本格的に実習が始まるわけだが、内心かなりビクビクしている。

班員の前ではそんな様子を気取られないようにしないと、と思っているが、ここは日記なので内心を吐露しても問題あるまい。


うわーーーーー、怖えぇぇぇぇぇぇ!!(´;ω;`)ウッ


短期決戦と前にも書いたが、私の舵取りいかんによって報告書の内容が決まっちゃいそう。

たった3日の企業訪問の拙巧で結果がブレそう。

能力の高い班員の方の実力を引き出せるか不安だーーーー!!


はー…。

まあ、走り出してしまえばあっという間の出来事になるんだろうけど、

やっぱきついなあ、班長は。

班長を勤めさせていただくことに・・・なっちゃったよーー!!

短期決戦なんだよなぁ・・・。

いろいろと不安な気持ちだけど、ま、なるようになるさ。

班員を不幸に導くことだけは避けたい。


目標。

・ファシリテーターに徹する。

・自分では何もしない。←いい意味でね。

・最終プレゼン終了後、このメンバーでもう一回実習したいね、と班員の誰かに言わす!


そんな感じ。

きっと、何もしないっていうのが一番きついんだろうな。

まずい…。これは徹夜になるかもしれない…。

診断書を書く際のポイントは、たくさんあるけれど、現在気をつけていることは、

・冗長にならない

・一般論を述べない

・納得できること(真実)のみをベースにする

・読み手に示唆を与えられる内容かどうか、何度も自省する

そんなとこかしら。

当たり前のようだけど、当たり前にできない。そんな感じですね。

プロになったら、この報告書を武器にプロポーザルに臨んだりするわけで、

書けて当たり前という世界なんだなぁ。

プロの世界は厳しい…んだろうね。