留学と大学とダイエットと私
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今年は「挑戦」の年となる予定です。

予定なん手言い方は甘っちょろいですね。

 

 

必ず「挑戦」、「結果」を出す年にします。

 

 

 

恋人は仕事をやめ、私は今の仕事を続けながら次のステップに進もうとしています。

変化と挑戦、本当に今年の1年が自分を大きく変える1年にしなければならないと思っています。

 

 

彼は、仕事仲間とあらたな仕事を始める予定ですが、少しゴタゴタがあって。。

それがようやく一つまとまったというところ。

 

忘れてはいけないと思って、久々に見つけたこのブログにメモメモしようと思った次第なのです。

 

 

 

 

 

 

 

ざっくりいうと、新たな仕事を始めようと仕事を辞めることを決意した彼。

今の1番の仕事仲間も、今の仕事を辞めることを考えていました。

ただ、その仕事仲間(以下、サイゴン(笑))は次の仕事を特には考えていなかったのです。

 

私の彼は、もう本当に軽い感じで「一緒にやってみるかい」と声をかけ、一緒にやることに。

次の仕事はかなりチャレンジングなもののため、この判断には相当驚きです!

 

 

さあ、ただややこしいのはサイゴンにも一緒に暮らしている彼女がいたこと。

彼女は結婚を夢見る可愛い少女って言う感じで、彼女も仕事を辞めることを検討していました。

 

サイゴンは、もちろん彼女がついてきてくれると思って、私の彼と新しいことを始めると話をしたところ、なんと別れ話に。

 

彼女は結婚を夢見ていて、新たな仕事はお金になるかわからない仕事、結婚する気がない彼にショックだったんだと思います。

 

 

 

ここに絡んで来るのが今の会社のとっても偉い方!

あれこれ話に入っていただき、とっても省略しますが、

 

結論

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

サイゴンは今の地に残って新たな仕事を始め、

 

 

彼女は、憧れだった東京支社へ移り、

 

 

 

結婚を前提に遠距離恋愛することに!!

 

 

 

 

 

 

 

(・・・省略しすぎだろ!)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

とまあ、こんな感じで色々話が進んでいたのだが、ここでサイゴンが爆弾を放り投げます。

 

 

 

 

 

 

 

 

サイゴンは、新たな仕事に彼と専念するために、彼と一緒に暮らしたい、という話でした。

 

彼は、一緒に専念して始めるなら、いいかもと軽い感じで私に報告してきました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

同棲していた私たち。

 

 

 

 

とってもショックだった。

 

 

 

 

 

 

私からしたら、

 

新しい仕事応援するよ!

 

 

たくさん未来の楽しい話したね!

 

 

がんばれがんばれ!

 

 

「2人で頑張るので1人で暮らしてください。」

 

 

 

ええ!?

 

 

となったわけだね。

だって、サイゴンが我が家に来るなら、私が追い出される形だし、

彼らが新しい物件探すなら、今の物件を私1人では払うのは難しいので、結局出なくてはならない。

 

 

彼はその気はないですが、私は追い出されたという強烈な感覚を植え付けラタわけだ。

 

 

 

 

 

 

 

 

サイゴンは「俺は彼女とこんな結果になったから、あなたも覚悟を持ってほしい」と彼にいったそうだ。

 

無茶苦茶だ!と私は思いましたよ。

 

 

 

 

自分で一緒に仕事をすると選んで、

 

別で暮らしてでも新しい仕事をすると選んだのも自分だ。

 

 

信頼していた彼に若干の不信感を抱いてしまったのは事実なのだ。

 

 

 

 

 

 

彼は毎日笑顔で、自分を発揮できる場所で楽しく毎日を過ごすために次にステップアップしていったのに、

 

悪い方向へ持って行かれている気がして、

彼と笑って楽しみだねと話していたのに、、って、考えれば考えるほど悲しくなりました。

 

 

 

 

 

彼が決めたことを応援しようとは思うけど、一晩寝て、冷静に考えようと。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

一晩寝て、

「どう?気持ちは変わった?」

 

 

 

 

 

 

「いや、考えれば考えるほど、やっぱむちゃくちゃなことを言われていると思う」

 

 

と。でも、誘ったのは自分だから「じゃあ、なかったことで」と無責任なことはできない、とのこと。

(その結論に至ったことは、私も嬉しい。安心した。)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そして結論が!

 

今の家は引き払わない。

 

でも、彼らは一緒に暮らすことに。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今の家の前に。笑

 

 

 

 

がすぐにお金になるわけではないから家賃の負担が大きくなることを懸念しましたが、

家を引き払うとなると金銭的な打撃は大きい。

 

最初の数ヶ月は全く稼げないかもしれないので、その負担はあまりにも大きい!

 

となりました。

 

 

 

 

 

私は私で、自分のことを頑張るし、

彼らには彼らで頑張ってほしいと 思う私なのでした。