2011/12/12寂しくて寂しくて 死んじゃうんじゃないかと 思ってしまう。時が止まってほしいだなんて。未来は いまのためにあるんだよ おっぱを想うみんながいるから おっぱを想う 今があるから。大丈夫みらいもずっと しゅじゅは続くの。 あなたがどう思ってても。あの涙だけはほんとうだと思う。きみの声に安心した。いつのまにか すごく重要な核になったんだね。このふつかかんで、それをなんとなく感じて。 嬉しさと寂しさと。マンネだったのに。君はもう、立派なしゅじゅのお兄さんだ…
amazingやばいすでに全然覚えてない(>_<)今日は時間もなくてゆきちゃんとあんまり振り返りタイムできんかったもんな。あたしはやっぱりきゅひょなびいきだから、すごく頑張ってるなとかんじてしまったの。イェソン 怪我と風邪大丈夫?トゥギの『時間がとまればいい』正直絶句したな…あたしにとってしゅじゅはなんなんだろう。月食。月蝕??あんなに月はきれいなのに星は輝いてるのに手をのばしても触れられない
のれもう 変わってしまった 君から 先に背を向けるよ だんだん遠ざかる 君の名前ばかりを呼んでみる いつも その場所に立てないよ いつも 涙を流すこともできなかったよあの空遠く 僕を飛ばしてくださいだから 最後まで 僕らを信じてくれる?愛してると言うことができる?いつまでも 僕らは努力するからいつも僕らのそばにいてくれる?まだ 僕らには君たちがいるから君たちには 僕らがいるから約束する すべてをかけて 見せてあげる
Uglyきっと。ずっとずっと 罪悪感を持ったまま ごめんなさい ごめんなさいと謝りつづける。やっぱりこれが事実 矛盾してる そうかもしれない。だけど 嫌いになれない。切り捨てられない。大事なの 好きなの。忘れられないの。 だって。あたしはずっとずっとずっと 言い続ける なんで?どうしてって。 あれはゆめかまぼろしで。もうだいぶ 追い越してしまった。そのうち10年とか経っちゃって、あぁそんなこともあったなって 振り返るの?淡く 消えていくの?このおもいも このなみだも
ゆめ未熟だった僕の姿 みんな消したい僕という人に 君には望むものはないでしょう 君を望むほど 隠してきた自分の本心さえも その一度も 君に見せてあげたことはなかったから 一度 僕に振り向いて そんなに遠くない場所に 相変わらず立っているように まだ覚えているのか 君だけが全てだった僕を信じているのか いつまで君のそばに 僕がいられるのか 広い世界で たった一人君だけを望んでる こんな僕を分かっているのかまた季節が流れ 時間さえ褪せて行く前にこの気持ちを伝えてくれ あまり遅くならないように 僕は躊躇い立ち止まって また君を壊して・・まだそこにいるなら 馬鹿みたいだった僕を許して もう少しだけ歩いて行く 僕がそこに立っているから まだ覚えているのか 君だけが全てだった僕を信じているのか いつまで君のそばに 僕がいられるのか 広い世界で たった一人ただ 僕なのに 泣きたかった夜を経て 忘れられた夢の中でこんなにも彷徨っていた僕をぎゅっと抱きしめてくれよ 彷徨わないように・・ まだ覚えているのか 君だけが全てだった僕を信じているのか いつまで君のそばに 僕がいられるのか 広い世界で たった一人君だけを望んでる こんな僕を分かっているのか
ねがい焦燥感あせりばかりが 浮かんでくる。何に対するものなのか さっぱりわからないのちゃんと 歩いているということを実感したいのに。だけど ずっとずっと眠っていたい気もする。自省はいまのあたしには必要ない?吐き気がする。そして歌うの。今僕の中で その願いを込めて君が辛くなるなら小さな手をつないであげるよ君の心には 僕がいないでしょ厳しい世界が望むように また一人だと信じるんでしょ 安心して 冷たい心が見えたら慰めてあげるよ 大丈夫だよ怖くないようにlove is strong 驚かないで信じてよいつのまにか言葉にも出せない世界が近づいてきてるのに君を捨てておいたその暗闇の道の中で彷徨っていて 勝ち抜くなら少しずつ 君の人生も また変わっていくでしょう 時にはくたびれて倒れてもいつも 留まっていられるように前に立ってる僕が見える?You do not cry anymore 荒れた雨の中に消えていった君の朝も君は大丈夫でしょ 嵌ってしまった その絶望も 君のための 人生の薬でしょ戻れない道 怖くはあるけど二人ならみんなできるよ目が見えなくなっても時にはくたびれて 倒れてもいつも 留まっていられるように 傍で立っている僕が見える? 記憶の中で その心の中で君の幼い夢の中で 迷路の中に嵌ってしまっても翼を広げていた夢 感じたこの世界の傷も泣いたりした時間も胸に入れておいて耐える いつかは笑ってよ 捨ててもいいよ ちゃんとできると 僕は信じてたんだ消すこともできない願い手をつなごう 明るく輝けるように 閉ざされたその暗闇の道の中で彷徨っていて 勝ち抜くなら 少しずつ 君の人生も また変わっていくでしょう時にはくたびれて倒れてもいつも 留まっていられるようにいつも 君のそばにいてあげるよ そのまま 前に立ってる僕が見える?さいしょで さいご