前置詞доを使った素敵な一文娘の昼寝の間に、生格のからみで前置詞доを勉強。久しぶりの隙間時間がありがたい。Красота до венца, а ум до конца.美しさは結婚まで、だが知恵は一生涯。至言ですな。iPhoneからの投稿
テスト投稿アメーバでブログを書くことは、できれば避けたいと思っていた。装飾がうるさいブログが多くて、自分が読む気がしないので、読者になりたいと思う人がいないと思ったから。しかし、よく考えてみれば、私事を誰へともなく書きなぐるだけなので、何を使おうとそう真剣に向き合う必要もない。 結局、メモ程度の位置づけだしね。つれづれに。