僕は、色を持ってなかった
周りは、特徴があって、いめーじがあって「あの子は、○色が似合うね」って
ちゃんと色を持ってたのよぬ( 'ω' )
それがなんとなく羨ましかった
でも、その時みんなに合わせてるだけの僕は、
透明色、色でも何でもない、透明だと思う。多分?w
でも、色をもらった
「つぐは、水色だねww」って、
透き通ってて、空のいろで、水の色。綺麗な色をもらった。
僕が、そんな純粋な色でいいのかなって思ったけど
それでも、なんかすっごい嬉しかった(*´∀`*)www
( 'ω' )...
なんかそれだけなんだけどねw
僕が嬉しかったお話です。
