昨日ブログ更新後。
昼から熱が断続的に続き、咳もこもる咳をして、なんとなーくぐったりな次男クン。
このまま夜に悪化したらどーしよう。
と急に思い立ち、午後五時過ぎに小児科に行く準備をし始めた。
外はすでに真っ暗。
暗闇の中のチャイルドシートを極端に嫌がり号泣するため、今回は往復タクシーにすることにした。
長男クンを連れて行くか悩んだが、
最後の最後で義母に長男クンを
託すことに決定。
入院覚悟で出発しました。
小児科は思いのほか空いていてすぐに診てもらえた。
肺の音が悪くなってる。
でも入院するほとではない。
熱が気になる。明日まで続くようなら、入院をしたほうがいいかも。
薬や入院はその時は免れたけど、
気分的には行ってよかった。
そして、その夜。
熱も微熱程度で、高くはないけど下がりもしない。
咳鼻水に関しては、悪化して何度もむせて起きるんで、鼻水吸って授乳して寝かせて、の繰り返しを朝まで5回くらい。。。
朝も早めに起きちゃって寝ず
起きたわりには、元気がない。
いつもはコロコロと寝返りうっていなくなるのに、そこから動こうとせず仰向けのまま。
咳も鼻水も悪化。
こりゃ肺炎か?
長男クンを幼稚園バスにのせ、
覚悟決めて次男クンと共に小児科へー。
先生
熱も下がってないし、
肺の音も悪くなったし、
5ヶ月のという月齢も考えて
入院しましょう。と。
というわけで、
現在入院しております。
産まれた産婦人科がある、総合病院にて
初の入院です。
気分的には、可哀想、大丈夫?っていう気持ちより、ほっとしたって気持ちの方が強い。
いつ病院につれていったらいいの?どのタイミング?その時長男クンどーすんの?とかっていう悶々としたものから解放されて、いつ何かあっても近くにプロがいるという、安心感。
入院できて、ホッとした。
しかも個室!
次男クンは、点滴受けたら元気になって
狭いベッドで寝返りをコロコロし始めたものの、
酸素濃度が低く90を切るため、早い段階で酸素吸入も足してもらった。
レントゲンも、大人とは違い3人がかりで撮影
←結果は肺炎にはなってなかった
血液検査も、酷い数値出ず、そこまで重傷ではないのかも。
ただプリプリ肉付きのいい腕なので、
点滴するにも看護師さんじゃなく、最初から先生がやってくれたものの、なかなか血管が見つからず、いくつか跡が
次男クンも大号泣して、それが怖すぎたのか、つい先ほどまで変に興奮して寝てくれず、寝たと思ったら30分で初の夜泣き


今やっと寝た感じ。。。。
ふぅーっ。
早めに寝かしつけて、校閲ガール見ようと企んでいたが、そんなに甘くなかったね。
全く見れずに今に至る
隣の個室も赤ちゃんみたいで、もうずっとギャン泣き
どこの赤ちゃんも嫌よね。病院なんて。
可哀想に、頑張れーってなんだか気になって眠れない


長男クンは旦那と大人しく寝たよう。
彼も一年前から随分と、強くなりました。
寝かしつける前に、旦那から長男クンの動画が送られてきて、わかるかな?と思いながら次男クンに見せたら、しっかりわかるのね。
足バタバタさせながら笑顔で見てたよ。
退院は早くて週末。
それまで長男クンは次男クンに会えないけど
2人とも頑張れー



点滴のお陰でテンションが上がり、針の入ってる手をガシガシ柵に打ちつけて遊んどります。
それより、太もも~ムッチー

初の吸入も嫌がらず、というよりノリノリで、カミカミしてます~
昼から熱が断続的に続き、咳もこもる咳をして、なんとなーくぐったりな次男クン。
このまま夜に悪化したらどーしよう。
と急に思い立ち、午後五時過ぎに小児科に行く準備をし始めた。
外はすでに真っ暗。
暗闇の中のチャイルドシートを極端に嫌がり号泣するため、今回は往復タクシーにすることにした。
長男クンを連れて行くか悩んだが、
最後の最後で義母に長男クンを
託すことに決定。
入院覚悟で出発しました。
小児科は思いのほか空いていてすぐに診てもらえた。
肺の音が悪くなってる。
でも入院するほとではない。
熱が気になる。明日まで続くようなら、入院をしたほうがいいかも。
薬や入院はその時は免れたけど、
気分的には行ってよかった。
そして、その夜。
熱も微熱程度で、高くはないけど下がりもしない。
咳鼻水に関しては、悪化して何度もむせて起きるんで、鼻水吸って授乳して寝かせて、の繰り返しを朝まで5回くらい。。。
朝も早めに起きちゃって寝ず
起きたわりには、元気がない。
いつもはコロコロと寝返りうっていなくなるのに、そこから動こうとせず仰向けのまま。
咳も鼻水も悪化。
こりゃ肺炎か?
長男クンを幼稚園バスにのせ、
覚悟決めて次男クンと共に小児科へー。
先生
熱も下がってないし、
肺の音も悪くなったし、
5ヶ月のという月齢も考えて
入院しましょう。と。
というわけで、
現在入院しております。
産まれた産婦人科がある、総合病院にて
初の入院です。
気分的には、可哀想、大丈夫?っていう気持ちより、ほっとしたって気持ちの方が強い。
いつ病院につれていったらいいの?どのタイミング?その時長男クンどーすんの?とかっていう悶々としたものから解放されて、いつ何かあっても近くにプロがいるという、安心感。
入院できて、ホッとした。
しかも個室!
次男クンは、点滴受けたら元気になって
狭いベッドで寝返りをコロコロし始めたものの、
酸素濃度が低く90を切るため、早い段階で酸素吸入も足してもらった。
レントゲンも、大人とは違い3人がかりで撮影
血液検査も、酷い数値出ず、そこまで重傷ではないのかも。
ただプリプリ肉付きのいい腕なので、
点滴するにも看護師さんじゃなく、最初から先生がやってくれたものの、なかなか血管が見つからず、いくつか跡が
次男クンも大号泣して、それが怖すぎたのか、つい先ほどまで変に興奮して寝てくれず、寝たと思ったら30分で初の夜泣き
今やっと寝た感じ。。。。
ふぅーっ。
早めに寝かしつけて、校閲ガール見ようと企んでいたが、そんなに甘くなかったね。
全く見れずに今に至る
隣の個室も赤ちゃんみたいで、もうずっとギャン泣き
どこの赤ちゃんも嫌よね。病院なんて。
可哀想に、頑張れーってなんだか気になって眠れない
長男クンは旦那と大人しく寝たよう。
彼も一年前から随分と、強くなりました。
寝かしつける前に、旦那から長男クンの動画が送られてきて、わかるかな?と思いながら次男クンに見せたら、しっかりわかるのね。
足バタバタさせながら笑顔で見てたよ。
退院は早くて週末。
それまで長男クンは次男クンに会えないけど
2人とも頑張れー

点滴のお陰でテンションが上がり、針の入ってる手をガシガシ柵に打ちつけて遊んどります。
それより、太もも~ムッチー

初の吸入も嫌がらず、というよりノリノリで、カミカミしてます~
