ここにキスして
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昨日の夜

実はハニーは、僕がここを更新してることを知りません(多分)
しばらくはヤローで申し訳ないですが、僕が更新を担当することになると思います。
そのうち、ハニーのエロテキストも復活すると思いますので、ファンのみなさまはクビをなが~くしてお待ちくださいませ。


というわけで、昨日の夜の話。
早い時間から布団を敷いて、二人でゴロゴロしながら、僕はゲームボーイで遊んでいました。
ハニーは隣で何かの本を読んでたので、ゲームに没頭していると、そのうちピタッとくっついて、甘えてくるハニー。

んー?と、そっちを向くと、どうやら本は読み終えた様子。
ゲームをやめて、ハニーと向き合いイチャイチャしていると、すぐに元気になってくる正直モノ。

「舐めて?」

と言うと、

「ヤだ。今日はしてほしいから・・・」


ハニーの首筋や耳にキスをし、舐めます。
一緒にウォーキングをした後だったので、舌にはしょっぱい味が広がりました。
そのままおっぱいを舐めると、すぐにハニーの口から甘い吐息が漏れ始め、ピクピクと小刻みに身体が震えます。

ちょっとS心をくすぐられ、ハニーのアソコに手を当てて、濡れてるのを確認しながら、

「次はどこ舐めてほしい?」

とイタズラっぽく。
ハニーは恥ずかしがって、結局最後までどこを舐めて欲しいか言えませんでした。


あんまり焦らしても、こっちも我慢できないので、そのまま正常位で挿入。
朝もしてるので、すぐにイクということもなく、思いっきり突くと、ハニーはすぐにイッてしまいました。

さらにバックがしたいというハニーの希望に応えて、バックからも思い切りしてイカせ、さらに後ろから覆いかぶさるようにしてイカせてから、正常位で思い切り中にイキました。



終わってからすぐにシャワーを浴びて、就寝。
よっぽど気持ちよかったのか、
「満足~~~♪」
と上機嫌なハニーは、布団に横になって30秒も経たないくらいで寝息を立ててました。

久しぶりに書きます

ご無沙汰しておりました。
更新をさぼってましたが、別にハニーと別れたとかそんなことはなく、お互いに更新意欲がわかなかっただけでございます。


話は変わって今朝の話ですが。
昨日はいろいろと昼間に仕事で気づかれすることがあって、ハニーがインターネットをしている間に僕はすっかり夢の中でした。



朝、いつもより遅いくらいの時間に起きて、ハニーとイチャイチャしながらも会社に行く準備をしていると、朝だからか自然と元気になるうちの息子。


ハニーがいたずらっぽくトランクスの横から息子を引っ張り出してぺろぺろと舐め、パクッと咥えてきました。
すっかり弱いところをせめられ、力が抜けてしまった僕に追い討ちをかけるように、朝から濃厚なキスで舌を絡ませ、さらに首筋や耳を舐められながら、息子を手でゴシゴシと・・・。


すっかりスイッチが入ってしまい、ハニーを押し倒しておっぱいをぎゅーっと揉みながらキスを。
ハニーもすっかりスイッチが入ったようで、「・・・ねぇ、しよ?」

遅刻しそうな現実はとりあえず無視して正常位で挿入。
あっさり入ってしまうほどハニーも濡れていました。



場所を洗面所に変えて、立ったままバックから。
洗面台の鏡にうつるハニーの表情が、めちゃくちゃエロかったです。
普通、バックだと相手の表情見れないから、余計に興奮したり。



そのまま、ハニーと同時に中にイキ、二人して慌ててシャワーを浴びて会社へ出勤。


相変わらず、こんな毎日を送ってます。

今日のエッチ

漫画喫茶のトイレでした。

今日はお昼から
マンガ喫茶でたっぷり漫画を読んできました
でも読んでる途中エッチなシーンが・・・・

あっ 濡れてきちゃった 
でもここでするわけにはいかないしと思いつつ

結局トイレで始めちゃいました(笑)

