおかしかった。
古典について
実は「6時間で古典文法」に関しては、
1年前に購入して一時的に暗記してました。
3倍速で講義視聴して、
3時間あれば覚える内容はインプットできるので
そこまで苦労はしないのかなと。
情報Ⅰについて、
いうまでもなくカモ。
というよりもCSの技術書が難しいのと
既に知識がある内容でしかないのでスルー方針。
世界史について
現役時代は地理Bだったけど、
戦略系のミリオタなので世界史いいなぁって
こちらを選びました。完全に趣味。
軍事系の専門書読んでると、
やれ三国志でいうところの~情勢背景が~
という部分がチンプンカンプンなので歯がゆい。
暗記げーは大の得意なので、
1倍速で動画を見ながら並行で暗記していき
20時間でインプットは終えたいなと。
これもインプットより維持のがしんどいと思う。
特に時代と流れは、
全暗記RTAみたいな形で
動画記録で残しておきたいな。
【前提について】
現役時代に物理・生物で受けたのと、
化学があまり好きになれないためこの2科目で行く。
物理の目標点
・共通テスト : 100/100
・東大二次 : 50/60
生物の目標点
・共通テスト : 90/100
・東大二次 : 35/60
生物に関しては、
特典は安定するけど採点基準がわからない
とのことなので化学と比べて不利かも。
ただコストが低いので、
化学よりも生物を選ぶことにしました。
また物理に関しては、
趣味で大学範囲の力学、電磁気学、相対性理論、物理数学など
ざっくりと知識はあるけど学部生ほどじゃないぐらいあります。
【物理のルート】
①折戸の身につく物理
→目次から公式、解答のポイントまで全暗記する。脳内で参考書を読めるレベルまで。まず暗記事項のみ1冊通しで覚えてから、例題・発展例題をやる。ほぼ数学とかわらないのと、物理数学使わないのでラクかも。個人的には、こういう時にどういった現象の式を使うの???を覚えたい(運動モデルから即座に式を出せるように)
②もっと身につく物理問題集×2冊
→こちらもインプット用に。力学と電磁気は、問題文を覚える勢いでやる。数学の最高の演習みたいな使い方をするつもり。この本、普通に東大の問題がバンバン出てるし問題を出した大学名が書かれてないのよね。
③標準問題精講 物理
→完全にoutput用に使う。力学と電磁気を最優先で終わらせて、あとはさっくりでもいい。過去問とか模試以外での書籍はこれ以上増やしたくないのが本音。
【生物のルート】
①生物の教科書×2冊(第一学習社)
→目次から用語までぜんぶインプットする。1日1冊で暗記するか、小分けで覚えるかは悩んでる。1日で覚える場合は、脳と肩が死ぬのが確定してる。というより覚えきる<知識を維持するというコストのデカさよ。講義系参考書って多いけど生物は教科書でよくね?って、現役時代に大森の分厚いやつ使ってたから思うんですよ。あれ白黒でわかりずらかった。教科書のがシンプルで写真もあっていいよね。資料集の方も必要なら追加したいかな。
②Doシリーズ 記述/考察
→コツの部分は手順化して全暗記しておく。問題を解く際に速攻でフローをぶん回せるように。参考書としては3冊だけにするつもりで、典型問題は?については共通テストの過去問・問題集、地方国立の過去問、東大模試の過去問で対応する。繰り返すけど参考書をむやみやたらに増やしたくない。代わりに全部覚える、マジで全部を。無理そうならエクセル生物かセミナーやっときます。
※現状について
2026年1月17日の時点で、
物理と生物に関しては新書やサイエンス系読むぐらいで
正直に言えば知識が歯抜けしまくっていると思う。
なんなら微分方程式を解けて、
相対性理論を説明とかできるんだけど・・・
いま共通テストを解けば、
30点とかなんじゃないかな・・・
人ってすぐにアホになる
7年のブランクがあるから、
そこは記憶力でごり押していきたいのと
既存知識があるから希望をもって(駄目ですね)
と、過去をふりかえりつつ
現状を鑑みると生涯勉強やなと、うん。
【前提】
目標点について
・共通テスト : 200/200
・東大二次 : 90/120
以上の点数を目標に、
ガッツリと時間を当てて学習する。
【メイン教材(主力)】
〇DUO3.0
→最低限のインプットとして覚える。CDを使って音声でインプット
〇英文法・語法の特別講座
→ざっくりと1日で全暗記事項をインプットする。文法に関してはざっくりとこの1冊でOKにしておく。
〇基本はここだ/ポレポレ
→英文解釈の参考書としては2冊のみやる。この2冊に関しては目次→読解の手順→細かい暗記事項の順番で、全部暗記しておきたい。たぶん一番回転するのがこの2冊になると思う。
〇竹岡の英作文が面白いほどかける本
→暗記事項に関しては2日で全部インプットしきる。例題に関してもすべて暗記して索引出来るレベルまで。この本も目次→・・・とマクロからミクロに情報の構造を意識して暗記していく。英作文を書く際に脳内索引しながら高速で処理できるように仕上げておきたい。
〇基礎英語長文問題精講
→特筆すべき点ナシ。1問10分でRTAでガンガン解きまくる。知らない知識は別途インプットしておく。
〇キムタツのリスニング赤まで
→特筆すべき点ナシ。通常通りの使い方をする。リスニングに関しては、趣味の英語圏での動画を2倍速Youtube視聴して対応。
〇東大英語の総合的研究(絶版かも)
→形式慣れするためにやる。現役時代はざっくり読んでたけど絶版らしい。模試がついてるので中古市場で購入しておきたい。もし設問別の対策が必要なら、別途参考書を追加していく。ただしなるべく少ない参考書で対策したい。(コレクターよりも使える知識主義で)
【補助教材(趣味範囲)】
〇ユメジュク
→英熟語が別途必要になればインプットしておく。
〇究極の英単語②~④まで
→趣味の分野に手英語をガッツリ使っていきたいので、こちらも6月までにすべてインプットされた状態に持っていく。
〇英語の勘(kindle)
→感覚的に文法の使い方を理解できるのでお勧め。何年か前に読んで最低限しゃべれるようになったが、ブランクがあり脳から消し飛んでいるので再読してインプットしておく。
〇えとせとら
→英語を使う観点から学びたい教材はインプットしていくと思います。あまり受験とは関係ないかも。
※現状について
2026年1月17日の時点で、
関先生の「英文法・語法の特別講座」にある
語法の部分はすべてインプットされた状態にいる。
語法部分だけでも5時間かかってるので、
こちらも集中して暗記を進めていきたい。
英語に関してはインプット高速に終わるが、
脳内想起で知識を維持するコストが大きいと思う。
まぁ、こちらは頑張りたいね。
7年もブランクがあると、
人って簡単な疑問文の作り方すら
脳内から消し飛んでます。
ヤバいっすね()