あっという間に今年も終わり、今年観た映画は5本だったかなぁ。急いでとりあえず思い浮かんだものを…。今年はアニメ映画が熱かった!








鬼滅の刃を初めて観たけど、無限城編は映像に見惚れました。





8番出口はゲームで内容はわかっていたので、まあまあ予想通り。私もゲームでトラップの階段上がってしまった。


 



100えむ。は「100メートルを誰よりも早く走れば、大抵のことは全部解決する」って”シンプルなルール”に感慨を感じた。

人生の全てを10秒に賭けて、速いか遅いかで決まるってある意味残酷だなとかも感じたり…。




国宝、歌舞伎ももちろんよかったけど私は吉田修一の描く人間模様が好きです。





チェンソーマンレゼ編、アニメなのに心を締め付けられました。蜘蛛と蝶々はデンジとレゼで、レゼがデンジに心を惹きつけられた比喩表現にも感じた。最後はあのタイミングでエンディングが流れて言葉にできない気持ちになった。


個人的には100えむ。とチェンソーマンがおもしろかったです!