すっぴんtsugumiのお部屋 =Naturalism=

すっぴんtsugumiのお部屋 =Naturalism=

tsugumiが日々気づいたり、経験から感じたこと・学んだこと、ただ単にちょっと言ってみたかったことを自由に書いた、気ままな一言ブログ。

tsugumiのお部屋へようこそいらっしゃいませWハート

せっかくなので、ごゆるりとラブキラハート

Amebaでブログを始めよう!
気付いたら七夕過ぎてたのね。
2年前の七夕は晴れてたけど、去年も今年も天気悪かったなぁ。

さて、実家に帰って来て2日目。

妹の旦那が自分の家のように、
いただきますも言わずに食事をしたり、
iPhoneで大音量で音楽を流したり、
周りへの配慮も遠慮も気遣いもなく遊びに来るのが気に障る。

せめて挨拶くらいすれば?とかね。
思っちゃうよね。
睡眠不足だし、疲れてるし、ホルモンバランスも影響してるしね。

七夕様に願うこと…

大事な息子が健やかに、穏やかに育ってくれること。
とにかくそれが一番。
あとは、今は出来るだけ静かに生活したいな。

せっかく息子が眠ってくれたのに、一緒のタイミングで私が眠れなかった。
明日、少しでも休めるといいな…

tsugumi**
このところ、気持ちが不安定な感じだった。
やはりこの時期だから、なのかもしれない。

7年前の6月28日、当時の彼は突然亡くなってしまった。
心が弱っていた時に、唯一支えとなってくれていた彼。
もっと大切にしていれば良かった、と今でも思う。

私は私で、自分が少しでもハッピーに生きていけるよう、もがき、回り道をしつつも色んな面で安定して居られるようになり、今に至る。

亡くなった彼と比べるつもりはないけれど、
旦那さんは彼と同じようにとても優しいし、とても穏やか。
何より精神的に安定していて考え方がオトナだから、未だに時々不安定になることのある私は安心して居られる。
旦那さんがいてくれるおかげで、私は笑えるし、子供のように泣いたりもできる。

感謝感謝。

いつ何があるか分からないから、
大切な人は言葉でも態度でも、大切に思っているということを伝えたい。
ごめんなさいも、早めに。

そして、大切な人たちには、いつも心身共に健やかで、笑顔で居てもらいたいし、そうあるために自分が出来ることは努めていきたいものです。

tsugumi**
あっという間に夏も後半。

泣いても笑っても怒っても、時間は容赦なく過ぎ行くのです。

周りが何と言おうと思うように動かなかろうと、それでも生きていかねばなりませんので、自分の心の振れ幅を自ら、穏やかに、律して行くのです。

色んな夏を切り取り。

アートアクアリウム2013
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弾丸北海道・姉妹旅。
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気分だけでも海へ(水族園)。
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目白・志むらのかき氷。
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思う所はたくさんある。
でも、もう少し落ち着いたら、まとめようかな。
忘れてなければ。

tsugumi**
最近時々、ある方のコラムを拝読しているのだけれども。

…わかるわー。

…刺さるわー。

ずどーん。。。

今の私、完全にこじらせた系。

無防備に信じて待ったり、無鉄砲なほどに突き進んでしまったり、今は出来ないなー。
人に合わせるとか、出来んのかな今更。なんてな。

ちなみにコラムはこれです。
リンク貼れないけど、雨宮まみさんの、マイナビのコラムね。

http://s.news.mynavi.jp/series/dokushin/043/index.html

tsugumi**

iPhoneからの投稿
誰かといるために必要な条件って、あるだろうか。
条件付きでいられる場所なんて、
お仕事くらいでいいような気もしているのだけど。
専門の技術を持っているとか、体力があるとか、知識が豊富だとか、頭の回転が速いとか、諸々。

しかし、プライベートで自分の居場所を確保するために何か出来なきゃいけない、となると、それはちょっと息苦しいしストレスもかかる。

少なくとも、私は今まで、何かを出来なければ仲間に入れないような人達とは端から仲良くなろうともしなかった(大学時代とかは特に)。

とはいえ、やっぱり大事な友達や周りの人にプラスになれる「何か」は持っていたいわけで。

あんまり信じてもらえないけど、未だに自分の価値を見出せていないから、周りの多くの人を魅力的だなぁ、すごいなぁって尊敬するし、同時に自分はどんな価値を生み出せているのだろうかとか考えて焦ったり凹んだりする。
なんでこの人は近くにいてくれるのかな、とか。

