メール
それからメール
できるように
なったおかげで
隣同士と
いうのもあって
少しだけ会話も出来た
なんか好きな人との
会話は特別だねっ!
うんっ
先生に日にちを
質問されて
お互いわかんなくて
顔を見合わせて
首かしげたね
みつめあって
ドキドキしたなあ
授業中にみえる
横顔が素敵だった
居心地よかったです
それからのくじ運
は悪かった…
好きと気づいたら
神様は私に
イタズラをして
私とあの人を離した
もしかしたら
席離れても
話したりしろ
っていう試練
だったのかな?
それか今までが
私があの人を好き
ということを
気づかせる
ために近づけて
くれたのかもね
離れても
つながってる
ことを教えて
くれた気がする
確かに近いほうが
いいけどねっ!
できるように
なったおかげで
隣同士と
いうのもあって
少しだけ会話も出来た
なんか好きな人との
会話は特別だねっ!
うんっ
先生に日にちを
質問されて
お互いわかんなくて
顔を見合わせて
首かしげたね
みつめあって
ドキドキしたなあ
授業中にみえる
横顔が素敵だった
居心地よかったです
それからのくじ運
は悪かった…
好きと気づいたら
神様は私に
イタズラをして
私とあの人を離した
もしかしたら
席離れても
話したりしろ
っていう試練
だったのかな?
それか今までが
私があの人を好き
ということを
気づかせる
ために近づけて
くれたのかもね
離れても
つながってる
ことを教えて
くれた気がする
確かに近いほうが
いいけどねっ!
まるで運命
また1ヶ月は
あっという間に過ぎ
席替えがあった
私が先に引いて
私が引いたのは
一番前!!!
しかも教卓の前
という不幸な席↓↓
めっちゃ落ち込んで
わあ~↓↓
ってなってたら
あの人が引いた席は
私の右隣の一番前!!!
その瞬間爆笑したっ
だってずっと
前後だったのに
今度は隣同士に
なるなんてっ…
私はその時運命
としか思えなかった
一番前って
嫌な席だけど
不思議とあの人が
いたから
幸せな席になってた
あの席になってから
友達に協力してもらって
友達があの人の
メアド教えてもらって
友達が
『○○(私の名前)がメールしたいらしいけんメールしてあげて!』
ってゆって
私のアドを
あの人に教えたの
その日はメール
来ないと思ってたから
来たときは
ほんとに嬉しくて
バカみたいに
騒ぎまくったなあ…
その頃にはもう
あの人一筋に
なっちゃってたね。
あっという間に過ぎ
席替えがあった
私が先に引いて
私が引いたのは
一番前!!!
しかも教卓の前
という不幸な席↓↓
めっちゃ落ち込んで
わあ~↓↓
ってなってたら
あの人が引いた席は
私の右隣の一番前!!!
その瞬間爆笑したっ
だってずっと
前後だったのに
今度は隣同士に
なるなんてっ…
私はその時運命
としか思えなかった
一番前って
嫌な席だけど
不思議とあの人が
いたから
幸せな席になってた
あの席になってから
友達に協力してもらって
友達があの人の
メアド教えてもらって
友達が
『○○(私の名前)がメールしたいらしいけんメールしてあげて!』
ってゆって
私のアドを
あの人に教えたの
その日はメール
来ないと思ってたから
来たときは
ほんとに嬉しくて
バカみたいに
騒ぎまくったなあ…
その頃にはもう
あの人一筋に
なっちゃってたね。
机の落書き
でも机いっぱいに
大量に落書き
しちゃったから
間に合わなくて
消してる途中に
あの人は帰って来た
なにも知らない
あの人は自分の
席に座ろうとして
うちらの行動をみて
あの人はゆったよね
『またなんか書かれとうし!笑』
たぶん困ってた
はずなのに
あの人はうちらが
消し終わるまで
男子とはしゃいでて
待っててくれた。
帰りのHRの時に
担任がいなくて
あの人は私に
話しかけたよね
『先生は?』
『わかんないっあっ!
出張だった気がする』
って会話したの
覚えてる
あの時は好き
じゃなかったのに
ひとつひとつの
ことを覚えてる
やっぱり心の
どこかで好き
だったのかな?
気づくことが
出来てよかった
机の落書き事件は
最初の時は
恥ずかしかったなあ
意味わかんない
こと書いてたし
あの人にも笑われた
『エルモとミッキーの混ざった声ってなん?』
ってね。
楽しかったなー
大量に落書き
しちゃったから
間に合わなくて
消してる途中に
あの人は帰って来た
なにも知らない
あの人は自分の
席に座ろうとして
うちらの行動をみて
あの人はゆったよね
『またなんか書かれとうし!笑』
たぶん困ってた
はずなのに
あの人はうちらが
消し終わるまで
男子とはしゃいでて
待っててくれた。
帰りのHRの時に
担任がいなくて
あの人は私に
話しかけたよね
『先生は?』
『わかんないっあっ!
出張だった気がする』
って会話したの
覚えてる
あの時は好き
じゃなかったのに
ひとつひとつの
ことを覚えてる
やっぱり心の
どこかで好き
だったのかな?
気づくことが
出来てよかった
机の落書き事件は
最初の時は
恥ずかしかったなあ
意味わかんない
こと書いてたし
あの人にも笑われた
『エルモとミッキーの混ざった声ってなん?』
ってね。
楽しかったなー