パンツを脱いで触ってみると
やっぱりぬるぬるで、スムーズに指が動く
ゆっくり指を上下させていると
あっというまにお尻の方までべたべた

そのまま右手で触りながら
左手で上着をめくってブラをずらして胸を揉む
吐息が漏れて乳首に指が伸びる頃には

こんな事を考えてました

今ドアが開いて誰か入ってきたら
  犯られちゃうんだろうなぁ

どんなに嫌がったって、こんなに濡れてるんだもん
すっと入いっちゃう

もしされるなら
そこの洗面台に手をついて後ろからされたい
思いっきりお尻をつかまれてガツンガツンって

あの 中が広がる感じは ほんと堪らない
すぐひざがガクガクになっちゃう

でもそんなエッチなことは おぎちゃんにされたいなぁ

んんっ 



あっという間にいっちゃいました



私がこんなエロイ事を考えたのは
この前真っ昼間の公園で青姦しそうになったからよ
ちゃんと責任とってね。

昨日

うちにハニーを連れてきて、テレビを見ながらイチャイチャと。
おっぱい舐めてると

「先っぽだけじゃなくて、全体を舐めて?」

言われるままに回りも舐めました。
僕は乳首の食感(?)を満喫したくて、ついつい乳首ばかり重点的に責めてしまっていたのですが。

まったりとテレビを観ながら、責めたり止めたりを繰り返しながら、背中を舐めたり、首筋を舐めたり。


「もっと舐めて欲しい?」

と聞くと、頷くハニー。

「どこを?」
「・・・・。」

恥ずかしがって答えられないハニーを追いつめて問いつめる。

「お○○こ舐めてください・・・。」

恥ずかしそうに小さな声で答えるハニー。


「そんなエッチなこと言っちゃうんだ~(笑)」

と茶化しながら、ハニーのアソコを舐めてみました。

すでにトロトロになってるハニーのアソコをたっぷり舐める。
ビクビクッと反応するハニー。

そのうちにハニーにキスをしに行きながら、いきなりハニーの中に入りました。

声を漏らすハニー。
そのまま一気に責めました。


途中で、ふと思いついてローターを取り出し、ハニーのアソコに当ててみました。
背中を反りかえらせるハニー。

そのままバックで後ろから責めながら、ローター当てました。

「イっちゃう・・・」

そう言って間もなくイっちゃったハニー。

その後、また正常位で、今度は激しく腰を動かして責めました。
息をするのも苦しそうにしながら感じるハニー。


後から聞いたら
「もうちょっとで気絶しちゃいそうだった・・・」


今度は気絶させたいですね。

今朝のエッチ

ハニーのお布団でした。


おはよってちょっとキスしただけで
小木ちゃんのトランクスがヌルヌルしてたのにはびっくり(笑)

今朝は時間がないので即決
すっとパジャマとパンツを脱いで
「舐めて」と足を広げました

小木ちゃんの舌が触ると「あっ」と小さな声が出て
  小木ちゃんの頭を抑えてました
そして小木ちゃんの顔を見ながら聞きました

「美味しい?」
「うん」

小木ちゃんは上がってくるのと同時に
私の中にも入ってきました

思わず「はうっ」と腰がぐーっと弓なりに
そのままがんがん攻められ 声も出ない

それでもだんだん 吐息が漏れ始め 
パジャマを掴んで小木ちゃんの動きに合わせて私も動く

何度か一緒に揺れているうちに
小木ちゃんが
「もうだめだ いっちゃいそう」
私も小木ちゃんの腰を掴んで
私の中へもっと入るようにグッと力をいれる

もう頭の中は真っ白・・・・

小木ちゃんのが一段と大きく固くなった

何度もびくっびくっとして
熱いのをいっぱいだして小木ちゃんがいった



私がシャワーを浴びて出てくると
小木ちゃんはもう着替えていて
「俺 すぐ二回目できそー」と言いながら
バタバタ出社していった。

それは今夜期待しても良いって事でしょうか?
そうじゃなかったら、
またガムテープ貼っちゃうわよ(笑)

Re:小木ちゃんのばかっ

うん、それは確かに僕も悪かったかもしれない。

でも、眠かったんだもん。

いつまでもパソコンやってた、ハニーもお互い様じゃないですか!!

 

 

 

 

 

 

だから、お願いですから。

眠っている間に、顔中にガムテープを貼るのはやめてください。

 

 

 

はがすとき痛いんだから。。。

小木ちゃんのばかっ

今日はいっぱいするって言ってたのにぃ


寝ちゃうなんてひどい


舐めちゃうぞぉ。。。

Re:小木ちゃんへ

全然知らなかった!!

昨日一言もそんなこと言わなかったじゃん。

 

一人でしたっていうのは、今朝聞いたけど。

 

 

帰ったら、掃除のご褒美と、黙ってたお仕置き…だな(笑)

小木ちゃんへ

昨日 小木ちゃん家のお片づけをしました。


あと・・・・
ベットを借りました


あとあと・・・・
借りたベットでひとりエッチしちゃいました。

日曜日にあったことを詳細に

前日が中途半端だったので、ハニーとまったりエッチ。
レンタルしてあったAVを一緒に見ながら、まったりとイチャイチャ。

ビデオはあまり面白くなかったので、ほとんど見ずに、二人で盛り上がり。。。


ハニーはおっぱいを舐められると感じるらしい。
前から言われてたけど、最近は前戯の時間が少なくなってたみたい。
反省。
ということで、ハニーのおっぱいだけをずーっと舐めてみたのです。
パンツ1枚を残して全裸にして、おっぱいだけをたっぷりと愛撫。

ハニーは右より左のおっぱいが感じるみたいなので、重点的に左を。

「すごい濡れてきちゃった。」

というハニー。
どれどれと、下着の中に手を入れてみると、びっくりするくらいにトロトロになっていました。

「ビショビショじゃん!」
「だから、おっぱい舐められるとすごく感じるんだって!」

その後、お返しに舐めてもらって、挿入。


すっかり濡れて熱いくらいになっているハニーの中は、めちゃくちゃ気持ちよかったのです。

ハニーも感じていたみたいで、何度もイッてくれました。


そして、何度目かにハニーがイク瞬間に、僕もイかされてしまいました。
うーん、もうちょっと長くしたかったのですが…。

 

その後、まだおさまらないハニーはローターを使って一人エッチを始めました。
僕はハニーのおっぱいを舐めたり、キスをしたり。
そのうちに興奮してきたのか、

「舐めさせて…」

というハニー。
もちろん、喜んで。


しばらくハニーに舐めさせながら、おっぱいを触ったり、身体を触ったりしていましたが。
やっぱり自分でハニーを気持ちよくさせようと思い、指でハニーのアソコを責めてみました。

クリトリスを自分でローターで責めて。
アソコを指で責められ、めちゃくちゃ気持ちよさそうなハニー。


よっぽど感じているのか、中がどんどん濡れてくるのが、手に伝わってきました。
中を乱暴にかき回す指先に感じる感触が、まるで熱いお湯の中に手を入れているような感じでした。


そのまま昇りつめるハニー。
その瞬間、指にギューーーーッと締まる感触、そして直後にドバーッと水が溢れるような感触が伝わってきて。

人生で初めて、潮吹きさせることができました。

 

ハニーは、これまでにも数回ほど経験があるらしいですが。

 

 

やっぱり、ハニーはエロい。
そんなハニーが大好きですよ!