自分自身が、自分と一緒にいる事の利点をまた見出せなくなってきた。

ただそこにいて健康でいてくれたらいいよ、なんて言ってくれるのは母親くらいだということくらい、重々承知なのに、未だにこんな事で凹んだりしているわけです。

…要は、ヒマなんだろうな。
忙しい人は、きっとこんなくだらない事で悩んだりしない。

tsugumi**

iPhoneからの投稿
大好き。サムライチャンプルーもNujabesも。



ここ数日、空気が温かい。
空気に温かさを感じられる前から、もう桜は花の準備をしているし、
早く春になればいい。

この季節は仕事がとにかく忙しい。
年末の忙しさなんて比じゃない。
労働時間が長くなるわけではなく(長くやればいいものもあるんだけど、集中力が低下した中で仕事するのが好きではないので基本的に無駄な残業はしない)、昼間のピークタイムの「今すぐやって!!」という仕事の依頼が集中する忙しさ。

運動をとてもハードにやって、吐きそうになる疲れ方をしたことがある人なら分かるであろう、あの感覚を仕事中に味わっていたりする。

諦めてゆっくり残業すればいいだけなんだけど。
時間給だから残業したほうが自分にとってもメリットでもあるし。

仕事は嫌いじゃない。むしろ好き。
でも、忙殺されて、自分が一番優先したいことは見逃したくない。
それを今日、実感した。

大事な友達からのお誘い。
普段なら間違いなく断る。忙しいし、やることあるし。

だけど状況がちょっと特殊なので、その友達からの誘いは「HELP」と見做している。

ラーメン食べて、ちょっと散歩して帰ってきただけでも、その中で、おそらく普段はあまり声に出して言えないのであろう愚痴を言って少しはすっきりしたんじゃないかな。
待ち合わせた時は携帯にくぎ付けで人の顔なんか全然見ないし、一体何なんだ、と正直思ったものの、帰り際には少しだけ表情が明るくなっていた。

・・・ように、私には感じられた。

夕飯は今朝作っていた。
でも今の季節だし、煮物が1日でダメになるわけじゃない。

仕事は全然残ってた。
でも明日早く出勤して片づければいいだけの話。

友達の気持ち。
私に連絡してきたくらいだから、もしかしたらただの気まぐれかもしれないし、もしかしたらヘルプサインだったかもしれない。分からない。
ただ、自分の気持ちにすら鈍感になって捉え方が曖昧になっているかもしれない友達の気持ちは冷蔵保存できないし、先送りにしたら手遅れになってしまうかもしれない。

本来、人ってそんなにヤワじゃないから、多少きつい状況になったってどうにかなったりするんだけど、

同時に、

大丈夫そうに見えてふとした瞬間に何をしでかすか分からない危うさとか脆さも内包していたりする。

なんかよくわからなくなってきたけど、大事な友達のことだったら、仕事云々とか、時間が、とか疲れてて、とかそんな理由で無碍にはしたくない、ということです。

大丈夫、私はなんとかなるから。
なんとでもなるから。

(これが、柔軟性はあるけど主体性が感じられないと批判されがちな私の特性。)

tsugumi**
備忘録。

相手に自分が求めることがある時は、
同じことを自分にも求められていると思え。

-------------------
なんでこの人は気遣いが足りない?
もっと時間をとってくれても良いのに。
この人はなんでちゃんと言ってくれない?
本当は何を考えてるのか分からない…
-------------------

相手に対する疑問や不満や要望がある時は、相手にとって自分がその程度の存在でしかないわけだったりする。

気遣う相手じゃない、時間を作るに値しない、きちんと話をする必要のない相手だってこと。

相手の望むことを理解出来ていない自分の未熟さや、相手が心地良く過ごせる空間や空気を作れていな自分の甘さ故。

どんなに自分が頑張ったところで、やはりタイミングやリズム感や、基本性質や基本傾向が合わない人はいるから、何が何でも自分に不足がある、ということもないのだけれど。

なんていうかなぁ。

相手を「その程度の器のヒト」と思うなら、
同様に自分もそう思われているのだろうし、
相手に求めることがあるなら、
同等の価値を自分が提供出来ているか見直した方が良い。

