今日も友達と遊んでました。
好きな時間に遊べるってのはいいですねー。
今日は面倒臭いから、楽をさせるってことについて話していこうと思います。
世の中には便利なものが日々開発され、出回っています。
パソコン、エアコン、冷蔵庫とか 電卓、電車、冷凍食品などなど。
主婦の目線からだとピーラーとかも便利アイテムですね。
商品の価値っていうのは、便利かどうかっていうのが大きいです。
買った人がどう便利か、どのくらい楽できるかっていうので価値が決まってきます。
スイッチを押したあとは寝てるだけで、洗濯ができる、お米が炊ける、食器が洗える。
あなたが何もしなくても、掃除機が勝手に動いて掃除してくれる。
これを読むだけでマナーが身につく。
などなど…… スピードラーニングとかいい例ですね。
「イヤホンをつけて、話を聞くだけで自然と英語が身につく」
簡単さをウリにした最強のキャッチコピーだと思います。
実際、スピードラーニングは飛ぶように売れていました。
こういう、人に便利を提供するのが、価値のあるものです。
元々、有名な発明家の方々っていうのはめんどくさがりでした。
めんどくさいからこそ、楽をする、便利にするために色々と開発していったのです。
めんどくさいをプラス思考に考えていったんですね。
ちなみに僕も結構めんどくさがり屋です。
でも、目の前にある問題をほっとくと、もっと面倒くさいことになります。
だから、面倒くさいからこそさっさと取り組んで片付けます。
嫌なことを長々とやるより、一気にやってしまったほうがいいので。
人に新しい価値を提供するというのは、それが便利かどうかってのが大きいです。
それだけで人はお金を払いたくなります。
油を使わず、食品を揚げるフライヤー。
屋根の上に置いておくだけで、電気をお金に変えてくれるソーラーパネル。
スイッチを押すだけでピカピカのお皿になる食洗器。
例に挙げるのが家庭的な物ばかりなんですけど、こういうのが便利なアイテムです。
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