またまた久しぶりの更新

今日はiPhoneからです。

ようやくアメブロのアプリが出たので、更新しやすくなりました。


最近は専門学校で毎日忙しいです。

僕は、忙しくないと生きていけないような人間なのかもね。

残りの学生生活、ぐーたらしたり、遊びほうけるって選択肢もあったけど敢えて資格を取る道を選んだわけだし。

自分の向上心の出所を考えてみた。

劣等感からか、または心の空虚さから目をそらす為なのか。

それとも純粋に人間としての本質的に沸き起こってくる感情なのか。

自分の心理は考えれば、考えるほどわからなくなります

まだまだ未熟だ


人生の方向性も定まっていません。


可能性は無限


どこにも辿り付けないか


道を見つけるのか


わかりませんね

わからないけど、一日一日を大切に、一歩一歩前進していけたらいいな


「夜明けへのあいさつ」

今日という日に目を向けよう
これこそ生命、生命のなかの生命なのだ

その短い行程の中には君の存在の真理と現実とがすべて含まれる

生まれ育つ喜び
行動の光栄
美の輝き

昨日は夢にすぎず
明日は予感でしかない

精一杯に生きた今日は
すべての昨日を幸せな思い出に変え
すべての明日を希望の見取図とする

だから目を開こう、今日に向かって

夜明けへのあいさつはこれだ


劇作家カーリーダーサの詩です。



過去を悔やむな、未来を案ずるな
今を生きよう。









忙しくてブログ放置していました


久々の更新


悩んでいるので文章にしたくなりました


23歳


いまだに人生の方向性


というか目的・・・・・何を成していきたいか


そういうものが見えてきません


周りの人はもう子供いたり、働いてたりでふとそう思いました。


四月から社会人です


この不況


働けて生きていけるだけで幸せ


ってよく言われるけど


そうは思えない


動物じゃない


生きてるだけじゃしっくりこない


彼女もいるし、友達もいるしそれでぼちぼち稼いで家庭作れば


家族を守ることが目的になるのかなー


今は実感がわかない


世のリーマンたちは何をモチベーションにしているのか・・・


大学生活あと四カ月


無駄にしたくないな


資格取得、卒論


地味だけど目の前にあるものをまずこなしていこう






好きな言葉


「道に迷うことは道を知ることだ」


今のおれは路上の石ころのように


自分では固くなって動けず


誰かに蹴られて


転がっていくかんじかな


要するに受け身


「道に迷うことは道を知ることだ」


この言葉は能動的であって初めて意味がある


とにかく動こう


それが間違った道でも









読み返してみると臭いな(●´ω`●)ゞ
今日は11時半からバイト。

だから・・・




ドラゴンボールが観れる!!!



こんなに長年愛されているアニメ(漫画)はそうそうないよね



匹敵するのはワンピースくらいだと思う


両作品の共通点


1.闘いもの

2.主人公のキャラ設定

3.ストーリーが分かりやすい


だと思います。



特に悟空とルフィはキャラ設定がそっくり!





ワンピースには+感動


という要素が加えてあるので


老若男女に楽しまれているんだと思います。


映画の話になりますがシックスセンス、サインなどで有名なM・ナイト・シャマラン監督



「スピルバーグしか知らなかったヒットの方程式を僕も知っている」 


かつてこんなことをいい放って『シックスセンス』をとって大ヒットさせた


ヒットの方程式ってのが本当にあるなら、ぜひ知りたいもんです。


シャマラン監督はシックスセンス以降、特にレディ・イン・ザ・ウォーター


大コケ


次回こそ頑張ってほしいです。


僕も自主制作映画の脚本を書いていましたが、ほんとに難しいです。


無から何かを生み出す


アイデアを形にする


ジャンル関係なしに尊敬します。



「黒猫白猫」 エミール・クストリッツァ 


僕が一番好きな映画です。


観るとhappyな気持になります。


自分のまわりの人くらいこんな気持ちにさせられる人間になりたいもんです。





今日の一本



黒猫・白猫 スペシャル・エディション [DVD]

¥3,620
Amazon.co.jp


なぜか今頃スペシャル・エディションが発売されますw


映画なんで何も考えずに観れるぶっ飛んだ映画です。


秋の夜長にどうぞ。
初記事です。


卒論、簿記試験、バイト・・・etc


いろいろと忙しくなってきました。


バイト先(レストラン)は今日からセールが始まります。


明日明後日は戦争だー


経験ある人はわかると思いますが、ラッシュ時の厨房はまさに戦場


きつくて逃げ出したくなることもある。


神経はって仕事してるとき、あ~生きてるな~って実感する


自分をおいこんで、おいこんで自分の可能性を試す。


四月から医療関係の会社に入社


社会人になっても、そんな気持ちで働きたいな。



今日の一冊

自分の中に毒を持て―あなたは“常識人間”を捨てられるか (青春文庫)/岡本 太郎

¥490
Amazon.co.jp


落ち込んでる人、人生につまずいてる人におすすめ

価値観の変わる、衝撃的な一冊です。


今でも何度も読み返してます。



僕の好きな一節


ぼくは口が裂けてもアキラメロなどと言わない。
それどころか、青年は己の夢にすべてのエネルギーを賭けるべきなのだ。
勇気を持って飛び込んだらいい。
仮に親の顔色をうかがって就職し、安定を選ぶとしようか。
が、それが青年自身の人生なんだろうか。
”俺は生きた!”と言える人生になるだろうか。
そうじゃないだろう。親の人生をなぞるだけになってしまう。
そんな人生に責任を持てるだろうか。
若者自身のほんとうの生きた人生には決してならない。
自分自身の生きるスジはだれにも渡してはならないんだ。
(中略)
失敗したっていいじゃないか。
不成功を恐れてはいけない。
人間の大部分の人々が成功しないのがふつうなんだ。
パーセンテージの問題でいえば、その99%以上が成功していないだろう。
しかし、挑戦した上での不成功者と、挑戦を避けたままの不成功者とではまったく天地のへだたりがある。
挑戦した不成功者には再挑戦者としての新しい輝きが約束されるだろうが、挑戦を避けたままでオリてしまったやつには新しい人生などはない。
ただただ成り行きにまかせてむなしい生涯を送るにちがいないだろう。