これ、自分に対して、もう一度言い聞かせてること。

tsugumi**


iPhoneからの投稿
夜寝る前に聴く音楽ではないかも知れないと感じながら聴いています。


こんばんは。tsugumi**です。

平日に制限していた糖質を解禁すると同時に、趣味のパンを焼いた週末。
今回は、メロンパンとライ麦食パン。

白神こだま酵母という天然酵母の扱いに慣れてきたところで、使い切ってしまった…。

そういうもんよね。

パンを焼いたのにエネルギーがうまく拡散できず、
イライラするのとも違う、どうにも自分の中で感情のバランスが取りづらかったり、悪いことばが口から出てしまう(自分の中で処理する前に口に出してしまう)ような状態になった土曜日の夜。

なんだったんだろう。

何のいたずらか、一番ひどい状態の私と付き合っていた当時の彼とも電話で話す機会があって、当時の出来事や状態を思い出させられた。

今の私しか知らない人には想像しがたいであろう、攻撃性とかめちゃくちゃぶりとか。

わざわざ言わなくてもいいだろうに。
じわじわと、イライラしちゃった。

そんな中、母との話の流れで、
「よくここまで頑張ってきたねぇ。今までの辛い時期をよく乗り越えてきたよねぇ」
としみじみ言われてふと気づいた。

そういえば私、ヒトとして半分死んだ時期を過ごしてたんだわ。
そんな時期、あった、ね。
忘れてた。
(そしてそんなに可哀想がられたくはないな、もう)

確かに、普通に体調がいい日なんてなかった。

頭が痛くない、吐き気がしない、胃痛じゃない、きちんと眠れる。
そんな普通のことが、とてもあり得ないような時期があったんだった。
心の痛みが全身の痛みとして出ていた。

精神的に安定している「つもり」ではあったものの、
今思い返せば全然安定なんかしてなくて、
だからおへそにピアスが開いていたり、タトゥーが入っていたり、
浴びるほど強いお酒を強いお薬と一緒に飲んで保護されたり、
それでなんとかやっと自分の生きている感覚や意義を感じていたかったんだ。

たまたま死なないで済んだから、今、生きてる。

・・・忘れてた。

普段生活している分には、今は全然思い出す必要もないし、
当時の自分を憐れんだり同情を求めたりなんかしない。

だけど、今、当たり前のように享受している当たり前の幸せを、
当たり前のものとして感謝する気持ちを忘れちゃいけないなぁ、と。

美味しいものを美味しいと感じながら食事ができること。
一緒に笑える相手がいるということ。
温かいベッドできちんと眠れること。
こんな自分でも、どこかで気にかけてくれる人がいるということ。

そんなにしんみりしたものじゃないし、取るに足らないことなんだけど、
今の自分が忘れていたことをちょっと思い出した。

たまには思い出して、感謝の気持ちを伝えたり、大事にしたり、しようっと。

なーんてな。

tsugumi**
からだがいたい。
身体が、筋肉痛です。

こんにちは、スノボに行って来たら次の日ちゃんと筋肉痛になる程度にはまだ若いつもりのtsugumiです。


冬を、1月を満喫しています。
何故か毎年1月になると赤いお花が気になるので。

リビングには赤いお花。真っ赤なシクラメンもいただきました。
すっぴんtsugumiのお部屋 =Naturalism=-__.JPG

玄関も少しだけ春仕様にチェンジ。
基本的に、ナチュラルな素材や色味が好きなのだけれども、ここでも差し色に赤。
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そして、雪山!
天気予報が雨とか雪の予報だったのに、行ってみたら晴れていて暑いくらい!
途中から雲も出てきて絶好のスノボ日和でした音譜
$すっぴんtsugumiのお部屋 =Naturalism=

しかしなぜにスキー場のカレーってこんなに大きいのかね??
もち豚カツカレー!(甘みがあってとてもおいしいカツでした❤)
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もう一回くらいスノボ行きたいな。
季節を楽しむイベントごとが好きなので、
来月のバレンタインも楽しみだし、もう少し暖かくなったら花を楽しむお散歩遠足もしたいアップ

「私1.5回目の成人式だ~!」という私の発言に、友人からは
「ハーフ還暦でもあるね!!!!」
とクールに返されましたが、今を楽しみつつ将来に備える準備を少しずつ始めるのだ。

