この生活
思っていたより
きついな
自宅では
来客などほぼ皆無で
家族全員がマイペースだったけれど
親戚宅に来てみれば
毎日が手続きの連続
それが一段落したら
今度は入れ替わり立ち替わり
ヘルパーさんがやって来る
正直
パニックより強迫が限界で
持ってきた一週間分の洋服
全部洗い直したい…
自分の安心できるテリトリー以外で
干されるのがこんなに駄目だなんて
誰が座ったかわからない座布団
誰が歩いたかわからない廊下
でも親戚が今後
誰も泊まり込むことなく過ごすためには
まず誰かがいるうちに慣れてもらうのが先決
…なので
ただの「数だけの安心要員」ですが
最初から戦力じゃないんですが
(だって 通院するのにも
どうやって連れて行くんですか
車椅子の親戚を
免許のない私が…)
もう私もそういう年齢なんだなと割り切って
乗り越えなければなりません。
結構
同年代でも親が既に…というパターンも
曾祖父母が健在というパターンもあり
どうして私だけだなんて思っていないですが
あ、いや
ホントは思ってる
顔も見せない長男夫婦にはね…
いよいよ駄目だという限界が
既に二度来ている今週
まだまだこの生活は続きます
きついけど
普段社会のお荷物な私が
直接的に役に立てるなら
頑張りますよー