
昨日俺の至らないところの多さに彼女が限界を迎え別れることとなりました。
彼女には完全に復縁は無理だと言われてますが、それでも俺はたった1人この世で1番愛してる存在です。
簡単に諦められる訳もなく。もちろん簡単なことでは無いですけど少しでも彼女に心
を許して貰えるように、自分を変えたいと思います。
性欲が強すぎ下ネタばかりでそれを愛情表現として自分なりに愛してる気持ちを伝えてきたつもりが彼女にとってはそれが不快だったようでした。
また、B型の特徴でもあるとされる自己中心的な面についても極力彼女の話を聞くことを意識し気をつけていたもののそれでも自分の話が多いと感じさせてしまい、彼女が抱くものに気づいて挙げられませんでした。男としても大人としてもまだまだ未熟でした。
いつもにこやかに話を聞いては沢山言葉を交わして時に見つめあい愛していると、お互いしか考えられないと言い合って将来を約束しあっていた中で奥で抱いている気持ちに気づけず悔しい気持ちと情けなさで、いっぱいです。
どうやっても許してもらえるわけでも好きになってもらえることもないのかもしれない。それでも、本気で俺の人生の全てを、全ての時間と記憶を彼女でみたしたい、あなたに全てを捧げたい、そう思える人です。このまま嫌いになられたままで別れ、永遠にさよならをする事はしたくない。
だから関係が戻らないとしてもせめて、また笑って一緒に話せる仲に、できるなら生涯を共に歩める関係になりたい。
そのために自分磨きを踏まえ訓練の過程も経てもう一度機会を頂いたのです。
だからせめて嫌いだった俺だけではなく好きだと、愛していると、ずっと一緒にいようと言葉を交わし幸せを感じあっていた時のことも思い出していて欲しい。
そのうえで俺がどこまで成長したのかを見て、言葉を交わしてこれからの関係を判断して欲しい。
ほんとなら今ものすごくあなたが恋しい。
声を聞きたい、顔をみたい、あなたに触れたい、言葉を交わしたい。
眠れずないていました。これ程に愛しているのに己の醜態があなたとの別れを呼び、つらすぎて仕方ありません。
戻ってきて欲しい、俺の隣に。
心から謝罪と、愛を。
これからもずっと、死んでもずっと、あなた一人だけを愛しています。