遅いのは分かっているので、今からね。

tsugumi**
だいぶ放置しています。
お久しぶりです、tsugumiです。

なんだかすっきりしない状態のまま年が明けてしまいました。

気持ち的にね。

でも、不思議なことに、気持ちや思考や感情を吐き出さないまま腹に溜め込んでいくと、
実際に体もむくんでくるものなのです。

なんでかね。
気持ちも晴れ晴れすっきりしているときは、表情も体もすっきりするものなのです。

ということでずっと気になっていたので成田山へ占いをしに行ってきました。

以下、備忘録。
@萩原易断所(成田山噴水公園前)

≪基本性質≫

誰かに言われると反発する。とにかく負けず嫌い。
自分で何かを獲得してこれる人。
変に男っぽいところがある。
好きな人や事には熱心だけれども、興味のないことにはまったく興味を示さない。
熱心になるものには突っ走れるけれども、小心者で焦りやすい部分が暴走を止めてくれたりする。
いったん嫌いになると顔も見たくないほど嫌いになることがあるので注意。
グルメで美味しいものが好き。辛いものやすっぱいものが好き。
明るくて元気がある。早起きをしろと言えばできる。
さわやかな人。
胃腸・腎臓や皮膚などの体の柔らかい部分が弱い(確かに急性胃腸炎で入院したり、毎年膀胱炎や腎盂炎で点滴必須だったり。調子が悪いと感じるときは大体胃痛や腹痛から)。

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生年月日だけでここまで言い当てられるの怖い。
私の生まれ持った性質のことを言っているのだろうな、という感じ。
最近ずっと一緒にいる友達が、私が上記のような激しそうな性質を持っていることにやや驚きつつもすごく当てはまると感じたらしいので、やっぱり当たるのでは。

ここまでで「この人はきっと当たる・・・!!!」という認識で話を聞いたので、この先に言われた厳しいことにちょっと考えてしまったね。
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【中凶】
妻・母・仕事→「大きな止まる」
中凶だから、私自身がまだ妻にも母にもなっていない。
私の母そのものが妨害となっていたりする。
これの転機は45~50歳のとき(だいぶ先だな・・・)。

【大凶】
家・父・夫→跡継ぎ、父から受ける影響が大きい、夫との縁がない。
家は火に注意(おみくじでも火災に注意、と書かれていたので怖い)。
もしも結婚したとしても、結婚相手となる夫とは別れることがあるかもしれない。
仕事における父は上司や先生を指すのだけれども、上司と反りが合わずに苦労をする(これから上司が変わるというタイミングでこんなこと言われるとドキドキしちゃう)。
これの転機は70代以降(え・・・70代になってもずっと「オイエ問題」に縛られるということなのか・・・?)

A)25歳に最大のチャンスがあった。この時に付き合っていた人が結婚するのに一番いい人だったらしい。
⇒他の占いでも同じことを言われたのだけれども、これはもうどうしようもない。なぜなら当時の彼は確かにどう考えても最高にいい人で、この年にいなくなってしまったから。

B)次のチャンスは50歳以降。
⇒・・・終わった・・・wwww

あとは気になる人との相性とか、結婚運とかを見てもらいました。
本来であれば結婚しなさい!って怒られる年齢なんだから、もうちょっとちゃんと考えて結婚を視野に動きなさい、とのこと。
ただし、今は大殺界の真っただ中なので、今年は結婚しないほうがいい、と。
合コンや紹介をつてに、積極的に動きなさいということと、私は長男もしくは長男役の年下が合うそうなので、頭の片隅にいれておこうと思います(友達は何年生まれの人がいい、と具体的なアドバイスでした)。

しかし・・・

とにかくひどい。
一緒に行った友達はこんなに「凶」なことは言われてない。
(すべてにおいて平均点以上のいい運を持っているのだけれども、「結婚運」だけがとにかく悪い、と言われていたくらい。結婚したくて仕方ない友達はその一言でだいぶショックを受けていた)。

本来の性質に今の自分が近づいてきたというか戻ってきたということは、私自身が心身の健康面においてかなり回復したということなんだろうな。

当たるも八卦、当たらぬも八卦とはいうものの、
自分が当てはまると感じる部分は少なからずあるし、そう感じるジャンルに対する注意やアドバイスは、水先案内的に注意をしておいて損はないんじゃないかな。

・・・なーんてな。
本当はすぐには立ち直れていないので、少しずつ新しい方向に転換できるように進んでいくつもり。

皆様、どうか今年もよろしくお願いいたします。

tsugumi**