今ガンガンレミオロメンの「粉雪」を聞きながらブログ更新㊥です
めちゃめちゃ粉雪いいですょねっ!!!!!!

大好きぃぃぃ
そこでちょぃと歌詞を。w

粉雪
粉雪舞う季節はいつもすれ違い
人混みに紛れても 同じ空見てるのに
風に吹かれて 似たように凍えるのに
僕は君の全てなど知ってはいないだろう
それでも一億人から君を見つけたよ
根拠はないけど本気で思ってるんだ
些細な言い合いもなくて 同じ時間を生きてなどいけない
素直になれないなら 喜びも悲しみも虚しいだけ
粉雪 ねえ 心まで白く染められたなら
二人の孤独を分け合う事が出来たのかい
僕は君の心に耳を押し当てて
その声のする方へすっと深くまで
下りてゆきたい そこでもう一度会おう
分かり合いたいなんて 上辺を撫でていたのは僕の方
君のかじかんだ手も 握りしめることだけで繋がってたのに
粉雪 ねえ 永遠を前にあまりに脆く
ざらつくアスファルトの上 シミになってゆくよ
粉雪 ねえ 時に頼りなく心は揺れる
それでも僕は君のこと守り続けたい
粉雪 ねえ 心まで白く染められたなら
二人の孤独を包んで 空にかえすから

歌詞もめちゃいいです~~
話は180度変わるけど、私の初恋の話を・・・
幼稚園の頃。私は人見知りが激しくて、(今もですがw)
誰にも話しかけられないで居ました。
そしたら、1人の背の高い男の子が近づいてきて、
「あっちで一緒に話そうよっ!」
と話しかけてくれたんです。
私は恐る恐る「ぅん」と言って男の子の後をついていきました。
そのとき彼は私の手をひいて歩いてくれたことを覚えています
そのコノ名前はY君。
私はほんっとに惚れっぽいほうじゃないので、
彼とは仲良くなってもぃぃ友達としてしか思っていませんでした。
私は絵を描くのがそのころから大好きで、外でみんなと遊ぶより
部屋で絵をかきまくるのが大スキでした。
Yクンはどっちかというと外で遊んでたくさん運動するのがスキで、
私とは全くの正反対の子でした。
ある日、いつものように私は地味に部屋で絵を描いていたら、
Yクンは「絵かくの好きなんだねっ。上手だね!!!!俺も書きたくなっちゃった^^」
って言っていっしょに絵を描いてくれたんです。
とっても楽しかったです。
いかにも「絵なんて書いたことない」って感じだったけど、
とっても一生懸命描いていたのが覚えています。
その時「優しいんだな・・・」
って思ってました。
その日から、なんだかYクンと話すとドキドキして・・・
スキなのかな・・・?って感じでした。
それからも良くYクンの家に遊びに行ったりして
外に出るのがあまりスキじゃない私に合わせてくれて一緒に絵を描いてくれたり・・・。
あ、言い忘れてましたが、以前のブログで書いた内容の
長年の恋の相手。それがこのY君です。前のブログではRクンで表してたけど・・・
そんなこんなで短い幼稚園生活わ流れまくって、
小学校に彼と私は同じ小学校に上がりました。そして、
嬉しいことに同じクラスでした。
小学校にあがっても、Yクンは優しくしてくれて、
他の女子からもカナリのモテモテ男でした。
私と彼が仲いいのが皆しってたからか知らないけど、いろんな女子に
「ねぇねぇ、Yクン私のことどう思ってるか聞いてみて!!」っと頼まれました。
とても複雑だったけど、そのころのYクンは私と比べればまさに月とスッポンで、
この恋は叶わないものだと思ってたので渋々Yクンに聞いてみましたけど、
いろんな女子のこと「スキなんかじゃない」とあっさり答えてました。
きっとYクンは誰のこともスキなんて思ってないんだ・・・・。
と思ってて、完璧に諦めてました。
そしたらある日、そのYクンに学校帰り、「体育館の裏に来て」
といわれました。
私は「?」と思いながら「ぅん」っていいました。
時間どおりに体育館の裏に行くと、そこにはYクンが居ました。
「遅くなっちゃってゴメンネ
」って言ったら彼はニコ
っと笑って、
「好きな人いるだぁー?」って聞かれて、
「ぇぇ!?」って思わず叫んじゃって・・・w
内心、(お前だよ!!!;;)って思ってて、そんなこといえるわけないじゃん~っ
って思ったけど、一応
「ぅん・・・」っていいました。
彼は「だれっ!?」 って言って、「言わないよーwでもキミのスキな人教えてくれたらいいょーw」
って私はいいました。
そしたら・・・
「じゃぁ、俺言うからお前もちゃんといえょ。」と言って、
「・・・・・・・・・・・・・・・・・お前」って言われたんです
・・・・・・・・・・・・・この続きはまた明日